▼はじめにご挨拶
初めまして、岡村健史(おかむらたけし)と申します。
この度は本プロジェクトをご覧いただきありがとうございます。
以下プロジェクト、「【花の香りで世界を笑顔に】韓国のお花屋プロデュースのディフューザを日本へお届け!」について一所懸命記載させていただきます。是非読んでください
よろしくお願いいたします。
▼このプロジェクトで実現したいこと
本プロジェクトにおいて、私の旧知の友達である、韓国でお花屋さんを営む「グンさん」の夢を後押ししたいと考えています!!

彼の夢とは、地球上のどれだけ自然と離れた土地であっても、人々が花のほのかな香りを楽しむことで、人生を豊かに感じられるような製品を世に提供することです。
グンさんはその思いの実現のため、韓国においてすでにお花屋さんを3つも営業しております。(3店舗目は、2018年7月にオープンしたばかり!センス抜群のお店です)

彼の祖国におけるビジネスは順調ではありますが、現在のメインターゲットは国内のみ。
先日彼と韓国で会った時に、国外にも更にお花を販売していきたいという思いが伝わりました。
私は日本人というバックグラウンドを活かして日本国内に商品を流通させていくといった、バックアップがしたいと考えています!
▼プロジェクトをやろうと思った理由
ずばり、彼の提供するお花の製品が日本国内でヒットする可能性を秘めていると考えているからです。

今回のクラウドファンディングのお金で提供する商品を韓国で見せていただいたのですが、9つの色を持つお花とそれぞれに対応するディフューザーがついていました。
匂いは香水特有のきついものではなく、不快感を抱かせない淡いにおいを発しています。
そのカラフルな見た目と匂いをセットにして部屋に置き、視覚と嗅覚に安らぎをもたらせる本製品はすでに韓国で売れていますし、日本でもユーザーを獲得できる根拠がありました。

このような理由から、この製品を仕入れて日本で販売すればヒットすると考え、プロジェクトを開始しました。
▼これまでの活動
これまでの活動としては、韓国のグンさんのお店に何度か足を運んできました。
その度にグンさんと議論し、日本の消費者に受け入れてもらえる製品を選定しました。

また、製品の仕入れ方法や販売店舗の交渉など、具体的な販売方法も詰めております。
▼資金の使い道
今回のクラウドファンディングでご支援いただいた資金は、仕入れの際に発生する、物流コストや販売店舗使用料など
の諸費用に使わせていただこうと考えています。
▼今回のプロジェクトの関係者
本計画は、立役者のグンさんだけでなく、青木という僕の後輩にも色々と協力してもらっています。
以下に簡単なプロフィールを載せておきます。
①グンさん
韓国でプリザーブドフラワーの会社を経営する起業家。
日本にも商品を届けたいということで、クラウドファンディングをスタートさせた。
②青木亮隆

京都から今回のクラウドファンディングに協力している、岡村健史の後輩にあたる人物。
日本では、主に岡村のサポーターとして活動している。
▼最後に
最後までお目を通してくださり本当にありがとうございます。
本プロジェクトを閲覧いただいた方々、応援してくださる方々の想いを大切に一所懸命取り組ませていただきますので
是非本プロジェクトを応援頂きたく思います。
よろしくお願いいたします。




コメント
もっと見る