耳すまカップ埼玉大会クラウドファンディング終了まで!!とうとう!!!あと10日となりました。ここまで、ご支援、シェア拡散など沢山のご協力、誠にありがとうございます。耳すまカップ埼玉大会開催の為に多くの皆様のお力が必要です。#ワクワクをみんなで下記動画は、1月20日に開催したジョガボーラきららさいたま主催「JFAなでしこひろば」(女子中学生をメイン対象としたサッカー体験イベント)の後に、耳すまカップ実行委員会メンバーで撮影しました!


現在の支援総額
1,030,000円
目標金額は1,000,000円
支援者数
117人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/09/05に募集を開始し、 117人の支援により 1,030,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました


現在の支援総額
1,030,000円
103%達成
目標金額1,000,000円
支援者数117人
このプロジェクトは、2025/09/05に募集を開始し、 117人の支援により 1,030,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました
耳すまカップ埼玉大会クラウドファンディング終了まで!!とうとう!!!あと10日となりました。ここまで、ご支援、シェア拡散など沢山のご協力、誠にありがとうございます。耳すまカップ埼玉大会開催の為に多くの皆様のお力が必要です。#ワクワクをみんなで下記動画は、1月20日に開催したジョガボーラきららさいたま主催「JFAなでしこひろば」(女子中学生をメイン対象としたサッカー体験イベント)の後に、耳すまカップ実行委員会メンバーで撮影しました!
おはようございます。耳すまカップ埼玉大会クラウドファンディング終了まで残り15日となりました!https://camp-fire.jp/projects/909984/view耳すまは、2023年、「ジョガボーラきららさいたま」という団体を立ち上げました。そのきっかけは、ブラジル在住サッカージャーナリスト・大野美夏さんがXでジョガボーラ(ボールを蹴って遊ぶ、ストリートサッカーのような多世代サッカーの遊びのこと)という言葉、ブラジル文化を知り、日本の日常のサッカー風景に取り入れたら面白いと思い、耳すまの住む近所の小学校で団体をスタートさせたことが始まりでした。2024年には、大野美夏さんが、はるばる来日し、ジョガボーラきららさいたまの活動に遊びに来てくれたました。https://note.com/jks_2023_0315/n/n14b0f4f75d12また、一緒になでしこジャパンのパリ五輪最終予選・北朝鮮戦を見に行ったりhttps://note.com/mimiwosumashite/n/n50e9da112387?magazine_key=m32b9e75c5f1b一連の大野美夏さんとの交流やブラジル文化について記事にしたこともありました。https://note.com/mimiwosumashite/n/n9660d9790eb1?magazine_key=m32b9e75c5f1b耳すまカップ沖縄大会のクラウドファンディング中も、ビーチサッカー選手の牛玖真保選手と対談してくださったりhttps://note.com/mimiwosumashite/n/nb7ff00ed151eいつも、耳すまの活動を応援してくれています。近日!大野美夏さんと、耳すまカップ沖縄大会土産話や、耳すまカップ埼玉大会展望などトーク、公開予定です。ぜひ!お楽しみに!!
おはようございます。クラウドファンディング終了まで残り5日の朝となりました。お陰様で、支援者65名支援総額501,000円となりました。ご支援・シェア拡散、誠にありがとうございました。9月23日(火)、プロジェクトオーナー耳すまこと西出が運営するエンジョイ多世代サッカー団体「ジョガボーラきららさいたま」の活動に、耳すまカップを応援する仲間たちが沢山遊びに来てくれて、小学2年生から60代まで多世代で一緒にボールを蹴って遊べる素晴らしい場が実現しました!詳細はこちらへ↓ジョガボーラに耳すまカップ仲間がやってくる!!
クラウドファンディング開始から9日目となりました。「顔のみえる実行委員会プロジェクト」vol.2,3公開!耳すまカップ実行委員メンバーを紹介していきます。vol.2,3 「ジョガボーラきららさいたま」メンバーのおふたり、渡辺典子さんと正木悠陽さんから応援動画が届きました。渡辺典子さんは、埼玉県サッカー協会副会長・埼玉県サッカー協会女子委員長でもあります。
おはようございます!ご支援・シェア、#オリジナルハッシュタグプロジェクト 参加「女子サッカーに耳をすまして」youtubeチャンネル視聴などなど、さまざまなカタチで応援してくださり、誠にありがとうございます!クラファンが始まって、早約1週間となりました!そこで!耳すまカップ開催企画の土台の1つとなっている、「女子サッカーに耳をすまして」というサイトは、いかなるサイトなのか?2021年7月から始まった、草の根の女子サッカーの話題を中心にお届けする新しいカタチのスポーツマガジン「女子サッカーに耳をすまして」。 ⇒ 耳すま創刊の経緯マガジンの内容のすべてをご紹介することは不可能なのですが、その一部をピックアップして、ご紹介したいと思います。1.女子サッカー界功労者へのロングインタビュー安藤梢さんのチャレンジ精神から学ぶロングインタビュー森周三監督が提案する新しい高校女子サッカー部のカタチ2.草の根のサッカーの活動レポート多数(あまり他のスポーツ媒体には無い特色)育成年代の女子サッカーを通じてサッカーを始めたときの初期衝動を思い出す群馬県の多世代型社会人チームから学ぶ、とある草の根の女子サッカーの日常風景女子サッカーにおける生涯スポーツのカタチ3.反響・リアクションが一番多かった記事カタールワールドカップ、ジョガボーラ、真剣勝負、尊重があればそれはサッカー!4.一番スキがついた記事(友人による寄稿、私が書いたものではありません)【寄稿】真夏日に子どもを連れてサッカーを観に行った話※これを書いた友人の呼びかけで、インターネットラジオも始まっています。(2023.7~現在、不定期) ⇒ 耳すまラジオ最初は1人で始めたnoteマガジンですが、SNSを始めるようになり、コラボ企画も増えていき、いろいろな人と連携する機会が増え、さいたま市北区の小学校で活動・展開する、エンジョイ多世代サッカー団体「ジョガボーラきららさいたま」が誕生したり、2025年からは、ずっと気になり続けていた女子中学生年代サッカーの問題に向けてアクションを起こしたいと、こうして耳すまカップ開催企画が立ち上がったり、ネット上の活動に留まらない、リアルな活動・展開に発展・成長してきました。サッカーはひとりでやるものではない。サッカーはひとりじゃないからこそできるスポーツ。だからこそ、こうした展開・発展が生まれ続けていることは、必然だったと思っています。チャレンジ、多世代、尊重、耳をすまして・・・振り返ってみれば、そんなキーワードを大切にして活動してきたように思います。耳すまカップは、そんな精神、キーワードも大切にした大会にできたらと思っています!是非、引き続きの、ご支援・シェア・お好きな応援のカタチをよろしくお願いいたします。みんなで!女子サッカーの、さらにワクワクする風景を!つくっていきましょう!!