✍️ はじめに
はじめまして。藤中 仁埜と申します。
実は僕は、過去にパニック障害を経験し、仕事を辞めざるを得ない状況になったことがあります。
先の見えない不安や孤独に押しつぶされそうな中で、支えてくれたのは「友達」でした。
励ましの言葉、ただ一緒に笑ってくれる時間、何気ない会話——そのひとつひとつが僕を救ってくれました。
そのおかげで今ではほぼ完治し、こうして新しい挑戦に向き合える自分がいます。
だからこそ僕は、人との出会いとつながりを人生の中心に置きたい。
本気で「全人類と友達になりたい」と思っています。
その第一歩として「バイクで日本一周」を決めました。
この旅のゴールは走り切ることではなく、47都道府県で人と出会い、友達になり、共に笑い合うことです。各都道府県2人以上の友達を作り完走後には“友達100人”
旅は孤独な挑戦ではありません。
僕にとって旅は、人と人をつなぐ挑戦です。
その瞬間をSNSで発信し、多くの人に「人とのつながりの力」を感じてもらいたい。
この思いを胸に、全力で挑みます。
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🎯 目的
「僕は、人間が大好きだ。」
なぜなら、人はみんな違う価値観を持ち、それぞれ全く違う人生を歩んでいるから。
その多様さに触れるたびに「人ってすごい!」と心が震えます。
かつて僕はパニック障害で仕事を辞め、孤独と不安の中にいました。
そんな僕を救ってくれたのは「友達」でした。
励ましの言葉、一緒に笑った時間…それがあったから、僕は今こうして前を向けています。
だからこそ決めました。
「日本一周して、47都道府県すべてで友達を作る!」
この挑戦のゴールは「走り切ること」ではありません。
出会い、語り合い、笑い合って、一生モノの“つながり”を全国に広げることです。
そしてその様子をSNSで発信し、まだ会ったことのない人とも繋がっていきたい。
僕の夢は「全人類と友達になること」。
その大きな夢の第一歩が、この日本一周の旅なんです。
「これは僕ひとりの挑戦じゃない。あなたと一緒に作る“友情の旅”だ。」
🔥🔥🔥過去の実績
中学からずっと「ジュニアリーダーズクラブ」でボランティアを続けています。小学生と一緒に遊んだり学んだりしながら、人と関わる楽しさを学んできました。
高校では軽音楽部の部長を務め、校内で初めての合同ライブを3回開催。仲間と協力して挑戦を形にすることの喜びを知りました。さらに外部の音楽団体「こんねっと学院」にも所属し、今もOBとして関わっています。
高校卒業後は大手自動車メーカーに就職し、社会人としての経験を積んだあと、今はデイサービスで運動の先生をしています。子どもからお年寄りまで、幅広い世代と接する中で「人と出会うこと」が自分の力になっていると感じています。
僕の原動力は「とにかく人が好き」という気持ちです。このクラファンを通じても、多くの人とつながり、笑顔を広げていきたいです。
社会への貢献・還元
1. 情報発信による地域活性化
- 地方の魅力を発信:観光地だけでなく、小さな町や農村の文化、人との出会いをSNSやYouTubeで紹介することで、地域の認知度アップや観光誘致に繋がります。
- 被災地や過疎地の現状を伝える:忘れられがちな地域の課題を発信することで、社会に関心を持たせるきっかけになります。
2. 人とのつながりづくり
- 「全人類と友達になりたい」プロジェクト:出会った人のストーリーを紹介し、多様な生き方や価値観を共有する。
- 子どもや学生への影響:学校や青年団体に訪問して体験談を話すことで、夢を持つきっかけを提供できる。
3コミュニティ支援
- 農業やボランティアに参加:地域の人手不足を助けながら旅する。






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