まつ毛を守る新習慣。プロが本気で作ったまつ毛美容液「CAREME(ケアミー)」

まつ毛パーマやマツエクを楽しみながら「まつ毛を守るケア」も当たり前にしたい。CAREME(ケアミー)は、サロンオーナー20名以上の知識と経験から生まれた、まつ毛をケアすることを当たり前にする美容液です。このプロジェクトは、商品を届けるだけでなく、正しいまつ毛ケアを広げる未来づくりへの第一歩です。

現在の支援総額

974,090

97%

目標金額は1,000,000円

支援者数

74

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

33

まつ毛を守る新習慣。プロが本気で作ったまつ毛美容液「CAREME(ケアミー)」

現在の支援総額

974,090

97%達成

あと 33

目標金額1,000,000

支援者数74

まつ毛パーマやマツエクを楽しみながら「まつ毛を守るケア」も当たり前にしたい。CAREME(ケアミー)は、サロンオーナー20名以上の知識と経験から生まれた、まつ毛をケアすることを当たり前にする美容液です。このプロジェクトは、商品を届けるだけでなく、正しいまつ毛ケアを広げる未来づくりへの第一歩です。

サロンに立ち続ける中で、ずっと感じていたことがあります。

施術後は綺麗に仕上がり、お客様も喜んでくれている。それなのに、数週間後になると

「持ちが悪い気がする」
「前より抜けやすいかも」

そんな声をいただくことが、少しずつ増えていきました。最初は、「原因は何だろう?」と悩みました。でも現場で向き合い続ける中で、ひとつの答えにたどり着きます。

それは、施術の問題ではなく、“その後のケアが日常にないこと”が原因だということ。

サロンの時間だけでは、まつ毛の状態を保ち続けることはできません。本来は、施術と同じくらい日常のケアも大切なはずです。それでも現場では、

・施術説明が中心になり、ケアまでしっかり伝えきれない。
・伝えたいのに、伝えきれない。その小さなズレが積み重なっていく。

これは、お客様のせいでも、サロンオーナーの努力不足でもありません。ただ、“ケアを自然に届ける仕組みがなかった”だけだと思っています。

そしてこの悩みは、私ひとりのものではありませんでした。

他のサロンオーナーの方からも、「ケアの大切さは分かっているのに、伝えきれない」という声を何度も聞いたんです。だからこそ、「もっと頑張って伝える」のではなく、“自然に伝わる形”をつくりたいと思いました。

その考えが、CAREMEという形につながっていきます。

では、この違和感はどのようにして商品になっていったのか。

次回は、全国のサロンオーナーと向き合う中で見えてきたリアルな声と、CAREMEが生まれるまでの開発の裏側についてお話しします。

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