吉澤が高校三年生の時。
受験資格を持つラストチャンス。
全てをかけて挑んだ夢。
それは、 『宝塚歌劇団の男役になること』
受験当時の吉澤
しかし、その夢を叶えることはできませんでした。
夢にやぶれ、生きる目標すら見失った吉澤が、
暗闇で見つけた光がありました。
『私を、信じてくれた大切な人達がいた』
夢が叶っても叶わなくても、
ひたむきに夢に挑む姿をみて、
信じて応援してくれた人達がいました。
自分のことを信じられていなかったのは自分自身だった
その気づきが自分を信じる力に繋がり
新たな夢へ挑戦する力や仲間を信じて応援する力となっていきました。
そして今では『1000人インタビュー』に挑戦しています!!
このインタビューでの出会いと学びを積み重ねていくこと
この先にあるのは、誰もが夢と希望を持てる未来だと信じています。
それではいきます!
インタビュー報告
165人目 赤城フーズ
遠山昌子さん

遠山さんは、なんと、
元宝塚歌劇団の男役さん!

そしてそして、私が受験時代に通っていた
宝塚受験スクールの先輩でもいらっしゃいました。
そんな遠山さんからの、お宝級のお話の数々を聞き、
心も頭も満ちた幸せの時間となりました!
☆沢山ある学びの中で、こちらを紹介します!!
『成功するための法則』
①夢を描く
②そこまでの道筋を描く
③諦めない!!
この3つを一生懸命にやっていると、
④人のご縁
に恵まれ、成功すると思うとのこと。
宝塚受験時のエピソードや、
在団時の様々なお話を交えて
お話下さいました。
私自身の受験期の思い出や、
名だたるスターさんのお話を聞かせて頂き
インタビュアーの任を忘れかけ、
1ファンになる吉澤。笑
そんな中で、強く思ったこと。
それは、
私が憧れ、夢見た世界は、
やはり、愛に溢れた場所だったということ。
受験を終え、
一度は名前を聞くことすら出来なくなった憧れの場所。
「こんな事なら、好きにならなければ良かった」
そんな風に思った日もありました。
「夢を追う事は決して幸せなことばかりではない。」
「それでも、私は、次の夢を追うの…?」
「何のために…?誰のために…?」
「その先で見たい景色は…?得たいものは…?」
痛い程に身に染みたあの時の感情と、
その先で見つけた私にとっての希望は、
今の私の原動力となっています。
その全ては、
宝塚歌劇団という場所があったから。
そして、その場所と、
そこを一緒に目指した仲間たちが
愛に溢れていたから。
今、心から、
あの経験があって良かったと、
あの時の私を全力で抱きしめて、
次の夢に挑むことができる。
遠山さんとお話しして、
改めて、自分の原点を思い出し、
少しファンに戻り、
そして、決意を新たにすることができました。
本当にありがとうございます。
そんな遠山さんが社長をつとめる
赤城フーズさんは、
カリカリ梅を日本に生み出した
由緒ある老舗さん!

皆さんも是非、カリカリ梅食べてみてください!
続いて
DREAM AVENGERSからのお願い
1000人インタビューはクラファン後も続いていきます!
今は、ここで様子がわかるけど、その後がめっちゃ気になる!!
という方に朗報です♪
以下の公式ホームページのメルマガで、これからも活動報告を配信いたします!
是非、メルマガへのご登録、お願い致します!
DREAM AVENGERS公式ホームページ
ここには私達DREAM AVENGERSの魅力がギュギュッと詰まっています♡
ぜひ、お楽しみくださいませ!!
本日も最後まで読んで頂きありがとうございました♪
皆様の応援が私達の励みとなっています♡
志をともに願いを勇気に
夢と希望が持てる社会を作るために
これからも頑張ります!!
活動報告担当 DREAM AVENGERS #19 ホッシーでした。



