新米で農家を応援!IoT水位センサーを田んぼへ届ける「一俵プロジェクト」

農家と食卓をつなぎ、未来の農業へ!スマート農業の力で農家の負担を減らし、いつまでもずっと美味しいお米が食卓に届く、持続可能な農業と、楽しく豊かな食文化の実現を目指します!

現在の支援総額

542,600

18%

目標金額は3,000,000円

支援者数

70

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/04に募集を開始し、 70人の支援により 542,600円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

新米で農家を応援!IoT水位センサーを田んぼへ届ける「一俵プロジェクト」

現在の支援総額

542,600

18%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数70

このプロジェクトは、2025/09/04に募集を開始し、 70人の支援により 542,600円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

農家と食卓をつなぎ、未来の農業へ!スマート農業の力で農家の負担を減らし、いつまでもずっと美味しいお米が食卓に届く、持続可能な農業と、楽しく豊かな食文化の実現を目指します!

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農家の労力 の付いた活動報告

いつも応援ありがとうございます。今日は、大塚 雅一 様からいただいた心強いメッセージをご紹介します。大塚 雅一 さんは、保育・教育・地域振興の領域で長年にわたり実績を重ねる実業家で、創業者・名誉会長を務める株式会社キッズコーポレーションHLDは、全国で280園以上の保育園を展開。病院内・企業内保育の運営受託から認可保育事業まで、働く親子を支える多様なモデルを実装し、保育士向けサイト「ほいくis」の運営を通じて現場知を社会へ還流してきました。栃木県宇都宮市の学校法人自然保育学園 風と緑の認定こども園では理事長として、自然に開かれた環境とデザイン性の高い園舎(キッズデザイン賞受賞)を舞台に、子ども一人ひとりの主体性を尊重する保育を実践。さらに、とちぎニュービジネス協議会 名誉会長、日本ニュービジネス協議会連合会 副会長として、地域から全国へ新たな産業と人材の循環を生み出すことにも力を注いでいます。一方で、スーパーカー&カフェ MACCHINAの代表として、モータースポーツ文化の発信や地域交流の場づくりにも挑戦。経営・教育・地域文化を横断して“人が育つ土壌”を耕し続ける、多才で情熱的なリーダーでもあります。【応援コメント】「一俵プロジェクト」という言葉を聞いた時に「面白い」と思いました。そして実際にどのような取組みかを知った時に「非常に有意義な取組み」と感じました。 ご存じのように日本の食料自給率は世界と比較すると極端に低い。(カロリーベース) カナダ、フランス、アメリカは100%、日本は38%。しかも農業に従事する方々が高齢化し、生りても少ない。誰もが何とかしなければならないと考えているのに何もできていない。 先般の米騒動しかり。この「一俵プロジェクト」が広がり、農家の方々の労力が減少することと、農業就労者が増えることを願います。食料自給率100%を達成していないということは、諸外国に生命の存続を委ねていることと一緒です。日本の発展のためにもファーモの躍進を期待しています。食の持続性と現場負担への危機感、そして「一俵プロジェクト」への期待を力強くいただきました!おすすめリターン>私たちは、新米を買う=田んぼにIoT水位センサーを届ける循環で、毎日の水管理の重労働を軽くし、続けられる農業を後押しします。よろしければページを見ていただくだけでも力になります。共感いただけたらシェアでの後押しもぜひお願いします。>>詳しくはこちら!https://camp-fire.jp/projects/866208/view


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