オーストラリアでチャリティー個展を開催し、世界の子どもたちへ夢のきっかけを

アーティスト“nemurenaiasa”こと夏見映里奈が、オーストラリアでチャリティー個展を開催。色彩豊かなアートを通じて、まだ“好き”に出会えていない世界中の子どもたちが夢を描けるきっかけを創ります。応援のほどよろしくお願いいたします。

現在の支援総額

837,000

107%

目標金額は780,000円

支援者数

211

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/10に募集を開始し、 211人の支援により 837,000円の資金を集め、 2025/10/10に募集を終了しました

オーストラリアでチャリティー個展を開催し、世界の子どもたちへ夢のきっかけを

現在の支援総額

837,000

107%達成

終了

目標金額780,000

支援者数211

このプロジェクトは、2025/09/10に募集を開始し、 211人の支援により 837,000円の資金を集め、 2025/10/10に募集を終了しました

アーティスト“nemurenaiasa”こと夏見映里奈が、オーストラリアでチャリティー個展を開催。色彩豊かなアートを通じて、まだ“好き”に出会えていない世界中の子どもたちが夢を描けるきっかけを創ります。応援のほどよろしくお願いいたします。

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【茶色の心理的効果】

こんにちは!
今日は「茶色」についてのお話をお届けします。

茶色は派手さはないけれど、私たちにとってすごく身近で安心感をくれる色。大地や木の幹、落ち葉のように「自然」と深く結びついているから、「安定」「落ち着き」「信頼」といったイメージを持たれることが多いんです。

例えば、カフェの木のテーブルやコーヒーの色。茶色を見ると不思議とリラックスできたり、穏やかな気持ちになったりしませんか?

ちょっと面白い豆知識として、日本で「茶色」という言葉が広まったのは江戸時代。お茶の普及とともに、茶葉のような色を「茶色」と呼ぶようになったのが始まりだそうです。
それまでは「土色」や「栗色」など、別の呼び方で表されていました。

海外文化では、茶色は少し違う意味を持つこともあります。例えば西洋では「質素」「堅実さ」を象徴する色で、シンプルなライフスタイルや控えめな美徳を表すことも。
一方で、ヨーロッパ中世の修道士が身につけていた衣も茶色や黒で、「慎ましさ」「謙虚さ」の象徴だったといわれています。

ネガティブに「地味」「保守的」と捉えられることもありますが、それは逆に「変わらない安定感」を意味しているんですよね。
だから、茶色を身につける人は「落ち着いていて安心できる人」という印象を与えることが多いんです。

茶色は、華やかではないけれど、確かに心を支えてくれる色。
アートに取り入れると空間全体が柔らかく、包み込むような雰囲気になるのも魅力です。

そして今回、支援者の方からいただいた「好きな色」でキャンバスを描くリターンがあります!
茶色を選んでくださった方がいたら、その落ち着きと安心感を込めて、世界にひとつだけの温かな作品に仕上げます♪

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