4大砂漠の最後の砦ナミブ砂漠に挑戦!完全制覇を目指します!

体育の授業を通して子どもたちと日々向き合う傍ら、「世界各地の砂漠250kmを7日間で走る自給自足レース」への挑戦を続けて来ました。これまでに4つの砂漠を走破。次なる挑戦は2026年8月、アフリカ・ナミビアの世界最古の砂漠。5つ目の節目に極暑レースへ挑戦します!

現在の支援総額

678,000

135%

目標金額は500,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

39

4大砂漠の最後の砦ナミブ砂漠に挑戦!完全制覇を目指します!

現在の支援総額

678,000

135%達成

あと 39

目標金額500,000

支援者数71

体育の授業を通して子どもたちと日々向き合う傍ら、「世界各地の砂漠250kmを7日間で走る自給自足レース」への挑戦を続けて来ました。これまでに4つの砂漠を走破。次なる挑戦は2026年8月、アフリカ・ナミビアの世界最古の砂漠。5つ目の節目に極暑レースへ挑戦します!

いつも温かいご支援・応援をいただき、本当にありがとうございます。

田淵先生が、ナミブ砂漠レース・第1ステージを無事に完走しました!

まずは、第1ステージを走り切ることができましたことをご報告いたします。

チェックポイント通過タイム

第1ステージ順位・タイム

レースでは、各チェックポイントの通過時刻や順位、ステージごとの記録がリアルタイムで公開されています。

数字だけを見ると順位に目が行きがちですが、このレースは約250km・6ステージにわたる過酷な砂漠レースです。

暑さや砂地、体力の消耗と向き合いながら、自分のペースを守って確実に前へ進むことが、完走への何より大切な鍵になります。


大会公式カメラマンが捉えた田淵先生

大会期間中は、Racing The Planet(RTP)のカメラマンがレース中の様子を撮影しています。今回掲載している写真も、RTPが撮影したものです。

大会公式写真はこちらから

力強く前を見据えて歩く姿や、砂漠を進む表情から、現地の空気感が伝わってきます。

これらの写真は大会公式サイトでも随時公開されていますので、ぜひご覧ください。


もう一人、この挑戦を追い続けるランナー

実は今回、田淵先生の挑戦を映像として記録するため、映像クリエイター・清野正孝さんもレースに参加されています。

順位表をご覧いただくと、田淵先生(108番)のすぐ下にいる「Masataka (Masa) KIYONO」さんが、その清野さんです。

清野さんは、撮影機材を背負いながら、ご自身もランナーとして250kmを走り、田淵先生の挑戦を撮影しています。

レースを走るだけでも過酷な環境の中で、撮影も同時に行うという、本当に大きな挑戦です。

田淵先生の挑戦だけでなく、その舞台裏まで記録しようと走り続ける清野さんにも、ぜひご注目いただけたらと思います。


引き続き、田淵先生への応援をお願いいたします

大会期間中は、大会公式サイトでレース状況や大会公式の写真・動画、コース情報、各ステージの詳細などが随時公開されています。

▼大会公式サイト
https://www.racingtheplanet.com/namibia/live

また、大会期間中は田淵先生への応援メッセージをお送りいただくこともできます。


お送りいただいたメッセージは、各キャンプ地の「CyberTent」で田淵先生が読むことができます。なお、当日に読んでもらうためには、ナミビア時間11:00まで(日本時間18:00まで)に送信していただく必要があります。

皆さまからの応援の言葉は、現地で田淵先生の大きな力になります。

田淵先生応援事務局でも、Instagramを通して、できる限り最新情報をお届けしてまいります。

ぜひ一緒に、この挑戦を最後まで見守っていただけましたら幸いです。

引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。


田淵先生応援事務局

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