"スリランカからEMS国際郵便で、直送!幻のセイロンコーヒー、1週間で日本へ"

コ―ヒ―流通革命!が実現しました。【焙煎仕立ての新鮮コーヒー】を【スリランカ熱帯の森林のコーヒー生産地】から【日本のお客さま】に直接食卓にお届けします。スリランカの香りを、そのままに感じて、味わっていただきたいーその夢が日本の皆さまの食卓へ、わずか1週間で届くという形で実を結びました。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/06に募集を開始し、 2025/11/30に募集を終了しました

"スリランカからEMS国際郵便で、直送!幻のセイロンコーヒー、1週間で日本へ"

現在の支援総額

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0%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2025/11/06に募集を開始し、 2025/11/30に募集を終了しました

コ―ヒ―流通革命!が実現しました。【焙煎仕立ての新鮮コーヒー】を【スリランカ熱帯の森林のコーヒー生産地】から【日本のお客さま】に直接食卓にお届けします。スリランカの香りを、そのままに感じて、味わっていただきたいーその夢が日本の皆さまの食卓へ、わずか1週間で届くという形で実を結びました。

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スリランカ幻のコーヒーが、1週間であなたの食卓に!

コロンボバンダラナイケ国際空港でも売られています。

キヨタコーヒープロジェクト紹介

 熱帯の森の中のコーヒーゲダラ(家)は現在はKIYOTA COFFEE COMPANY (PVT)LTD となり、ネットショップも始める有数のスリランカのコーヒー会社になっています。

コーヒー焙煎

キヨタコーヒーには、たくさんの女性が働いています。焙煎は丁寧に女性焙煎士デイーパシカさんが、温度と時間を調節し焙煎をしています。

コーヒーの家 

 コーヒーの家を、スリランカ人は「コーヒーゲダラ」と言います。村の人たちは、ここに、コーヒー豆を、農民が豆の受け渡しに来ます。

コーヒーゲダラでは、生豆を集め、焙煎しています。KIYOTA COFFEE







 KIYOTA COFFEEーキヨタコーヒー社員 

幻のコーヒー復活プロジェクトの始まり

 2010年、スリランカのコーヒー復活にかけて草の根支援の活動していた私のところに、思いがけずスリランカコーヒーを国の産業にしたいという若い30歳台の青年数人が、「プロジェクトを一緒にやりましょう」と言ってきたことから始まりました。

150年前はスリランカはコーヒー産業

 今から150年前、スリランカはブラジル、インドネシアに次ぐ世界第3位のコーヒー生産国でした。しかし、19世紀末に発生した「さび病」という病害によって、島中のコーヒーの木は壊滅的な被害を受けます。スリランカの“コーヒーの歴史”は、長い眠りについた。

そして今、150年の時を経て、スリランカに新たな挑戦

それが――**「ラクパラクン100万本植樹プロジェクト」**

 スリランカ政府の**農業輸出作物研究所(リサーチセンター)**は、長年にわたる研究の末、「高品質で病害に強い」新しいコーヒー品種の開発に成功しました。この新品種には、スリランカの歴史と誇りを象徴するように、**王の名「ラクパラクン」**と名づけられました。

 このプロジェクトは単なる植樹活動ではありません。失われたコーヒー文化を取り戻し、小規模農家の生計を支え、そして世界に「セイロンコーヒー」の香りをもう一度広める――そんな国家的プロジェクトとして動き出したのです。

コーヒー栽培 苗づくり

 コーヒー栽培

村のコーヒー農民に【脱穀機贈呈】

「コーヒー流通革命」 

 私は、この「ラクパラクン100万本植樹プロジェクト」に深く心を動かされました。かつて世界第3位だったスリランカのコーヒーが、病害によりすべて失われた――。

 その歴史を知ったとき、私は「この国にもう一度、コーヒーの香りを取り戻したい」と強く思いました。

 最初に現地を訪れたとき、マータレの熱帯の森に漂う、どこか懐かしいコーヒーの香り。その瞬間、「ここから始めよう」と決意したのです。

 しかし、夢を形にするには多くの壁がありました。物流の遅れ、品質保持の問題、そして何より「スリランカ産コーヒー」という名が世界市場ではすでに忘れられていた現実――。

