若きアスリートを支えるため地域スポーツチームに専門職を定期派遣するプロジェクト

ジュニアアスリートは、ケガをすると病院や整体で治療を受けた後にチームへ復帰しますが、チームに専属トレーナーがいないことが多く、再びケガをしてしまうケースが少なくありません。私たちはそんな現状を変えるため、専門職(主にPT)を地域スポーツチームへ定期的に派遣し、ケガの予防と再発防止をサポートします。

現在の支援総額

506,000

101%

目標金額は500,000円

支援者数

39

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/10に募集を開始し、 39人の支援により 506,000円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

若きアスリートを支えるため地域スポーツチームに専門職を定期派遣するプロジェクト

現在の支援総額

506,000

101%達成

終了

目標金額500,000

支援者数39

このプロジェクトは、2025/09/10に募集を開始し、 39人の支援により 506,000円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

ジュニアアスリートは、ケガをすると病院や整体で治療を受けた後にチームへ復帰しますが、チームに専属トレーナーがいないことが多く、再びケガをしてしまうケースが少なくありません。私たちはそんな現状を変えるため、専門職(主にPT)を地域スポーツチームへ定期的に派遣し、ケガの予防と再発防止をサポートします。

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皆さん

いつも応援ありがとうございます。

残すところあと2日となりました。

今回はクラウドファンディングをやってみて感じたことを少し書かせて頂こうと思います。


クラウドファンディングを始めた当初は、応援をどう増やすかにとらわれ、躍起になっていました。

しかしながら、クラウドファンディングをやって感じたのは人と人を繋ぐツールであることに気づいたのです!クラウドファンディングに直結しなくても、新しいお仕事のお話や活動のお話をたくさんいただきました。

私が行うプロジェクトは人を助けるプロジェクトです。人と人との繋がりが大事なプロジェクトです。だからこそ、ここに気付けたのは大きかったかなと思います。

クラウドファンディングを行う前にこんなアドバイスをいただきましたが

「大変な時こそ助けてくれるのが、本当に助けてくれる人」

その通りだと思ってます!

今回たくさんの方に助けていただきました。

そんな応援に応えてられるようあと2日駆け抜けようと思います。

みなさん、どうかどうか最後の応援、シェアどうぞよろしくお願いいたします。

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