
昨日の土曜日にご支援者数が66名となりました。
心より感謝申し上げます!
●シンクロチルトの良さと疑問
多くのエルゴノミクスチェアに搭載されている「シンクロチルト」という仕組み。背もたれに体を預けると自然にリクライニングし、座面も連動して動く便利な機構です。わたし自身もこの仕組みは好きだなと感じています。
ただ一方で、こんな疑問もあります。意に反して動くって時にはウザくないだろうか?動いて欲しくないときも動いてしまうということ?スマホ画面が、縦のままでいいのに勝手に横になってイライラするあの感じ、、
また、「勝手に動く」ことで確かに楽に感じても、果たしてその姿勢は本当に正しいのか?安定しない座面の動きが、逆に猫背や前傾を助長していないか?そう考えると、必ずしも「自然=最適」とは限らないのです。
●長時間デスクワークの落とし穴
さらに、脚を床に下ろしたままでは血流が滞りやすく、むくみや疲労の原因となります。飛行機でよく聞くエコノミー症候群と似た状態です。最近では、1時間ごとに軽く体操を義務付ける企業もあるほど。
でも、足を下ろしたまま動いても根本的な解決にはなりません。血流改善には「足を上げて休むこと」が必要です。
●ZaRAKUの答え
ZaRAKUは座面下にフットレストを格納。足置きを探す必要も、収納場所をとられることもありません。休憩したいときに引き出せば、背もたれを最大135°まで倒し、脚をしっかり上げて血流を促しながら休むことができます。「仕事中」と「休憩中」、その両方を1脚で完結できるのがZaRAKUの強みです。
ご検討中の皆様の背中を押せれば嬉しいです。
公開終了まであと7日。
超超早割価格でのご支援はあと11脚です(16:47)




