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支援1件以上でプロジェクト実行
目標金額未達でもリターンが届く
本人確認と審査済み
もうすぐ終了
現在の支援総額
1,285,000円
目標金額は8,000,000円
支援者数
51人
募集終了まで残り
7日
16%達成
目標金額8,000,000円
支援者数51人
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プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。
わあ、とても素晴らしいプロジェクトですね! 正直なところ、アイデアにとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺ってみたいです。 集まった資金は、プロジェクトの重要な実施段階に使われる予定だと拝見しましたが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ、詳しい内容についてお話しできる機会があれば嬉しいです。 プロフィール欄に記載されているメールアドレス、もしくはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。 もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれるかもしれません。
ご連絡ありがとうございます。 集まった資金はスプリンクラー(960万円税込み)と昇降機(66万円税込み)の一部に充当させていただきたいと思っております。 このプロジェクトが実現してもあまり大きな変革にはならないかもしれません。ただ、重病でなくても、年齢に関係なくても、ケアが必要で自宅のような空気感で暮らしたい人の生活を支えることができたらと思っています。この施設は自分が「このような場所で亡くなっていきたい」という私の死に場所づくりの一環です。 儲かる話ではありません。でも、ケアをするスタッフにとっても「自分が提供したいケアの実践の場」ともなることであり、社内では「ぜひやりたい」という声に押されて進めているプロジェクトです。 ご支援いただけるのであれば大変うれしいです。よろしくお願いいたします。(岡山容子)
5,000円
リターン品 【お礼のメッセージ】 岡山容子が感謝の気持ちを込めて、お礼のメッセージをお送りします。 ・このリターンは5,000円、10,000円、30,000円 【お礼のメッセージ】のリターンと同じ内容になります。
支援者:6人
お届け予定:2026年03月
10,000円
リターン品 岡山 容子 (著) 老後を心おだやかに生きる いのちと向き合う医師の僧侶が伝えたいこと 単行本 – 2025/12/18 「体が弱った」「今後が不安」と感じるのは自然なこと。 約30年、多くのシニアの方と家族に向き合ってきた著者が「医師」と「僧侶」の立場からメッセージを贈ります。 あなたの「体」と「心」がホッとする一冊です。 ■目次 1章 体が弱ってきたなと感じたら 2章 体の弱りを受け入れる 3章 体の弱りについて 4章 自分らしく生きる 5章 心おだやかに生きる 6章 僧侶として生きる 7章 大切な人との別れ 8章 いのちと向き合い生きる ■著者略歴 医療法人みのり会おかやま在宅クリニック院長。 1971年、大阪府生まれ。1996年、京都府立医科大学卒業。病院勤務を経て、2015年、京都市内に在宅療養支援診療所おかやま在宅クリニックを開設し、訪問診療、緩和医療、認知症治療などに携わる。 2018年より産経新聞大阪本社地方版に連載コラム「在宅善哉」をペンネーム(尾崎容子)で執筆。 2020年に僧侶資格取得。医師と僧侶の立場から講演、勉強会なども行っている。
支援者:30人
リターン品 ●単行本(ソフトカバー) – 2026/2/20 岡山容子 (著) ●毒親を在宅で見送った緩和ケア医が伝える 関係のよくない親を看取るということ ●黒い気持ちで見送ったっていい。親を捨てたっていい。 ――著者自身の毒親体験と、医師としての数々の見取り経験から綴られたリアルな一冊。 ・親との関係がずっと悪く、できることなら関わりたくない ・それでも介護や看取りが近づき、「優しくできない自分」を責めてしまいそうで怖い ・「親を捨てるのは悪だ」という世間の目が重く、逃げ場がないと感じている 40代から60代にかけて直面する、親の老いと死。 世の中には「感謝」や「親孝行」を説く本があふれていますが、 本書が伝えるのは、 「関係の良くない親を、どう見送るか」という、 リアルな選択肢です。 著者は、京都で訪問診療・緩和ケアに携わる医師であり、 浄土真宗東本願寺で得度した僧侶でもある岡山容子氏。 数多くの看取りに立ち会ってきた専門家でありながら、 自身もかつて「毒親」だった実の母を、 長年の葛藤の末に看取った経験を持っています。 医師として、そして一人の「娘」として辿り着いたのは、 「優しくできなくてもいい。看取れなくてもいい」という許しでした。 あなたの心にある「黒い気持ち」を否定せず、 あなたらしい親との最期の形を見つけるための処方箋です。
支援者:4人
30,000円
支援者:3人
40,000円
リターン品 岡山容子が主宰する講座を受講できる権利 (リターン品のため1回のみ受講可とする。) 全ての講演が対象です。 開口スケジュール(https://okhomeclinic.com/manabi/schedule/) ・有効期限:講座が開講される限り
支援者:1人
100,000円
リターン品 岡山容子が写経し郵送致します(出来次第に順次郵送致します)
支援者:0人
・岡山容子が主宰する講座を受講できる権利 (何度でも繰り返し受講可能) 全ての講演が対象です。 開口スケジュール(https://okhomeclinic.com/manabi/schedule/) ・有効期限:講座が開講される限り
400,000円
岡山容子の「これからの過ごし方」講演会。 イベントの詳細 本リターンでは、岡山容子による「これからの過ごし方」講演会を ご一緒に作り上げていきたいと思っています。 開催場所および開催日程については、クラウドファンディング終了後、 支援者さまのご意見を伺いながら決定いたします。 【予定内容】 ・イベント名:岡山容子の「これからの過ごし方」講演会 ・登壇者:岡山容子(医師/僧侶) ・内容:人生の終わりの時は、誰にでもくるものです。 「大好きだから元気になってほしい」という最善に期待する気持ちと、 「大好きだから穏やかに旅立ってほしい、穏やかに見送りたい」という 最悪に備える気持ちは相反するものではなく、矛盾なく両立するものです。 その大切な方を穏やかに見送るための知識、「これからの過ごし方」を知ってもらうための講座です。 ・支援者様の交通費や滞在費:支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。 ・プロジェクトオーナーの交通費や滞在費:遠方の場合は別途請求します。 詳細は相談の上,決定します。 ・開催時期:未定(支援者さまと相談のうえ決定) ・開催場所:未定(支援者さまと相談のうえ決定) ・対象:どなたでもご参加いただけます ・定員:未定(支援者さまと相談のうえ決定)
600,000円
医師僧侶の岡山容子講演会 (どういった内容にするか日程など相談して頂けると幸いです。) 具体案 ●医師であり僧侶である私が見た“命の最前線” ●在宅医療の現場から学ぶ「生き切る力」 ●心と体を整える 医師×僧侶の健康講話 ●家で最期まで過ごすという選択 ●医療と仏教が寄り添う“看取り”のかたち ・支援者様の交通費や滞在費:支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。 ・プロジェクトオーナーの交通費や滞在費:遠方の場合は別途請求します。 詳細は相談の上,決定します。 ・開催時期:未定(支援者さまと相談のうえ決定) ・開催場所:未定(支援者さまと相談のうえ決定) ・対象:どなたでもご参加いただけます ・定員:未定(支援者さまと相談のうえ決定)
集まった支援金は以下に使用する予定です。
設備費
広報/宣伝費
※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。
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わあ、とても素晴らしいプロジェクトですね! 正直なところ、アイデアにとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺ってみたいです。 集まった資金は、プロジェクトの重要な実施段階に使われる予定だと拝見しましたが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ、詳しい内容についてお話しできる機会があれば嬉しいです。 プロフィール欄に記載されているメールアドレス、もしくはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。 もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれるかもしれません。