民間から国防力を強化──“世界最前線”で鍛え、日本の危機に備える組織を作る挑戦

民間から“国防力”を高める挑戦です。 私はポーランドの実戦訓練機関ESAで護身・有事対応スキルを習得し、 帰国後、**「誰でも戦闘・防衛スキルが学べる訓練センター」**を日本に設立します。

現在の支援総額

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0%

目標金額は850,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/03に募集を開始し、 2025/09/30に募集を終了しました

民間から国防力を強化──“世界最前線”で鍛え、日本の危機に備える組織を作る挑戦

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目標金額850,000

支援者数0

このプロジェクトは、2025/08/03に募集を開始し、 2025/09/30に募集を終了しました

民間から“国防力”を高める挑戦です。 私はポーランドの実戦訓練機関ESAで護身・有事対応スキルを習得し、 帰国後、**「誰でも戦闘・防衛スキルが学べる訓練センター」**を日本に設立します。

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【はじめまして】

はじめまして、かいりです。私は何の軍歴も肩書きもありません。ただの民間人です。

しかし、今の日本の現状と、世界の動きを見て、居ても立ってもいられなくなりました。今この瞬間も、台湾有事は現実の脅威として迫っています。中国は台湾への軍事的圧力を強め、南シナ海・東シナ海は一触即発の緊張状態。ロシアのウクライナ侵攻が証明したように、「まさか自分の国で戦争なんて」はもう通用しません。

次は日本だ、国民も標的になる、そういう時代が来ています。日本の防衛力は足りていません。政治家の議論だけでは間に合いません。「ならば、民間から国を守る力を育てるしかない。」私はまず一人、“民間から本物の戦闘力”を身につけ、帰国後は、「民間でも国を守れる組織」を日本に立ち上げます。国に任せきりの時代は終わりました。

次の戦争から国と家族を守るのは“覚悟を持った民間人”です。その第一歩を、あなたと共に踏み出します。



【この挑戦の目的】

私は、世界屈指の戦闘訓練機関🌍 ポーランド European Security Academy(ESA) にて、ゼロから“実戦対応の護身・戦闘力”を獲得します。

日本では銃の所持ができない。だから意味がないのでは?私はそうは思いません。

“戦闘スキル”とは武器だけの話ではありません。

  • 🛡️ 素手での護身術

  • 🛡️ 集団からの脱出・状況判断

  • 🛡️ 災害・テロ・戦争時の即応行動

  • 🛡️ 民間人の生存能力と戦闘思考

これらは日本でも必要不可欠です。そして何より、「民間でも国防に備えられる」社会の基盤を創ることが目的です。

「国家防衛の最後の砦は、民間の底力だ。」



【帰国後の目標】

私は帰国後、🏠 「誰でも戦闘・防衛スキルが学べる民間訓練センター」を設立します。

このセンターでは、護身・災害対応・有事行動スキル 状況判断力・メンタル強化・肉体鍛錬 実戦形式のシミュレーショントレーニング “戦わずして守る”知識と行動計画を体系的に学べます。

ここで育つ民間人は、いざという時に家族を守り、地域を守り、国家の力になる存在です。冷静な判断力、実行力、そして本物の自信と強さを手に入れ、日本の“民間防衛力”を現実のものへと変えていきます。

この挑戦は個人の夢ではありません。「民間から国防を底上げする」使命です。有事に備える覚悟と力を持つ人材を、一人でも多く育てる。これが私の目指す未来です。



🎯 目的3つ

  1. 1、実戦経験ゼロの一人の日本人が、世界最前線で“本物の戦闘スキル”を獲得し帰国

  2. 2、SNS・動画・レポートで民間でも“防衛力”を持てる時代を啓発

  3. 3、将来的に「民間有事対応・護身・国防支援」事業を立ち上げ、民間戦力の育成母体を作る

この挑戦は「護身」だけで終わりません。「国家有事」「災害」「暴力犯罪」「外国人移民の犯罪』から家族・地域・国を守る民間の力を作る第一歩です。



【なぜこの挑戦なのか】

今、日本人の多くが「戦争は起きない」と信じています。しかし現実は違います。

  • 台湾有事は、最短2〜3年内に起きると国際専門家も警告。

  • 北朝鮮の弾道ミサイルは常に日本を狙い、

  • 中国・ロシアは常に日本領海を侵犯。

そして今の日本社会には「命を守る力」を持つ民間人が圧倒的に不足しています。

「ならば、自分が民間からその先駆けになる。」

私は今回、本物の戦闘スキル・有事対応スキルを体得し、帰国後は“日本民間防衛力のモデルケース”になります。

私自身はスポーツ・トレーニング、格闘技は続けてきましたが、“実戦経験”はゼロです。スクワット200kg、50m6秒台、筋力も鍛えました。しかしいざとなれば、何も役に立たないと痛感しました。

日本は「平和ボケ」と言われるほど“戦闘力ゼロ”の国民が多い。この状況を変えるため、まず私自身が民間から限界を突破し、「一人の力で国防を変えられる」ことを証明します。


【スケジュール】

月内容7月クラウドファンディング、基礎訓練、情報発信

8月装備・機材準備、渡航準備

9月ポーランドESA訓練(近接戦闘・銃火器戦闘スキル獲得)

10月訓練レポート・限定映像公開

11月〜帰国後活動開始:「日本民間防衛プロジェクト」発表


【資金の使い道】

項目金額内容 

ESA訓練費+装備費

渡航費 往復航空券+現地送迎

宿泊費 ESA宿泊・食事

機材 撮影機材・配信環境整備

保険・予備費



【現在の準備状況】

ESA訓練コース・スケジュール確保済

✅ 渡航・宿泊計画中

✅ SNS・動画配信準備

✅ 身体強化中(渡航時には体力最大値予定)

✅ 帰国後会社設立に向け、国防支援ビジネスプラン進行中



【リターン内容|民間国防モデル応援特典】


支援額リターン内容

🎁 3,000円 訓練日記PDF
🎁 10,000円 限定訓練Vlog+写真集
🎁 30,000円 限定訓練Vlog+未公開トーク動画+個別質問権
🎁 50,000円 帰国後ZOOM特別報告会+名前掲載
🎁 100,000円 訓練センター開設時「優先特別招待券」+護身ミニ講座動画

全員:支援者専用コミュニティ(LINE or Discord)ご招待

帰国後「民間国防トレーニング」の優先参加権(全支援者対象)


【関係者・協力体制】

ESA(ヨーロッパ安全保障訓練機関)の公式カリキュラム活用

帰国後、体育館・公民館・民間施設と連携し訓練提供予定

 民間防衛推進コミュニティをSNSで形成予定



【第三者からの信頼性】

ESAは国際的な安全保障業界で20年以上実績

海外PMC・法執行機関も同校卒業多数

個人SNS・フォロワー増加中、共感コメント増加中

将来は行政・防災関係者とも連携予定


【最後に】

国だけに頼る時代は終わりました。

「国を守るのは国民だ」

私は、まず一人から変わります。次はあなたが続いてください。一緒に、民間から国防を変える第一歩を踏み出しましょう。

この挑戦へのご支援、よろしくお願いします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 訓練費、渡航費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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