 私はそこで、従来の商社流通ではなく、**“生産地から日本の消費者へ、直接つなぐ新しい仕組み”**をつくろうと考えました。それが、「コーヒー流通革命」です。

 これまで誰も実現できなかったコーヒーの流通モデルが、いまスリランカから始まろうとしています。

 スリランカ政府 Industry Development  Ministry Board

     金賞受賞表彰トロフィー 

 スリランカのコーヒーは、近年その技術が飛躍的に向上しており、多くのコーヒー愛好者から注目されています。このプロジェクトを通じて、スリランカの農家の技術の高さを実感していただきたいと考えています。

  KIYOTA COFFEE COMPANY️

このプロジェクトで実現したいこと 現地の風味を損なうことなく、最も新鮮な状態で提供することで、日本にいながらスリランカの香りと味わいをそのまま体感していただきたいと考えています。

 私たちの目指すゴールは、新鮮なスリランカコーヒーを日本の消費者のご家庭に届け、その香りと味わいを楽しんでいただくことです。

 スリランカコーヒーをもっと多くの人に知ってもらいたい!

 スリランカのコーヒー産業は、長い歴史とともに発展してきましたが、世界市場においてはまだ知られていない部分が多いのが現状です。私たちは、金賞受賞に輝いたこの素晴らしいコーヒーをもっと多くの人に知ってもらいたいという思いです。

 スリランカの自然の恵みを感じ、最高のコーヒー体験をしていただけることを心より願っています。

プロジェクトの準備状況
 これまで、スリランカの農家と共同で品質向上のための技術支援を行ってまいりました。また、収穫から焙煎、そして配送までの一貫したプロセスを確立し、新鮮な状態で日本の皆様にお届けできる体制を整えました。

リターン一覧         

🔹1.  特別価格 8000円 コーヒー500g  粉  500g×1袋 

🔹2. 特別価格 9000円 コーヒー600g  粉  200g×3袋 

🔹3. 特別価格 15000円 コーヒー1kg  粉  200g×5袋  

  • 🔹4. 特別価格 28000円 コーヒー2kg 粉  200g×10袋 

  • 🔹5. 特別価格 67000円 コーヒー 5kg 粉 500g×10袋


  • ●メーカー名:Kiyota Coffee Company PVT(LTD)

  • ●事業内容 コーヒー生豆、焙煎、製造。販売

  • ●ウェブサイト:

  • ●(4) FacebookスリランカからEMSでナチュラルコーヒーへ輸入し、(株)ナチュラルコーヒーがリターン品をお客さんにお届けします。

  • ・製品保証の有無、万が一、包装、パッケージの損傷、コーヒーの製品の保証は、ナチュラルコーヒーが全部の責任を持ちます。

  • ・プロジェクトオーナーの自己紹介

  • 清田和之1946年5月1日生まれ、ナチュラルコーヒー1994年創業、現在会長。
  • スリランカキヨタコーヒーカンパニー2017年創業オーナー現在チェアマンです。
  • リターン製品を私自身責任を持って実行します。

  • お客様への国内発送は、熊本ナチュラルコーヒーNatural Coffeeが担当します。
    ●目標金額の100万円の資金の使い道

  •     スリランカから日本へのEMS費用   20万円

  •     焙煎豆代金   キヨタコーヒー   40万円

  •     国内配送料金  国内運送会社    20万円 

  •     ナチュラルコーヒー配送委託費    20万円 

  •                  合計  100万円
                        

  •  日程 

2025年12月中旬 クラウドファンディン グ終了 

12月下旬 日本国内から、お客様のもとに、リターン送付

 最後に ースリランカから日本の皆様へ

Kiyota Coffee Managing  Director

 Nalin Priyantha

村人にコーヒー苗の贈呈

 IDBの表彰 (industry development  board)

 スリランカの農家にとっても、新たな可能性を切り開く重要なステップとなります。皆様のご支援が、スリランカと日本を結ぶ

  架け橋となり、共に新しい歴史を作っていくことができると信じています。どうぞよろしくお願いいたします。

 このプロジェクトは、単なるコーヒーの提供にとどまりません。スリランカと日本の文化を結びつけ、持続可能な経済発展を支援する架け橋となることを目指しています。

 皆様のご支援が、この新しい流通革命を実現し、多くの方々にスリランカの豊かさを届ける力となります。どうか私たちのプロジェクトにご賛同いただき、共に新しいコーヒー体験を創り上げていきましょう。心からの感謝を込めて、皆様のご参加をお待ちしております。

 清田和之 実行者紹介

日経新聞:2024年2月9日 文化欄

書籍 錫蘭浪漫 神原里佳著

書籍出版 清田和之著


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • 植樹支援

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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