グループホームを建設して障害のある人の居場所をつくりたい。

障害の重い人たちでも利用できる5名定員のグループホームと2名定員の短期入所の二つの事業を行うための建物の建設を進めたい。

現在の支援総額

784,000

78%

目標金額は1,000,000円

支援者数

70

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/09に募集を開始し、 70人の支援により 784,000円の資金を集め、 2026/04/13に募集を終了しました

グループホームを建設して障害のある人の居場所をつくりたい。

現在の支援総額

784,000

78%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数70

このプロジェクトは、2026/02/09に募集を開始し、 70人の支援により 784,000円の資金を集め、 2026/04/13に募集を終了しました

障害の重い人たちでも利用できる5名定員のグループホームと2名定員の短期入所の二つの事業を行うための建物の建設を進めたい。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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  1. 『共生の願いの実現に力を貸して下さい』  障害の重い人たちもまちの中で暮らしていけるような、共生の社会を創りたい。その願いを本人や家族と共有して、「社会福祉法人ひびき」では、障害の重い人たちの利用できるグループホームを建設し、運営しています。障害の重い人たちを受け入れて、その人たちが安心して自分らしく暮らしていけるようサポートするグループホームは、とても少なく、貴重なものです。障害者の父親として、「ひびき」のみなさんの取り組みに感謝し、応援しています。  今、「ひびき」では、3つ目のグループホーム建設に向けた取り組みが進められています。障害の重い人たちが利用するグループホームの建設には、スプリンクラーの設置が義務付けられるなどして、他のグループホームよりも経費がかかります。加えて、建設費が高騰しています。本当に苦しい状況です。 『ひびき』の素晴しい取り組みが頓挫してしまわないよう、みなさんの暖かな御支援をお願い致します。誰も取り残さない社会の実現のために、あなたの力をお貸し下さい。 障害者と家族の団体 『白山・野々市 つながりの会』 代表 徳田 茂


  2. Message 生活環境、住環境はとても大切な土台! 優しさがぐるぐる循環する社会! それぞれの日々の暮らしの中で、気持ちがあっても物理的にも直接的にできない方も多いですよね 応援や支援の仕方はいろいろあります。 このクラウドファンディングもひとつの選択肢となり、私たちは障害の有無に関係なく、地域で関わり合い、支え合えるそんな地域社会にしていきたいですね! 心から応援しています! この挑戦で、1つの「応援のスタイル」を選択肢を増やしてくれたことにとても感謝しています。 このプロジェクトが一人でも多くの方とつながりますように★ 白山市市議会議員 米山りつこ


  3. 誰もが住みやすい白山市とは、誰一人取り残されないまちだと思います。 誰もがみんな、地域の中で、自分の思いをかなえながら生きていける環境づくりは、その大切な一歩です。 一人ひとりの思いがかなうまちへ。 この挑戦に、心から敬意を表するとともに、応援しています。 白山市議会 平野 辰子


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