民謡こども食堂と子ども第三の居場所ふれあい寺子屋存続のためにコンサートを開きたい

2023年にスタートした「民謡こども食堂」と、翌年2024年にスタートした子ども第三の居場所プロジェクト「ふれあい寺子屋」の活動が継続できるように、これまでの感謝をこめてチャリティーコンサートを企画します。2026年度に向けて引き続き、ご支援をお願いいたします!

現在の支援総額

170,000

56%

目標金額は300,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

16

民謡こども食堂と子ども第三の居場所ふれあい寺子屋存続のためにコンサートを開きたい

現在の支援総額

170,000

56%達成

あと 16

目標金額300,000

支援者数27

2023年にスタートした「民謡こども食堂」と、翌年2024年にスタートした子ども第三の居場所プロジェクト「ふれあい寺子屋」の活動が継続できるように、これまでの感謝をこめてチャリティーコンサートを企画します。2026年度に向けて引き続き、ご支援をお願いいたします!

チャリティーコンサート の付いた活動報告

子ども達の未来の為に、第一線でご活躍のパフォーマーが、両国・回向院に集結!超豪華なステージをお見逃しなく!!!東北出身の母の唄を子守唄に育ち、大学上京を機に津軽三味線小山流家元「小山貢」氏に師事。日本武道館における全国大会で総合優勝および内閣総理大臣賞受賞をはじめ数々の日本一のタイトルを獲得。1996年、NHK邦楽オーディション合格を機にプロデビュー。以後、NHK出演をはじめ国内外のコンサートや国際行事に出演し第一線で活躍。昨年は大阪万博でのトルコ公演、客船・飛鳥Ⅱでの公演、ソウルにおける日韓国交60周年記念行事に招かれ、今年6月にはブラジル公演を控えている。湯河原町観光大使としての活動や、後進の指導にも力を注いでいる。1991年1月8日愛媛県松山市生まれ、神奈川県育ち。ライブを見たことをきっかけに、12歳の頃より見よう見まねで祖母の地唄三味線で津軽三味線の独学を始め、中学生の頃に澤田勝紀氏に師事。大学在学中に澤田流名取「澤田響紀」として活動を始める。「民謡」と「現代曲」を通して、津軽三味線を「楽しむ」ことをモットーに演奏指導・演奏活動中。落語とハシビロコウが大好き。民謡歌手・小山みつなの次男。「吉田兄弟」の兄・吉田良一郎氏に6歳6月6日より師事。大阪・東京・名古屋・青森の津軽三味線全国大会で優勝し四冠。日本民謡協会民謡アンバサダー、足立区公式エンターティナーとして「元気のお福わけ!」をモットーに全国で活躍。テレビ東京「所さんの学校では教えてくれないそんなトコロ」や今年元旦放送のNHK「福めぐりニッポン!」に出演するなど話題の小学六年生。InstagramやYouTube「ひろくんの民謡ばんざい」でも発信中。12歳より父・池田昻月に民謡と三味線を学ぶ。16歳で津軽三味線奏者・福居典大師に師事、17歳からは津軽民謡歌手・秋元マサ子師のもとで津軽民謡を深く習得。1997年より浅草「追分」で本格的な修業を重ね、1998年にはNHK邦楽オーディション合格。以後数々の優勝経験を持つ。津軽五大民謡大会では、あいや節の部、小原節の部で優勝。2013年にMakimikiよりCDデビュー。アニメ「ましろのおと」では梅子の歌声を担当し、澄んだ歌声と情感豊かな表現で高く評価されている。5歳より津軽三味線と民謡を習い始め、7歳から五錦流家元 五錦竜二氏に師事。1991年NHK邦楽オーディション合格、1995年NHK邦楽技能者育成会40期卒業。1997年インド独立50周年記念式典に日印文化交流大使として派遣。2012全国津軽三味線コンクール大阪大会大賞の部 優勝、2013第16回 津軽三味線コンクール全国大会((財)日本民謡協会 主催)独奏<一般の部> 優勝、第7回 津軽三味線日本一決定戦津軽三味線全国協議会 日本一の部で女性初日本一を受賞。津軽三味線Dois「HAZUKI」を結成し、ワシントンD.C.桜まつりなど国内外で活躍。2020年にアルバム『1,2,3&4』、2021年に『トモウタ』をリリース。現在、正統派津軽三味線演奏家として、ライブ活動や若手育成に取り組んでいる。東京都下町根岸出身。民謡一家の長男として生まれ、幼少より家族に手ほどきを受け舞台活動を始める。2000年 少年少女民謡東京大会において優勝。2008年 尺八を善養寺恵介師に師事。2015年 東京藝術大学音楽学部邦楽科尺八専攻を卒業。2018年 演歌歌手 "藤あや子" の専属尺八を務める。同年、女性和楽器ユニット「SAKURA J SOUNDS」のファーストアルバム「CHERRY BLOSSOM」のサウンドプロデューサーを務める。2020年 和楽器パフォーマンス集団「桜men」としてavexよりメジャーデビュー。全国各地で学校公演活動を行い、日本民謡協会青年部講師補佐も務めている。東京都出身。美鵬流創始者 父、美鵬駒三朗の手解きにより日本民謡に触れ3歳で初舞台。女流囃子方では初の歌舞伎座・大歌舞伎公演を務める記録を持つ。エネルギッシュで躍動感溢れる和太鼓と爽やかなうた声で国内外 他 TV、ラジオ、CM  等 幅広い分野で活躍中。ホームである錦美会(きんびかい)では、毎月動画を配信中。


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