プロジェクトの実行者について
私は、3Dプリンタでものづくりを行なっているRyu3Dです。エアレスバスケットボールが世に出た時の衝撃は今も忘れられません。東京大学大学院で機械工学を学び、大手メーカーやスタートアップで設計開発に携わってきた経験を生かし、素晴らしいバウンドのエアレスバスケットボールをお届けします。
このプロジェクトで実現したいこと
私たちの目標は、日本でエアレスバスケットボールの製造・販売を実現することです。
このエアレスバスケットボールは、従来のボールとは異なり、空気を入れる必要がなく、バウンド音が小さいです。
またデザイン性にも優れ、パフォーマンス等にも活用できます。さらに企業のPR用にロゴを入れたカスタマイズも可能です。
プロジェクト立ち上げの背景
普通のボールはバウンド時の音が大きく、とても家では練習できません。
上手くなりたいけど練習時間が限られていてもどかしかった高校時代の苦い経験から、家でも練習できるような静音性のあるボールの開発をスタートしました。
これまでの活動と準備状況
これまでに、エアレスバスケットボールの試作品を作成し、様々なテストを行ってきました。
特に耐久性やパフォーマンスの面で優れた結果を得ることができ、自信を持って商品化に進むことができます。
ネットでの販売実績もあります。
このクラウドファウンディングを通して、量産体制の確立、品質や生産性の向上などを行なっていきます。
リターンについて
エアレスバスケットボール試作品のご提供
スケジュール
9月 小ロット試作
11月 工房レンタル
12月 3Dプリンタ機材購入
1月 ネット販売
最後に
私たちのプロジェクトは、単に新しいバスケットボールを提供するだけではなく、スポーツを通じて人々の生活を豊かにすることを目指しています。
皆様のご支援があってこそ、このプロジェクトは実現します。
ぜひ、私たちと共に新たなスポーツの未来を創り出す旅にご参加ください。
心よりお待ちしております。




重量が知りたいです