【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,228,312

102%

目標金額は1,200,000円

支援者数

139

24時間以内に12人からの支援がありました

募集終了まで残り

1

【カミングアウトしなくてもいい社会へ】マガジンをつくって対話を拡げたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,228,312

102%達成

あと 1

目標金額1,200,000

支援者数139

実現したいのは差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会です。そのために『カミングアウトジャーニー』というドキュメンタリーを2本つくりました。今回は、カミングアウトジャーニーマガジンを制作し、HIV/AIDS、依存症、セクシュアリティ、婚姻の自由のことを対話的に考えたい!

監獄人権センター の付いた活動報告

 丸ちゃん教授が出演してからずっと聴いている刑務所ラジオ!の収録をしてきました。呼んでいただいたのがうれしくて、時間よりもずいぶん早くつきました。スタジオがある場所が、たまたま20歳から2年間住んでいたところでした。初めて覚醒剤を使った思い出の地です。町を散策しながらいろんなことを思い出しました。当時のアパートはそこにあり、当たり前ですが、今は別の人が暮らしているようでした。灯かりがついているのを見たときに、今住んでいる人がしあわせだといいなと思いました。 いつも聴いているパーソナリティお二人のやさしくてあたたかい声に促されて、いつもよりも濃くお話しすることができました。 塩田さんからクラファンページを見ていただき、「差別偏見のない社会ではなくて、差別や偏見があったとしても、相手を赦しあい対話ができる社会をめざすというのがとてもいい!」と言っていただき、嬉しかったです。 クマさんからセクシュアルマイノリティのOSM(オープンスピーカーズミーティング)に参加して、「セクシュアルマイノリティの人たちも自分を隠して生きてこなければならなかった、依存症者と同じだとわかったので応援したい!」と言っていただき、嬉しかったです。 わたし一人ではな何もできません。応援してくださる人がいるから、やりたいことがひとつひとつ形になっていくのだと思います。それから、願えば叶うというのはある意味で本当のことだと思います。ずっと出演を夢見ていた刑務所ラジオに出ることができて、ほんとうにしあわせです。(わたしは立正大学の丸山泰弘研究室出身なので、今度はNHKに呼ばれることを目標にしています)<刑務所ラジオ>放送日は3/9(月)22時〜22時29分 「カミングアウトしなくてよい社会へ」4/13(月)22時〜22時29分 「カミングアウトしなくてよい社会へ第2ラウンド」<刑務所ラジオを聴く方法>●パソコン、スマートフォンで聴く●ラジオTAMAリバー公式アプリ「FM++」にアクセスするだけ!操作が超簡単に(‘◇’)ゞ もちろん全国から無料で聴けます!●ラジオで聴く●ラジオTAMAリバー聴取エリア内の方は、東京府中FM(ラジオTAMAリバー)FM87.4MHz でご聴取いただけます。どうぞ、お聞きください。福正のリクエスト曲が必聴です


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に12人が支援しました