【わずか660g超軽量】日本の職人が手がけた日常を彩るハーフカメラバッグ

2つの表情を持つ新発想「ハーフカメラバッグ」。ファスナーを開けたまま使える設計で、シャッターチャンスを逃しません。日常とカメラ収納を半分ずつにし、わずか660gの軽量高品質を実現しました。ハーフカメラバッグには「蔵ボックス」と名付けたインナーボックスが付属します。

現在の支援総額

308,060

308%

目標金額は100,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/14に募集を開始し、 9人の支援により 308,060円の資金を集め、 2025/12/26に募集を終了しました

【わずか660g超軽量】日本の職人が手がけた日常を彩るハーフカメラバッグ

現在の支援総額

308,060

308%達成

終了

目標金額100,000

支援者数9

このプロジェクトは、2025/11/14に募集を開始し、 9人の支援により 308,060円の資金を集め、 2025/12/26に募集を終了しました

2つの表情を持つ新発想「ハーフカメラバッグ」。ファスナーを開けたまま使える設計で、シャッターチャンスを逃しません。日常とカメラ収納を半分ずつにし、わずか660gの軽量高品質を実現しました。ハーフカメラバッグには「蔵ボックス」と名付けたインナーボックスが付属します。

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LeicaTL2で写真を撮るライカ写真家の松井文さんにハーフカメラバッグを使ってみてもらいました。

海外での撮影も多い松井さんがメインで使用しているTL2や交換レンズがハーフカメラボックスに収めやすいことや、オープンスタイルのバッグに見えるのにファスナーが閉まる部分にとても感動していらっしゃいました。

特に、小柄な日本人女性はヨーロッパなどでスリ被害に遭いやすく、財布やパスポートを取られないうようにオシャレを意識したバッグが持ちにくいとのこと。

ブラウンのハーフカメラバッグなら洋服にも合わせやすいと喜んでくれました。

モノクロ中心の松井さんの写真はinstagramからご覧いただけます。

松井文instagram

また、ライカストアページでのLeitz Phone1のレビュー記事もご覧いただけます。

LEICA ARTICLES

CONNECTION by Leitz Phone 1|Vol.3

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