【銀座の今を伝えたい】 都市を見つめ、記録し、届ける。未来につなぐ学生の挑戦

1925年、今和次郎は銀座を考現学の視点で記録しました。あれから100年、私たち早稲田大学空間映像研究ゼミナールは、現代の銀座を同じ視点で調査・展示します。街の姿と人々の営みを“今”として残すための挑戦です。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

現在の支援総額

353,000

117%

目標金額は300,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/07に募集を開始し、 47人の支援により 353,000円の資金を集め、 2025/09/07に募集を終了しました

【銀座の今を伝えたい】 都市を見つめ、記録し、届ける。未来につなぐ学生の挑戦

現在の支援総額

353,000

117%達成

終了

目標金額300,000

支援者数47

このプロジェクトは、2025/08/07に募集を開始し、 47人の支援により 353,000円の資金を集め、 2025/09/07に募集を終了しました

1925年、今和次郎は銀座を考現学の視点で記録しました。あれから100年、私たち早稲田大学空間映像研究ゼミナールは、現代の銀座を同じ視点で調査・展示します。街の姿と人々の営みを“今”として残すための挑戦です。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

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みなさんこんにちは!「いま・わ・ぎんざ展」プロジェクトチームです。

8月19日〜22日、私たちはゼミの京都合宿に参加しました。現地在住の方々に街を案内していただいたり、発表を行ったりと、京都の魅力をたっぷり満喫することができました!

合宿の合間には、展示に向けた準備作業にも取り組みました。冊子や返礼品の制作も着々と進んでいます!

今回はその様子を、作業風景とあわせてお届けします!

プロジェクトチーム作業風景


  • 引き続き準備を進めてまいりますので、応援のほどよろしくお願いいたします!

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