みんなの「好き」が集まり、物語が交差するシェア型書店を札幌で開きたい!

2025年11月、札幌の市電通りにシェア型書店『よはくの本やさん』をオープンします。かつて田舎にあった温かい繋がりの場を札幌の都会でも作りたい。さまざまな理由で地元を離れ、温かい繋がりや出会いを求めているひとの居場所を本屋さんを通して提供したい!気軽に立ち寄れる温かみのある本屋さんを目指しています!

現在の支援総額

1,600,300

80%

目標金額は2,000,000円

支援者数

114

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/17に募集を開始し、 114人の支援により 1,600,300円の資金を集め、 2025/10/20に募集を終了しました

みんなの「好き」が集まり、物語が交差するシェア型書店を札幌で開きたい!

現在の支援総額

1,600,300

80%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数114

このプロジェクトは、2025/09/17に募集を開始し、 114人の支援により 1,600,300円の資金を集め、 2025/10/20に募集を終了しました

2025年11月、札幌の市電通りにシェア型書店『よはくの本やさん』をオープンします。かつて田舎にあった温かい繋がりの場を札幌の都会でも作りたい。さまざまな理由で地元を離れ、温かい繋がりや出会いを求めているひとの居場所を本屋さんを通して提供したい!気軽に立ち寄れる温かみのある本屋さんを目指しています!

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12月30日で2025年の営業が終了しました。
11月11日にプレオープンしてから50日間、至らぬ点が多々あったと思いますが、温かく見守ってくださりありがとうございます。

「クラファンで支援したんだよ~」と来店いただく度に、
「少しずつ棚が賑わってきたね」とお店が出来る様子を楽しみにしてくださり、
こうしてお話が出来る日々がとても幸せです。


いつも考えることがあります。
本屋さんやハンドメイド作家さん、クリエイターの方々の思いを知っていただくためにはどうしたら良いのか。
主に、SNS発信や店舗での接客でお客様にお伝えしているのですが、
「棚に並べてある本や作品をよく見て、棚オーナーをよく知ること」に尽きるのかな。と思っています。
作家本人ではないからこそ気づくこと、伝えられることはないかと考えますが、語彙力の無さに反省の毎日です。
2026年はもっと頭を鍛えて棚オーナーの本棚の魅力を伝えれるように頑張ります!


年末年始休業は12月31日(水)~1月4日(日)です。
2026年1月5日(月)より通常営業となります。

2026年もみなさまにさらに楽しんでいただけるお店を作っていきます。
これからもよろしくお願い致します。

どうぞ、良いお年をお迎えください。


よはくの本やさん
店主 小川順子

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