【女子中学生の夢を応援!】沖縄と埼玉の女子中学生サッカー交流大会を開催したい!

日本の女子サッカー界は、長年「女子中学生が気軽にサッカーをプレーできる環境が少ない」という課題を抱えてきました。その解決に向けた大きな一歩として、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカップを開催します!

現在の支援総額

1,030,000

103%

目標金額は1,000,000円

支援者数

117

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/05に募集を開始し、 117人の支援により 1,030,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

【女子中学生の夢を応援!】沖縄と埼玉の女子中学生サッカー交流大会を開催したい!

現在の支援総額

1,030,000

103%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数117

このプロジェクトは、2025/09/05に募集を開始し、 117人の支援により 1,030,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

日本の女子サッカー界は、長年「女子中学生が気軽にサッカーをプレーできる環境が少ない」という課題を抱えてきました。その解決に向けた大きな一歩として、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカップを開催します!

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おはようございます。耳すまカップ沖縄大会開催まで、あと1か月となりました。参加する団体や個人さまからメッセージを頂いていますのでご紹介・掲載していきます!私たちUNITY宮古は、沖縄・宮古島からこの大会に参加します! 島ではなかなか女子同士でサッカーをする機会が少ない中、今回の大会は夢のような時間です この大会でたくさんのチームと仲間に出会い、学び、成長して、宮古島に笑顔とパワーを持ち帰りたいと思います!UNITY宮古周りへの感謝を忘れずに、普段経験できないようなことをたくさん体験して、今後に繋げてほしいなと思います。匿名希望


昨日、立川市のタチヒビーチで開催された、第1回ビーチサッカー女子クイーンズカップで耳すまカップ実行委員会メンバーである牛玖真保選手がプレーすると聴きつけ、耳すまカップ実行員会メンバーの、のりこさん、ミッチェルさんらと応援に行ってきました!レポート記事を書きましたので、是非、ご覧ください!!ビーチサッカー観戦レポート


おはようございます。耳すまカップクラウドファンディングスペシャルサポーター・ビーチサッカー選手の牛玖真保選手の試合が、本日、立川であり、YouTube配信もあります。(第1回ビーチサッカー女子クイーンズカップ2025)耳すまは、これから現地観戦予定です!本日10:40〜3位決定戦です。YouTubeチャンネル「BSトップカテゴリー強化リーグ」にて視聴可能です。牛玖真保選手は、ドルソーレ福岡(赤ユニor水色)の20番です!


おはようございます。クラウドファンディング達成から1週間が経ちました。現在、皆様から頂いた支援を最高のカタチで生かしていくべく、耳すまカップ沖縄大会開催に向け、各種プロジェクトを準備しています。今週土曜日19時~90分、耳すまカップ実行委員会メンバーであり、浦和美園エンジョイサッカークラブ代表兼東京理科大学の教授でもある、佐藤憲一さんに、「ロマン派を代表する詩人・ジョンキーツとNegativeCapability」という表題にて、オンライン講座を開催していただけることになりました。お申し込みはPeatixから耳すまオンライン講座申し込みPeatix【詳細】「ロマン派を代表する詩人ジョン・キーツとNegative Capability」をテーマにオンライン講座をZOOMにて開催します。 ○日時:10月11日(土)19:00-20:30○形式:ZOOM(オンライン講座) 定員30名○主催:女子サッカーに耳をすまして○参加費: 大人2500円 学生又は18歳未満1000円○講師:佐藤憲一○講師プロフィール:東京理科大学 教養教育研究院 教授 研究分野:初期近代知識史・アメリカ文学○当日のタイムテーブル: 60分ほど ①Negative capabilityがどのような文脈で初めて言及されたか②その概念は、キーツの詩にどのように応用されているか について、お話しします。  ※残りの時間は、皆さんとの対話に当てられたら幸いです。 ○参考文献(事前に学習したい方向けに・・・読んだり準備しなくても参加可能です)   ・ジョン・キーツ『キーツ全詩集』(出口保夫訳、白凰社、1974年) ・ジョン・キーツ『キーツの手紙』(松浦暢訳、吾妻書房、1971年) ・ジョン・キーツ『詩人の手紙―キーツ―』(田村英之助訳、冨山房百科文庫、1977年) ○講師の佐藤憲一さんから、皆さんへのメッセージ わたしは2つの修士号とひとつの博士号を保持している、変なサッカーコーチです。最初の修士号がイギリス文学でした。そのときに、キーツの詩を徹底的に読むゼミにでていました。Negative capability は、そこで初めてしりました。それが、現代的な文脈で用いられていることは、最近知りました。21世紀に蘇るキーツ。素晴らしいじゃないですか。私もしばらく英文学を離れていたので、これを機にキーツを読み直し、あくまで文学の文脈でみなさんにお話ししたいと思います。それが現代的な状況でどのように読み替えられ、価値づけられているのかは、皆さんに教えてもらいたいです。どうぞ宜しくお願いいたします。 サッカーという競技もまさに不確実性の集積であり、Negative capability によって特徴づけられるかもしれません。サッカー関係者の方々も大歓迎です。※リアルタイム参加できなかったとしても、参加を申し込みした方は、アーカイブ視聴できるようにします!ご興味のある方は、是非、ご参加ください!! 


おはようございます。約1か月間のクラウドファンディングの挑戦が、昨夜、幕を閉じました。終了間際で達成するという白熱したサッカーの試合のような劇的な展開で幕を閉じました。最終的な結果としては、支援者 117名支援総額 1,030,000円となりました。多くの方々に、様々な形で、ご支援やシェア拡散頂けたこと、改めまして、深く御礼申し上げます。耳すまカップ開催実現に向けて重要な第一歩を踏み出すことができました。ここから、また一歩ずつ、色々な皆さんと協力しながら素晴らしい場づくりへ準備を始めたいと思います。クラウドファンディング中に生まれた数々の素晴らしい、#ハッシュタグたち。オリジナルハッシュタグプロジェクトそこにヒントも得ながら、より良い未来に想いを馳せつつ、具体的なアクション、違いを認め合いながら活路を見出すコミュニケーションを続けていきましょう。


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