Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

「AIは友達」絵本を通して伝えたい! 〜なぜなぜリクくんとピピはかせ〜

小学5年生の息子が「AIは怖いものじゃなくて、みんなの友達なんだ!」という思いを伝えるために、家族やイラストレーターのお姉さん、大学の先生と一緒に絵本を作ります。 この絵本を全国の子どもたちに届けて、「なぜ?」「どうして?」とワクワクする気持ちを広げたいです。

現在の支援総額

308,000

102%

目標金額は300,000円

支援者数

64

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/17に募集を開始し、 64人の支援により 308,000円の資金を集め、 2025/11/15に募集を終了しました

「AIは友達」絵本を通して伝えたい! 〜なぜなぜリクくんとピピはかせ〜

現在の支援総額

308,000

102%達成

終了

目標金額300,000

支援者数64

このプロジェクトは、2025/09/17に募集を開始し、 64人の支援により 308,000円の資金を集め、 2025/11/15に募集を終了しました

小学5年生の息子が「AIは怖いものじゃなくて、みんなの友達なんだ!」という思いを伝えるために、家族やイラストレーターのお姉さん、大学の先生と一緒に絵本を作ります。 この絵本を全国の子どもたちに届けて、「なぜ?」「どうして?」とワクワクする気持ちを広げたいです。

あなたにおすすめのプロジェクト

小学校5年の父親です。今回実現したいことは、息子の夢の応援です。以下の内容を見ていただき共感してくれる人はぜひ、支援をお願いします!

○息子の自己紹介

こんにちは!ぼくは小学5年生の「いっちー」です。ぼくには夢があります。それは「AIは怖いものじゃなくて、みんなの友達なんだよ!」ってことを、世界中の子どもたちに伝えることです。(※大人向けには、AIと共存していく未来を作りたいという意味です。)

このプロジェクトは、ぼくと家族、イラストレーターのお姉さん、イベントで知り合った大学の先生、そして応援してくれるみなさんと一緒に進めています。

○このプロジェクトで実現したいこと

ぼくが大好きなAIをテーマにした絵本を作って、全国の子どもたちに届けたいです。AIは「こわいロボット」じゃなくて、「アイデアを広げてくれる友達」だと知ってほしいからです。絵本を読んだら、みんなの「なぜ?」「どうして?」がもっとふくらんで、ワクワクすると思います!

○プロジェクト立ち上げの背景

ニュースや本では「AIは人間の仕事をうばう」「AIはこわい存在だ」って言われることが多いです。でもぼくは、家族と一緒にAIを使ってたくさんのアイデアを出したり、わからないことを質問したりしてきました。するとAIは、いつもぼくらを助けてくれるし、もっと楽しいことを考えるきっかけをくれます。

だからぼくは「AIはこわくない!」「友達なんだ!」と、みんなに伝えたいと思いました。その気持ちを形にしてもらったのがこの絵本です。

○ぼくが思っているAIとの共存とは

AIは、人間が質問したり指示を出したりすることで動き出し、答えたり、実行したり、応援したりしてくれます。逆に、人間が使おうと思わなければAIは何もできません。

また、AIも時には間違えることがあります。そのときは人間が修正や改善を重ねながら、一緒によりよい形をつくっていきます。

つまり、人間とAIは一方的な関係ではなく、お互いを必要とする存在です。人間がAIを活かし、AIが人間を支えることで、共に新しい可能性を広げていけるものだと思います。

○現在の準備状況

  • 絵本のストーリーは、ぼくと家族で生成AIを使っている姿を見て、大学の先生が自分達のことをイメージして作ってくれました。

  • 【ストーリーのアイデア「なぜなぜリクくんとピピはかせ」】

  • https://gemini.google.com/share/227be88f13d2

  • このアイデアをもとに、自分の想いが湧いてきました。イラストは、お父さんの友達のイラストレーターさんが描いてくれます。生成AIのイベントで出会った大学の先生にもアドバイスをもらっています。もう絵本を作りはじめられるところまで準備ができています!

○リターンについて

みなさんに応援してもらったお礼として、こんなリターンを考えています。

  • ・絵本の完成版をお届け!

  • ・絵本の最後のページに、応援してくれた方のお名前を掲載(希望者のみ)。

○スケジュール

  • 8月 絵本の本文完成

  • 9月 イラスト制作スタート

  • 12月 クラウドファンディング終了

  • 12月上旬 印刷開始

  • 8年1月 絵本完成!リターン発送

○最後に

AIは、みんなのアイデアを広げてくれる「友達」です。この絵本を通して、子どもたちが「AIってすごい!」「ぼくも、わたしも使ってみたい!」と思えるようになったらうれしいです。

ぜひぼくの夢を応援してください!絵本の最後には、あなたの「なぜ?」を一緒に歩んでくれる友達が見つかるかもしれません!


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 大変お待たせしております。絵本作成の進捗状況です。

    2025/12/07 12:00
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 皆様クラウドファンディングにご協力ありがとうございました。60人もの応援のおかげで目標金額を達成することができました!息子から感謝のメッセージです。ぜひこちらの動画をご覧ください!”感謝のメッセージ”息子の中には、次の新しい挑戦の芽が芽生えています。まずはしっかり絵本を作成し、次の挑戦に繋げていきたいと思いますので、今後とも応援をよろしくお願いします! もっと見る
  • Geminiの不具合で、StoryBookのリンクが切れてしまいました。そのため、元の画像に息子自ら音声をふきこんで、読み聞かせYoutbeを作成しました。こちらがその動画になります!このような絵本ですが、ピピ博士の顔が困り顔だったり、リクくんの目が曇っていたりと、本人は絵本の絵はAIに任せるのではなく、イラストレーターの方に任せたいという気持ちで、実際に絵のタッチが大好きな知り合いに直接お願いをしています。今現在のピピ博士のイメージはこんなイメージです。絵にも表れていますが、暖かいタッチで、イラストレーターさん本人の人柄がとても反映されているイラストになっています。自分達も完成が楽しみです!息子から、「リクくん」という名前は男の子を想像するから、「はてな」の「て」をとって「ハナ」はどうかな?これなら男の子でも女の子でも居そうだし・・・絵本の最後には、ピピ博士と話ができるような仕掛けを準備したいなぁ・・・と想像は広がっています!クラウドファンディングもあと7万5千円となりました。4分の3が集まってラストスパートです!少しでも多くの人たちに絵本が届くように、支援していただいてる方もぜひ、色々な人に広めてください!絵本の読み聞かせYoutubeだけでも、拡散していただけると嬉しいです! もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!