Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

挑戦の輪を広げたい!杉並区の魅力を発信するメディア 5年サポートプロジェクト

杉並区を世界に発信し、挑戦の輪を広げたい!20代を病気で苦しんだ僕の新たな挑戦、復活の起点となる活動の支援をお願いいたします!! 何かに挑戦したい人、文章を書くのが得意な人、一緒に高みを目指しましょう!!

現在の支援総額

141,000

104%

目標金額は135,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/20に募集を開始し、 34人の支援により 141,000円の資金を集め、 2025/10/26に募集を終了しました

挑戦の輪を広げたい!杉並区の魅力を発信するメディア 5年サポートプロジェクト

現在の支援総額

141,000

104%達成

終了

目標金額135,000

支援者数34

このプロジェクトは、2025/09/20に募集を開始し、 34人の支援により 141,000円の資金を集め、 2025/10/26に募集を終了しました

杉並区を世界に発信し、挑戦の輪を広げたい!20代を病気で苦しんだ僕の新たな挑戦、復活の起点となる活動の支援をお願いいたします!! 何かに挑戦したい人、文章を書くのが得意な人、一緒に高みを目指しましょう!!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています


◯はじめに

僕の20代は苦難な時期であり、孤独を感じていました。ただ気づくと周りに人がたくさんいて、その人たちに支えられながら元気になりました。そこで周囲の人との繋がり、社会との関わりが大切だと学んだのです。その繋がりを生んでくれた1つのきっかけが友人のやっていた本屋です。その本屋のコンセプトは「チャレンジする人の背中を押すような本屋」でした。

そこでEmptytimesという企画の編集長をやることにしました。その友人は本屋や喫茶店を経営をする中で「杉並区を世界へ発信したい」という想いを持ちはじめていました。僕は「社会とのつながりの大切さ」を身に沁みて感じていたので、Emptytimesという企画は僕のその想いをカタチに変えるチャンスだと考え、協力することにしました。

現在、ライターの数は10人を超えています。孤独だった僕が友人と2人で始めたこの企画は徐々に仲間を増やしてきました。これからもっと増やして、沢山の人が世界と繋がるきっかけを作りたいと思っています。

僕はチャレンジ精神の塊です。このクラウドファンディングも挑戦の1つです。支援していただくことで、ライターとして一緒に日本の街の魅力を世界へ発信できます。

今回はみなさんに僕の挑戦を後押ししていただきたいです。このプロジェクトが成功したら、その経験を糧として僕にみなさんの挑戦を後押しさせてください!

どうか、よろしくお願いします。


以下、プロジェクトの詳細となっております。


◯このプロジェクトで実現したいこと

①「Emptytimes」のサーバー費用とドメイン費用を5年分確保

(内訳)
ドメイン 3,220円/年
レンタルサーバー 1,320/月→15,840/年

合計19,060円/年

②Instagramでの広告費の確保

13,410円+サービス料(30%)で17,433円

目標金額との乖離(1,000円強)は諸経費に充てます。


〜Emptytimesについて〜

「Emptytimes」は阿佐ヶ谷の魅力を世界へ発信するメディアです!

リンクからサイトを直接ご覧ください!

URL:Emptytimes

Emptytimesは写真と英語の文章(現在日本語の原文も載せています)という2つの要素によって構成されています。文章はエッセイのようなものです。特徴的なのが、祭りやイベントといった「ハレ」の部分ではなく、日常「ケ」の部分を切り取った内容になっているというところです。

現在、執筆者(ライター)は約10名。誰もがライターになり得る開かれた場として、Emptytimesを「地元住民」「ライター」と「世界」を結ぶプラットフォームへと育てたいと思っています!


◯プロジェクトの実行者について

【編集長】

はじめまして、飯島祐希と申します。この企画を通して様々な経験を積み、今後の活動に活かしたいと考えています!

みなさんはどんな時にワクワクしますか?

僕は何かに挑戦している時、ワクワクします。今もまさに新しいことに挑戦し、Emptytimesも挑戦です。そのワクワクを共有できる熱い仲間を求めています!


◯リターンについて

支援金額に応じて、以下の3種類をご用意しています。

【2,000円】記事の掲載権

【3,000円】記事の掲載権+サイト内にsupporter(サポーター)としてお名前の掲載

【10,000円】インタビュー記事の掲載権


詳細はプロジェクトページの各リターン欄をご確認ください。記事の文章はこちらで翻訳するので日本語で書いていただいて構いません!

