生きてほしいと命に伝える!虐待された動物達に充分な医療と設備を続けたい

多頭飼育崩壊で猫を大量レスキューし、医療費が莫大に。腎不全などで継続治療も必要です。犬のレスキューも重なり、やむを得ず工事を先行。猫犬部屋の整備、防音等の費用が発生しています。

現在の支援総額

7,325,092

122%

目標金額は6,000,000円

支援者数

848

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/22に募集を開始し、 848人の支援により 7,325,092円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

生きてほしいと命に伝える!虐待された動物達に充分な医療と設備を続けたい

現在の支援総額

7,325,092

122%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数848

このプロジェクトは、2025/10/22に募集を開始し、 848人の支援により 7,325,092円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

多頭飼育崩壊で猫を大量レスキューし、医療費が莫大に。腎不全などで継続治療も必要です。犬のレスキューも重なり、やむを得ず工事を先行。猫犬部屋の整備、防音等の費用が発生しています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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大阪北部の寒冷地の為、冬が長く4月まで暖房が必要です。猫部屋、犬部屋ともに光熱費が11月より高額になります。レスキュー当初はみんな衰弱している事、元気になってからも風邪をひかないよう体調を守る為に全室、暖房、ホットカーペットを24時間使用しています。

残りあと1日

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