
「一体型」と「左右調整型」
── 腰サポーターにもあるんです
腰を守る道具といえば、腰サポーター。
じつはこのサポーターにも2種類あるのをご存じでしょうか?
1つは、ゴムや布でできた一枚構造(ベルト一体型)。
もう1つは、左右それぞれで締め具合を調整できる二重構造(2ピース型)です。
実際にスポーツや医療の現場では、この「左右別々に調整できるタイプ」のほうが腰のカーブや姿勢のクセに合わせてフィットすると好まれています。
画像をご覧ください。左が一体型サポーター、右が左右調整型(二枚腰)です。
ZaRAKUの構造は、まさにこの“右側”にあたります。
そしてZaRAKUは
──その仕組みを椅子に応用!
ZaRAKUの「二枚腰ランバー」は、まさにその左右調整型サポーターの構造を、椅子に組み込んだ発想。
腰の左と右、それぞれの形に合わせて**“2枚のランバー”が個別に動く、さらに、座る人の動きに合わせて自動で追従
つまり、一人ひとり違う腰の形に合わせて、椅子が“勝手にフィットしてくれる”わけです.
「なるほど、だから“二枚腰”なのか!」
──と感じていただけたら嬉しいです。
腰に優しく、あなたの姿勢に寄り添う。それがZaRAKUの最大のこだわりです。
ぜひ、腰への思いやりを“椅子選び”から感じていただければと思います!
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