なぜ正義は暴走するのか?司法の闇を暴く、映画『冤罪のつくりかた』応援プロジェクト

もし、この国の「正義」が誰かの思惑でねじ曲げられているとしたら?本作は監督・泊誠也が「冤罪はどのように生まれるのか」という根源的な問いに挑んだ社会派フィクション映画。司法の闇に光を当て、ニュースの裏側に潜む問題を描き出すことで、観る人に「正義とは何か」を問いかけます。完成の為にお力をおかしください。

現在の支援総額

5,428,987

180%

目標金額は3,000,000円

支援者数

347

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/20に募集を開始し、 347人の支援により 5,428,987円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

なぜ正義は暴走するのか?司法の闇を暴く、映画『冤罪のつくりかた』応援プロジェクト

現在の支援総額

5,428,987

180%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数347

このプロジェクトは、2025/08/20に募集を開始し、 347人の支援により 5,428,987円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

もし、この国の「正義」が誰かの思惑でねじ曲げられているとしたら?本作は監督・泊誠也が「冤罪はどのように生まれるのか」という根源的な問いに挑んだ社会派フィクション映画。司法の闇に光を当て、ニュースの裏側に潜む問題を描き出すことで、観る人に「正義とは何か」を問いかけます。完成の為にお力をおかしください。

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俳優 の付いた活動報告

映画において「悪役」はめちゃくちゃ大事です。悪役がいるから、主人公が光る。物語って悪役のおかげで成り立ってます。お客さんも、悪役にムカつくから主人公に感情移入するんです。いま映画「冤罪のつくりかた」を編集してて面白いのが、悪役の方々ですね。この映画、加藤夏希さん演じる主人公すらも悪人なんです。悪役がたくさん出てくるのですが、写真の篠原明夫さんがいい顔してます。この方、1シーンしか出ていないのですが、強烈なインパクトを残しますね。(篠原さんは演出家であり脚本家でもあります)やっぱ役者はこんな“悪い顔”もやって欲しいです。篠原さん、ナイス演技をありがとうございました!


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