一般家庭から京医へ。現役合格の秘訣を公開し、米国での心臓外科実習に挑戦したい!

来年の3月から4月にアメリカのUAB病院にて臨床実習を行う。私の夢はアメリカで心臓血管外科医として腕を磨き、ゆくゆくは日本とアメリカの懸け橋となり、アメリカの移植制度など優れていると思える医療を日本に取りこんでいきたい

現在の支援総額

151,000

15%

目標金額は1,000,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

57

一般家庭から京医へ。現役合格の秘訣を公開し、米国での心臓外科実習に挑戦したい!

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支援者数4

来年の3月から4月にアメリカのUAB病院にて臨床実習を行う。私の夢はアメリカで心臓血管外科医として腕を磨き、ゆくゆくは日本とアメリカの懸け橋となり、アメリカの移植制度など優れていると思える医療を日本に取りこんでいきたい

先日、九州大学心臓血管外科で1週間の臨床実習を行いました。

Doctor’s magazineで塩瀬先生が書かれた九州大学特集を見て、実際に病院を自分の目で見てみたいと思い、直談判し今回実習が実現しました。

九州大学は九州地域の心臓手術の中核を担う施設であり、小児や移植手術で大変有名です。

実習では先生方が業務で忙しい中、学生対応にあたってくださり、術式選択の思考・ICU管理など心臓血管外科に必要な領域をたくさん説明してくださいました。カンファレンスでも他科、多職種との連携や術後フォローの視点が学べて大変勉強になりました。

これらの知識はUABでの実習でほかの医学生と差別化するためにも必要なことなので忘れないうちにしっかり復習していきます。九州大学の先生方には本当に感謝しかありません。ありがとうございました。

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