【おかげさまで第三弾】利根川まるごと一本ごみ拾いプロジェクトで関東の水道水を守れ

「利根川まるごと一本ごみ拾いプロジェクト」は、NGO団体REBLUEが自治体や企業・ボランティアと連携し、首都圏3000万人を潤す大河「利根川」を洗濯する活動です。すでに水道水からもごみが検出されてしまっている現状を解決するため、源流から海までごみを回収する活動を進行中!是非とも応援お願いします!

現在の支援総額

81,000

3%

目標金額は2,500,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/22に募集を開始し、 5人の支援により 81,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

【おかげさまで第三弾】利根川まるごと一本ごみ拾いプロジェクトで関東の水道水を守れ

現在の支援総額

81,000

3%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数5

このプロジェクトは、2025/08/22に募集を開始し、 5人の支援により 81,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

「利根川まるごと一本ごみ拾いプロジェクト」は、NGO団体REBLUEが自治体や企業・ボランティアと連携し、首都圏3000万人を潤す大河「利根川」を洗濯する活動です。すでに水道水からもごみが検出されてしまっている現状を解決するため、源流から海までごみを回収する活動を進行中!是非とも応援お願いします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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環境破壊 の付いた活動報告

6日目は、月夜野橋周辺!今回は、午前と午後の2部にわかれている。協賛のウォータースタンド株式会社のみなさん、前回に続き群馬県高崎市で発行されているフリーペーパー「ちいきしんぶん」に掲載された記事を読んで参戦してくださった中村さん、そして東京から吉川、福岡から稲見がやってきてくれた。橋上から落ちてしまったり、雨水と共に排水溝からごみが流されてくるのか定かではないが、月夜野橋の周辺には特に食べ物の包装を中心にごみが散乱していた。誰もが橋の上からのポイ捨てを疑ってしまうほどなのだが、真実は不明である。500kgの目標まで残り15kgで開始した6日目、丸1日かけて月夜野橋周辺から徒渉橋まで進捗した結果、100kg以上のごみを回収することに成功!これまでの通算重量は2tに達した。活動を開始してから2年目を迎えたが、今に至るまでにたくさんの方々のお力添えによって支えられていることを実感している。その中でCAMPFIREを通じてご支援いただいた皆様方には、活動の生命線の部分をサポート頂き、心から感謝の気持ちでいっぱいである。ぜひ、2026年春に開始予定の第四弾活動においても、変わらぬそして益々のご支援をよろしくお願いしたい!!それでは、良いお年を。 


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