STOP! アカデミック・ハラスメント

私達は、アカハラ(アカデミック・ハラスメント)の被害に遭った学生とその保護者、協賛者による任意団体です。同じような被害に遭っている学生のための相談、救済活動、アカハラ防止活動、啓発活動を目標に発足しました。

現在の支援総額

80,000

8%

目標金額は1,000,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/23に募集を開始し、 2人の支援により 80,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

STOP! アカデミック・ハラスメント

現在の支援総額

80,000

8%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数2

このプロジェクトは、2025/12/23に募集を開始し、 2人の支援により 80,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

私達は、アカハラ(アカデミック・ハラスメント)の被害に遭った学生とその保護者、協賛者による任意団体です。同じような被害に遭っている学生のための相談、救済活動、アカハラ防止活動、啓発活動を目標に発足しました。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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✏️自己紹介

私達は、アカハラ(アカデミック・ハラスメント)の被害に遭った学生とその保護者、協賛者による任意団体です。

💡このプロジェクトで実現したいこと

私達と同じような被害に遭っている学生のための相談、救済活動、アカハラ防止活動、啓発活動をしていきます。

🏫プロジェクト立ち上げの背景

専門学校、短大、大学、大学院等の高等教育機関で、立場が上の者(多くは教員)が、立場が下の者(多くは学生)に対して、理不尽な差別、暴言、暴力、学習環境の妨害、研究テーマの強要、単位を与えない、などの「いじめ」を行うことをアカデミック・ハラスメント(アカハラ)といいます。これらのハラスメントによって将来への夢や希望を断たれ、心を病み、自殺という最悪の結果が起きている事例もあります。

それなのに、これまでの日本では「教授の裁量権」を盾に、アカハラが黙認されてきました。学生は涙をのんで諦めるしかなかったのです。けれども「裁量権の逸脱」という判例も出て、希望の光が見えてきました。しかし、まだまだ「アカハラ問題」の壁は大きく高いです。

🏃‍♂️現在の準備状況

スタッフは学生中心のボランティアで、資金ゼロからの出発なのでお金をかけずにできること、例えばインスタグラムやXでの発信を実行して来ました。


🗓スケジュール

2025年
12月下旬 クラウドファンディング、スタート

2026年
1月31日  クラウドファンディング、終了
2月          電話相談に向けて、通信環境の整備。
     事務所および事務機器等必需品の調達。
     ホームページの作成。
3月    電話相談開始

🙏最後に

私達は、「あきらめない!」「アカハラで泣き寝入りしない!」

同じような被害に遭っている学生の心の不安、悔しさ、悲しみ、孤独感を、やわらげるお手伝いがしたい…という思いから活動をスタートしました。

アカハラに関する相談機関は多くありません。学生なので闘う資金も乏しく、被害者の立場に立ってくれる弁護士もなかなか見つかりません。

同じような経験をした学生たちが情報を共有し合い、励まし合い、前進するノウハウを社会に還元することで、新しい解決の道を共に拓いていきたい。アカハラのない健全な学習環境を守りたい! 

ご支援を、どうぞよろしくお願い致します。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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