【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

現在の支援総額

631,000

52%

目標金額は1,200,000円

支援者数

55

募集終了まで残り

44

【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

現在の支援総額

631,000

52%達成

あと 44

目標金額1,200,000

支援者数55

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

福正さんと一緒に働いた三年間は本当に濃密で、時には泣きながら、イラつきながら、「福祉とはなんぞや!」と沢山話を問いてもらいました。

同僚だった頃は、福正さんの強さがどこから来るものなのか分からず終いでしたが「カミングアウトジャーニー」を観て、彼の強さは、何かを乗り越えたから生まれるものではなく、自分の弱さも痛みも、一生共に生きていくという覚悟から生まれてるんだと、ようやく分かりました。

まだこうして、フィールドが変わっても映画監督として、福正さんと関われていることがとても嬉しいです。ずっと尊敬する上司です。

「カミングアウトジャーニー」書籍化!

素晴らしいものになること間違いなしです。



川上栄輝 …映画監督

大学卒業後、介護施設の世話人として三年間勤めた後、映画監部を志す。2025年は代表作「さざなみに揺れる手」が国内の映画祭3つにノミネートされ、また舞台も演出するなど、精力的に活動している。

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