鳥の博物館に触って・聞いて楽しめる鳥の鳴き声装置を設置したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

2026年4月、我孫子市鳥の博物館で開館当初から設置している鳥の鳴き声装置が老朽化し、今回新たに鳥の鳴き声装置を導入します。新たな装置は鳥のカービングに触り鳥の形を感じ、ボタンを押すと鳥の鳴き声を聞くことのできるものです。魅力的なコンテンツを提供するためにご支援をお願いします。

現在の支援総額

2,733,000

101%

目標金額は2,700,000円

支援者数

84

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/01に募集を開始し、 84人の支援により 2,733,000円の資金を集め、 2025/11/28に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

鳥の博物館に触って・聞いて楽しめる鳥の鳴き声装置を設置したい!

現在の支援総額

2,733,000

101%達成

終了

目標金額2,700,000

支援者数84

このプロジェクトは、2025/10/01に募集を開始し、 84人の支援により 2,733,000円の資金を集め、 2025/11/28に募集を終了しました

2026年4月、我孫子市鳥の博物館で開館当初から設置している鳥の鳴き声装置が老朽化し、今回新たに鳥の鳴き声装置を導入します。新たな装置は鳥のカービングに触り鳥の形を感じ、ボタンを押すと鳥の鳴き声を聞くことのできるものです。魅力的なコンテンツを提供するためにご支援をお願いします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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「鳥の博物館に触って・聞いて楽しめる鳥の鳴き声装置を設置したい!」プロジェクトを公開してから4週間が経ちました。これまで20名の方よりご支援をいただき、達成率は17パーセントとなっています。本当にありがとうございます!鳥の博物館では、10月18日(土)から11月5日(水)鳴き声装置の鳥のカービングを手掛けてくださる内山春雄さんの作品展「ハワイミツスイを彫る~内山春雄のバードカービングの可能性~」を開催中です。内山さんのバードカービングは、繊細な彫刻による羽毛の表現や、実際の鳥への再現度の高さが世界的に評価されています。今回の展示では、内山さんが2016年から制作されている、ハワイで独自の進化を遂げた「ハワイミツスイ」のカービング作品を一挙に並べています。現在では絶滅した種類も、現地の博物館に残された骨の一部や剥製をもとに生きている姿を復元して製作されており、これは世界初の試みです。展示期間中、一部の日程を除き内山さんによる実演を間近でご覧いただけます。特別展示についてはこちらクラウドファンディングは11月28日まで続きます。お知り合いへのご紹介やSNSでシェアしていただけると大きな励みになります。引き続き、応援よろしくお願いいたします!


「鳥の博物館に触って・聞いて楽しめる鳥の鳴き声装置を設置したい!」プロジェクトを公開してから1週間が経ちました。これまで7名の方よりご支援をいただき、達成率は5パーセントとなっています。いただいたご支援のひとつひとつが、この挑戦を前に進める大きな原動力となっています。本当にありがとうございます!先日、現在開催中の第94回企画展「とりホネ展-骨からわかる鳥の進化と多様性-」に関連して、担当学芸員による展示解説を行いました。ご来館の皆さまには、鳥の進化やくらしの工夫について実際の標本を交えながら紹介し、大変好評をいただきました。クラウドファンディングは11月28日まで続きます。まだまだこれからもたくさんの方にこの取り組みを知っていただけるように、引き続き頑張ってまいります。もしよろしければ、お知り合いへのご紹介やSNSでシェアしていただけると大きな励みになります。引き続き、応援よろしくお願いいたします!


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