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『緋色のスティック』原作支援クラファン|仲間と繋げる青春フィールドホッケー物語

『緋色のスティック』原作を進めながら、漫画化・映像化も見据えた資料づくり&共犯者の仲間集めをスタート!現在1年生編完結、AI×人で創作中!

現在の支援総額

500

0%

目標金額は100,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/05に募集を開始し、 1人の支援により 500円の資金を集め、 2025/10/20に募集を終了しました

『緋色のスティック』原作支援クラファン|仲間と繋げる青春フィールドホッケー物語

現在の支援総額

500

0%達成

終了

目標金額100,000

支援者数1

このプロジェクトは、2025/09/05に募集を開始し、 1人の支援により 500円の資金を集め、 2025/10/20に募集を終了しました

『緋色のスティック』原作を進めながら、漫画化・映像化も見据えた資料づくり&共犯者の仲間集めをスタート!現在1年生編完結、AI×人で創作中!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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「ほとんど誰にも知られてないスポーツ」——フィールドホッケー。

だけど僕にとっては、“世界でいちばん熱くて最高の青春”だった。


こんにちは、原作者の「ぱっち8」と申します。

長年フィールドホッケーという競技に関わってきた僕が、物語を通じて人の成長やぶつかり合いを描いていくなかで、どうしても残したかった風景、誰かに届けたかった空気があります。

それがこの物語——『緋色のスティック』。

フィールドホッケー×青春×成長をテーマにした、“マイナー”だからこそ強く心を揺さぶる、熱のこもった物語です。

僕が調べてきた中でも、ホッケーをテーマにした小説や漫画は驚くほど少なく、それでもこの競技の日常にこそ、「描く価値」があると感じたんです。

最初は、AIと2人きりでこの世界をコツコツつくっていました。

MidjourneyやCanvaでビジュアル世界を起こし、ChatGPTやClaudeで構成の案を出す──

そんな風に、道具を使いながら“物語のブロック”を積み上げていったのがスタート地点です。


でも、本当に大切なのはそこからでした。

たとえば、「山田が見事にゴールを決めた。」というAIの出力を、僕はこう書き直します ⬇


きれいな円を描き “縦方向” に出されたパスに反応していたのは、山田に代わり入っていた運動神経抜群の新入生の中村だった——


描写の中に選手の癖や、試合のテンポ感、プレーヤー間の温度を持たせて、“人の手”でひとつひとつの風景に、競技のリアルと命を通わせています。

AIはたしかに使っています。

でも、“作者”としての責任は全部、僕が持っています。

どの一文も、自分の感情と経験を灯しながら、言葉にしています。


でも、あるとき僕は気づきました。

「この物語は、きっと誰かとじゃなきゃ広がらない」——と。

ひとりで完璧に作りきるより、つまずきながらでも誰かと関わって、少しずつ“届け先”を見つけていくこと。

その過程こそが、この物語らしさなのだと、気づきました。

それが今回、このクラウドファンディングに込めた理由です。


このプロジェクトが成功すればきっと、もっと——

フィールドホッケーが、“メジャースポーツ”に近づける。

少なくとも、その第一歩にはなれると思っています。

そしてもし、あなたがこの物語の“共犯者”になってくれたら、本当にうれしいです。


🔹このプロジェクトで実現したいこと

✅ 『緋色のスティック』という世界観を、より多くの読者に届けること

✅ 読者・支援者 = “共犯者”と繋がれる場所をつくること

✅ 将来的な漫画化につながる“土台”をこのタイミングから育てること

今回のクラウドファンディングではまず、以下の制作強化を目指します:

  • 『小説家になろう』とnoteを軸にしたストーリー投稿の強化
  • 世界観ガイドPDFやスピンオフ資料のブラッシュアップ
  • キャラ設計・ビジュアルや作画者提案資料の拡充
  • 告知体制やコンテンツビジュアルの再整備 など

クラウドファンディングの支援はすべて、この“物語を形にして世界に届ける”工程のなかにまっすぐ注がれます。


🔹立ち上げの背景

当初は「AI+ぱっち8」の制作スタイルでスタートしました。

構成から資料づくりまで、全部ひとりで抱え込みながら進めていた活動でした。

けれど途中で心がちょっとだけ折れそうになったんです。

孤独の中で生まれる物語にも価値はあるけど、誰かと、一歩ずつでも“作品の行き先”を見つけてゆくほうがいい──

そう思ったから、このクラウドファンディングを立ち上げました。


🔹目標とする成果/支援活用内容

🔸キャラクター表紙風ビジュアルの制作

🔸キャラクター設定資料の公開整備

🔸スピンオフ・世界観ガイドVer.2の強化

支援金が多く集まった場合には、2〜3ページの漫画サンプルや、出版社持ち込み資料の制作にも着手予定です。

“いま”ふれてくれてるあなたにこそ、この「物語のタネ」の瞬間から、関わってほしい。

そして夢がひとつ進んだ時に、**「あのとき一緒にいた」**と心から思ってもらえたら、これほど嬉しいことはありません。


🔹制作進行状況(2024年9月時点)

  • 📚 小説本編:1年生編完結、2年生編46話まで進行中
  • 📁 世界観ガイドPDF:完成&note/BOOTHで公開中
  • 📢 メディア展開:TikTok・X・noteなど複数媒体で発信中
  • ✍ キャラ設定資料・作画者応募設計:制作済(現在反応待ち)

📦今後のスケジュール(予定)

  • 2024年9月中旬〜:クラファン開始
  • 10月上旬〜:第1弾リターンお届け/Ver.2ガイド制作スタート
  • 11月〜:支援者限定noteや資料PDF連携など逐次展開


🔹最後に

この作品は、まだ“完成”していません。

でも、どこかで、誰かに届く気がしています。

支えてくれるひと、関わってくれるひと、そのすべてが、この物語の“共犯者”です。

ありがとう。そして、はじめまして。

この光を、一緒に見てくれる「あなた」に──届きますように。


✍使用画像・AI生成についての明記

本ページや支援特典内に使用している画像の一部は、MidjourneyなどAIツールを活用し、プロジェクトオーナー(ぱっち8)が発案・構成・加工したオリジナルビジュアルです。

AI生成による過度な模倣や著作権侵害が発生しないよう、十分に確認と配慮を行って制作しています。画像・PDFに関する著作権および商標類は、すべてプロジェクトオーナーに帰属します。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 万が一の雑費やツール課金、進行に必要なサービス利用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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