長崎の猫を救うプロジェクト〜保護・治療・里親探しで命を守る支援活動〜

飼い主のいない猫たちが、安心して生きられる環境を守るために、継続的なごはん支援と医療ケアを行います。将来的には、猫や犬が安全に過ごせる小さな保護・シェルター環境の整備を目指しています

現在の支援総額

268,276

178%

目標金額は150,000円

支援者数

66

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/11に募集を開始し、 66人の支援により 268,276円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

長崎の猫を救うプロジェクト〜保護・治療・里親探しで命を守る支援活動〜

現在の支援総額

268,276

178%達成

終了

目標金額150,000

支援者数66

このプロジェクトは、2025/12/11に募集を開始し、 66人の支援により 268,276円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

飼い主のいない猫たちが、安心して生きられる環境を守るために、継続的なごはん支援と医療ケアを行います。将来的には、猫や犬が安全に過ごせる小さな保護・シェルター環境の整備を目指しています

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お外の猫ちゃんがシャーシャー言うのは、

強いからじゃありません。


山で生き延びるために

必死に覚えた“防御”なんです。


人の声も、手も、動きも

全部が怖い世界で生きてきました。


でも本当は、

怖がりなだけの小さな命です。

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これまで20匹以上の子たちを

見守り、お世話してきました。


慣れるまでにかかる時間は本当にそれぞれです。

2ヶ月で心を開いてくれた子もいれば、

4年以上かけて少しずつ距離が縮まった子もいます。


そして正直に言うと、

最後まで人間に慣れなかった子もいます。


でもそれは失敗ではありません。


その子がその子らしく、

安心できる距離で生きられることも

ひとつの「守る」という形だと思っています。


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