
▼9/19 18:00時点|残り4日
支援者数「25名」目標額の14%到達
ここ数日、
猛烈なラストスパートを見せております。
支援の通知が止まりません。ありがとうございます!!
エンドロールスポンサーは「7名」!
目標の10名にもう少しで届きそうです!
やっぱり「想い」は
行動に移してこそ共感してもらえるし
応援してもらえるのだなと改めて実感しています。
BTALKSにとって
それを分かりやすく表現できる機会だったのが
「エストニア遠征」の取材だったのかもしれません。
支援だけではなくて、
これを機にXをフォローしてくれた
ビーコルファンの方は100人以上いますし、
BTALKSのYouTubeを知ってくれた方も多数(見込み)。
そして急募だった
ハイライトエンドロールスポンサーには
「15名」も集まるなど、
これだけ多くの方に知ってもらい
応援してもらう土壌を作れたこと。
この価値は遠征費のコストだけでは
計れないほど大きく尊いものだと感じています。
帰国後の編集を考えると
なかなかタイトすぎて泣きたくなりますが、
自分で蒔いた種です。
待ってくれている方がいると信じて
必ずや走り抜けたいと思います!

さて、昨日はビーコルの第2戦。
相手はエストニア王者のBCカレフでした。
結果は「18点差」の完敗。
高さの不利を40分間強かに突かれて、
最後は力負けした印象でした。
特に欧州のポイントガードは
ゴール下の選手へのボールの入れ方が上手。
ちょっとした体の角度や左右上下を使いながら
ことごとくビーコルの痛いところを突いてきました。
昨日の試合で見えたオフェンスの停滞は
いくらか改善されたように見えるものの、
ウイング陣のアタックや
思い切りの良いシュートといった部分は
意識や気持ち次第でまだまだやれそうです。
1試合目から
3Pのタッチが来なかった安藤選手ですが、
クラブコメントでもあったように
昨日の4Qは明らかにギアが上がったのが分かりました。
その点を試合後に聞いてみると、
「あのままやられっぱなしではいられなかった」と。
彼の意地が垣間見えた時間帯でもありました。
正直、彼がオンになったビーコルは
全く別のチームに変わるんだろうなと
イメージできましたが、
一方でその尖った「個」が孤立するのか、
よりチームとして「脅威」になるのかは、
周りの選手のステップアップ次第という見方も。
彼らが今、
試合を終えて何を考えているのか。
note有料プランでは
ハイライトでも使用した松崎選手と森井選手の
Nocutインタビューも更新してるので
ぜひ、そちらもチェックお願いします!
BTALKS市来