※なお、「杉並区の魅力を発信する」趣旨に合致しない内容は公開できません。また、不適切と判断した内容は公開をお断りする場合があります。記事の掲載権は2025年11月から、インタビュー記事の掲載権は2026年1月から順次対応予定です。


◯これまでの活動と準備状況

2024年11月に構想を開始(初年度は自費で運営)

2025年2月に運営を開始

2025年9月現在で約20本の記事を公開し、地域情報の発信を継続しています。新たな初期投資は当面想定していませんが、広告に関しては新たな試みです。
Instagramで既に記事の投稿をしています。


◯スケジュール

サイトは既に運営中で、原則として隔週土曜を目安に1本の記事を公開しています(執筆者の増加に応じて公開頻度の増加も検討します)。

サーバー/ドメインの有効期限が11月のため、それまでに必要資金の確保を目指します。広告はInstagramでの広告を予定しており、宣伝期間は11月初めから1ヶ月間です。

仮に目標金額に達しなくても、今後5年間の運営は継続予定です。目標超過分は初年度の費用に充当し、5年目以降の運営費にも活用します。 

今後、noteの活用やInstagramでの投稿で、サイトへの誘導を予定しています。

SNSやマーケティングに興味のある方はぜひお声がけください!一緒に運営していきましょう!

更に、インバウンド向けに観光事業をしている知人と連携し、Emptytimesの知名度を上げるだけでなく、実際に外国人観光客に対して直接働きかける準備をしております。


◯最後に

Emptytimesは、これから成長していくメディアです。シェア型本屋「青い小窓」が「チャレンジしたい人の背中を押す」場であるようにEmptytimesも「記事を書いてみたい人」「SEOやSNS運用、マーケティングに挑戦したい人」とともに育つ場を目指します。


以下に、掲載記事の英語版及び和訳の一部を抜粋します。


(英文)Asagaya is one of those neighborhoods in Tokyo where the scent of everyday life still lingers. Although the area around the station is often bustling with people, there’s a curious absence of the usual sense of crowd-induced pressure. The town moves at a pace that feels just right—never too fast, never too slow—and keeps a comfortable distance between people.


On winter nights, the air becomes so clear that stars shine visibly in the sky. Sometimes, a shooting star appears. I saw one in December 2024. It was by chance, just like the one I had seen exactly four years before, around the same time. Both times, the nights were calm, with little wind and a cloudless sky. The sky above Asagaya isn’t vast, but when the conditions are right, it reveals its quiet expression.


(和訳・原文)

「阿佐ヶ谷は、東京のなかでも「日常の気配」がいまも色濃く残る街だ。駅のまわりはたしかに人でにぎわうが、不思議と群衆特有の圧迫感がない。街の歩調は速すぎず遅すぎず、ちょうどいい。人と人との距離感も、心地よく保たれている。


冬の夜には空気が澄みわたり、星がよく見える。流れ星が現れることもある。2024年12月、ふと見上げた空に一筋の光を見つけた。ちょうど4年前の同じ頃にも、偶然同じような出会いがあった。どちらの夜も風は弱く、雲ひとつない静けさだった。阿佐ヶ谷の空は決して広大ではないが、条件がそろうと、静かな表情をそっと見せてくれる。」



この企画に賛同していただける方がいたら何よりです。また、記事を書きたい方、私たちと一緒に運営してくださる方の参加を心待ちにしております!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • チラシ配り

    2025/10/25 17:15
    先日、このチラシを西荻窪、荻窪、高円寺、阿佐ヶ谷の個人商店から20軒ほどをピックアップして配りました!いまのところチラシを配ったことによって資金が集まったとは言えないけれど、それ以上に色んなことに気付かされました。20kmくらい歩いて、人見知りの僕が初対面の人にチラシを配るのは正直かなり疲れたけれど、終わった後には達成感がありました。お金は集まってないのに。このクラウドファンディングはemptytimesというメディアを継続したいという想いはもちろん、僕自身の成長につながると思ったからこそやろうと決意したものです。お金を集めるのは難しいことです。時間をかけたって、努力したって結果につながらないことがある。でもその過程において、僕はお金の使い方を見直そうと思ったし、頑張っている人への発言に気をつけようと思ったし、確かに成長してる。これからも成長する。成長するためには挑戦が必要なんです。支援してくれた人、ありがとうございました。そして、僕に少しでも可能性を感じる方がいたら、ご支援いただけるとありがたいです。 もっと見る
  • 1週間経って

    2025/09/28 10:09
    クラウドファンディング立ち上げから1週間。最初は支援が得られず焦りもあり、友人からダメ出しされて凹んでいました。でも支援者が1人、2人と増えていくと素直に嬉しい。もっと増やしたいというやる気が出てきました!!役所へ周知のお願い、友人への声がけを終え、これからはEmptytimesの Instagramの方でもフォロワーを増やしていき、観光事業との連携の話を進め、更には杉並区のお店を50軒(できれば100軒)回ってチラシ配りもしようと考えています!!!ここまできたらもう我武者羅。やれることはやりきって必ず支援額の目標を達成したいので、是非ご支援のほどよろしくお願いいたします!! もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!