新米で農家を応援!IoT水位センサーを田んぼへ届ける「一俵プロジェクト」

農家と食卓をつなぎ、未来の農業へ!スマート農業の力で農家の負担を減らし、いつまでもずっと美味しいお米が食卓に届く、持続可能な農業と、楽しく豊かな食文化の実現を目指します!

現在の支援総額

542,600

18%

目標金額は3,000,000円

支援者数

70

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/04に募集を開始し、 70人の支援により 542,600円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

新米で農家を応援!IoT水位センサーを田んぼへ届ける「一俵プロジェクト」

現在の支援総額

542,600

18%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数70

このプロジェクトは、2025/09/04に募集を開始し、 70人の支援により 542,600円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

農家と食卓をつなぎ、未来の農業へ!スマート農業の力で農家の負担を減らし、いつまでもずっと美味しいお米が食卓に届く、持続可能な農業と、楽しく豊かな食文化の実現を目指します!

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料理研究家 の付いた活動報告

いつも応援ありがとうございます。今日は料理研究家・臼居 芳美さんからの心強いメッセージをご紹介します。臼居さんは、NHK「きょうの料理」アシスタントを経て料理教室を主宰。地元食材のレシピ・商品開発に携わり、スロヴァキアやパリでの講師・コラボ、著書も複数刊行されるなど、四季と旬の魅力を食卓に届けてきました。【応援コメント】最初にファーモの存在を知った時に大変に驚きました。農場にいなくても現状を知ることができ、その対応をパソコンやスマートフォンで遠隔操作するって、私にとってまるで異次元でした。後継者不足と言われている今、労力の負担軽減や増収入に繋がるこのファーモと若人の知恵を結集させて日本の農業を発展させていただきたいです。臼居さんは、四季の恵みを“おいしさ”に変えて届けるプロ。だからこそ、「現場の負担が軽くなることが、おいしさを未来につなぐ」という本質を、台所の目線から力強く言語化してくださいました。なかでも「異次元」という言葉は、テクノロジーが現場にもたらす質的な変化を端的に表しています。水位を遠隔で見守れれば、早朝・悪天候の見回り負担を確実に軽減でき、適切な水管理で品質の安定と増収にもつながります。これは「続けること」そのものを支える基盤です。さらに、臼居さんが強調された後継者不足と若い知恵の結集という視点は、私たちの「新米=IoT水位センサー導入支援」という循環の核心でもあります。食べる人が関わり、“ごちそうさま”が届く関係を育てることで、食育も同時に前に進みます。おすすめリターン>私たちは、新米を買う=田んぼにIoT水位センサーを届けるという循環づくりに挑戦中です。現場の重労働(毎日の水管理)を軽くし、「続けられる農業」を後押ししていきます。よろしければページを見ていただくだけでも力になります。共感いただけたらシェアでの後押しもぜひお願いします!!新米には、生産者情報つきの新米と「農家カード」を同封します。QRコードから「おいしかった!」を、ぜひ農家さんへ届けましょう!>>詳しくはこちら!https://camp-fire.jp/projects/866208/view


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