「竹林」は、北九州の宝物だった。高校生×地元企業で街を救えるのだろうか?

高校生が地元企業と協力を行い、「竹雑貨」の商品開発を行いました。 私たちのまちで一躍有名な「筍」。そんな竹は手入れが難しく、成長が早いため「放置竹林」が社会問題となっています。 そこで、私たちは「竹雑貨」を通して、竹林について知っても羅うために実施しました。 ぜひご協力をお願いします!

現在の支援総額

31,000

6%

目標金額は500,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

26

「竹林」は、北九州の宝物だった。高校生×地元企業で街を救えるのだろうか?

現在の支援総額

31,000

6%達成

あと 26

目標金額500,000

支援者数5

高校生が地元企業と協力を行い、「竹雑貨」の商品開発を行いました。 私たちのまちで一躍有名な「筍」。そんな竹は手入れが難しく、成長が早いため「放置竹林」が社会問題となっています。 そこで、私たちは「竹雑貨」を通して、竹林について知っても羅うために実施しました。 ぜひご協力をお願いします!



これまでの活動

「2025.7/8 合馬のたけのこで有名な竹林にて実地見学を行いました。市の職員さんや竹林伐採の業者の方から放置竹林の実態や伐採現場の実情について学び、伐採体験も行いました!」

「2025.7/31竹加工企業ラップの方と新商品開発の会議を行いました。竹のコースターやスタンドなど目を引く竹雑貨を制作予定なので今後のクラウドファンディングに是非ご協力ください!」

「2025.9/9 竹加工企業ラップの方と新商品開発の2回目の会議を行いました。竹製コースターや定規、デザイン案など具体例な内容の掘り下げとなり、完成図が見えてきました。今後のクラウドファンディングに是非ご協力ください!」

「2025.10/15 明治学園で開催された文化祭で発表を行いました。明治学園の行う課題研究活動の一つとして竹のアップサイクルについて発表させていただきました!」

「2025.10/24 小倉城で開催された竹あかり2025に参加させていただきました。竹あかりには11月1日にも参加するので是非ご来場ください!」

「2025.11/1 合馬のたけのこで有名な竹林にて2回目の実地見学を行いました。今回は市の職員さんや竹林伐採の業者の方と協力して、竹林の伐採作業の手伝いや竹チップ(土壌改善などに役立つ竹を粉砕したもの)の作成を行いました。林業を行う方々の現状を体験する良い機会となりました!」

「2025.12/9 竹ラップさんと3回目の新商品開発会議を行いました。竹製雑貨の試作第一号も届き、デザイン案やクラウドファンディングの内容、制作スケジュールなどを話し合い、より進展的な会議となりました!」

最後に 

このプロジェクトは、私たちだけでなく、地域全体の未来を切り拓くものです。皆様のご支援が新たな可能性を生み出し、より良い社会の実現に向けた一歩となります。ぜひ私たちのビジョンに共感し、共に未来を作り上げていきましょう。ご支援、どうぞよろしくお願いいたします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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