日本発信・次世代インライン型「NEW SK8-Board」開発プロジェクトです。
特許出願中の独創的な構造で、“より安全で爽快な乗り心地”を実現します。
電動ではなく自分の脚で爽快に滑る「近未来のスケートボード」造りに支援してください。
初めてスケートボードに乗ったのは約50年くらい前です。
当時は、平たい板に4つの車輪が付いただけの、まだ “玩具” のような存在でした。
その後、スケートボードはオリンピック種目にもなり、
世界中で愛されるスポーツへと大きく進化しましたが、
実はその基本構造は、ほとんど変わっていません。
「もっと安全に、もっと自由に、もっと美しく滑れるはずだ――」
そう思い続けてきたときに、第二の出発点が訪れました。
夢の中で見た「未来空間」。
光の中に “未来のスケートボード” があったのです。
その記憶を頼りにスケッチを起こし、構造を3D化、スタイリッシュな形状を考え、
特許出願(特願2025-170097) まで終わりました。
このプロジェクトは、
単なる製品開発ではなく、日本から世界に向けた「技術」の発信なのです。
“倒れても立ち上がる”というスケートボードの精神を、
「心を育てるスポーツ」として未来へつなぐ挑戦です。

スケートボードは、近年オリンピック正式種目となり、
世界的に注目されるスポーツへと進化しました。
しかし日本では、スケートボードが楽しめる環境がまだ十分とは言えません。
将来のこどもたちのためにも、
安心して練習できる「場所そのもの」を私たちが考える時です。
地域によっては、
廃校や空き倉庫をスケート施設を再活用する活動や、
都市部・地方ともに、本来の公共性を見直して、
外で遊べる場所を作ろうではありませんか!
スケートボードは、本来
───世代を超えて楽しめる“心を育てるスポーツ───です。
だからこそ、
日本から世界に向けて新しい価値を提案できる
安全性を高めた日本独自のNEW SK8ボード設計を発信したいと考えています。
このプロジェクトは、
単に「新しいボードを作る」ためだけではありません。
・世界中のスケーターが安全に挑戦できる環境をつくること
・スケートパーク文化の健全な発展を後押しすること
・日本発信の新しい設計思想を世界に届けること
そのために必要な一歩として、
今回のクラウドファンディングを立ち上げました。

「New SK8-Board」は、従来のスケボーとは異なるスタイルの
──── 縦列4輪(インライン)構造を採用した次世代モデル ────
※電動ではありません。また、宙を浮く乗物ではありません。
トリック(技)として浮かせることは可能です。
中心の2輪が常時接地し、前後輪はライダーの体重移動に応じて可変的に接地する

3DモデルをレンダリングしたCG予想図です。
※ 独自のロッカリング機構(H型板バネ構造)を搭載。
この独自のロッカリング機構により、●これまでにない乗り心地
■ 高速安定性の向上
■ 柔らかなターン性能
■ 路面への高い追従性
■ 衝撃吸収性の強化
3DモデルをレンダリングしたCG予想図です。
さらに、アルミ削り出しの一体型フレームを既存のデッキにも装着できるように、バランスを計算して、デッキ幅x地上高の黄金比(1/1.618)の寸法を取り入れたことで、
●“機能美 × 造形美”を両立
■ アルミCNC削り出しの一体型フレーム
■ 黄金比(1/1.618)をデザインに採用
■ 日本発信の“近未来の乗り物”としての造形美

3DモデルをレンダリングしたCG予想図です。
スケートボードの歴史に、“もうひとつの進化” を刻むモデルを目指しています。

☑ 特許出願済(特願2025-170097)
☑ 試作第1号機:実走テスト完了
□ 第2号プロトタイプ:量産を見据えた設計改良中
□ 正式スポンサー企業・協創パートナーと協議
公式HP(https://www.sk8-board-japan.com/)にて情報公開中です
今後は、安全性や耐久性能のテストを重ね、
誰もが安心して挑戦できる“次世代型ボード”を目指して開発中です。

本プロジェクトは、製品販売ではなく
“安全な次世代ボードを開発するための支援” をお願いすることが目的です。
単に返礼品(リターン)の提供ではなく、
“参加型の特典”を中心に構成しました。
■ リターン例
○ T-シャツ(支援メンバーだけのロゴマーク入り)
○ 開発ドキュメンタリー映像(支援者限定公開)
○ 試作テスト優先参加権(開発参加型)
○ 試作イベント・試乗会の優先招待
○ 開発Discord参加権(オンライン開発チーム)
○ 協創パートナーとしてHP掲載
○ 正式スポンサーとしてHP掲載・特別ページ
○ 感謝証(REAL・LABO inc)
また、試作試乗会で配布する案内パンフには、
今後、製品化したときの案内も追加しようと考えています。
詳細は、各リターンの内容をご確認してください。正式HPでも公開中。
https://www.sk8-board-japan.com/
あなたの名前そのものが、このプロジェクトの歴史に刻まれます。
詳しくは正式ホームページをご覧ください。
ここで支援していただいた方々は、このプロジェクトをはじめ、
NEW SK8-Boardが世界に広がるきっかけになる功労者になるでしょう。
ただのビジネスではなく、60年前にカリフォルニアで始まった
「スケートボード」ブームのように、このスタイリッシュなボードが
日本から生まれ、その技術をもとに、世界に広がる様子を見てみたいです。
他人に支援するということは勇気のいることだと思います。
「New SK8-Board」の熱狂的ファンづくりにつながるようにと願います。
◆本当のところ、完成品を販売したいと思いましたが、
先に、安全性と耐久性能と機能性を確保したいのです。
製品として、皆様の手元にお届けすることが可能になったら、
今回の支援の方たちから優先して、乗ってもらいたいと考えております
(開発チーム一同)
世界の1千万人ボーダーの関心をつかみ、
新スタイルのスケボーに乗ってみたい
という人たちに届くように応援をお願いします。
2025年11月吉日
正式サイトをご覧ください。
https://www.sk8-board-japan.com/

時期 内容
2025年10月 特許出願・クラウドファンディング準備
2025年11月 クラウドファンディング開始
2025年12月 試作第2号機 完成・性能テスト
2026年1月 支援者向け報告会・映像公開
2026年2月 試作イベント・試乗会 開催
進行状況に応じて、随時改善・改良・調整を行いながら進めていきます。

このプロジェクトでは、資金支援だけでなく「共に創る仲間」も募集しています。
スケートボードが好きな方、映像やデザインに興味のある方など、
あなたの得意を活かして「New SK8-Board」の開発を一緒に進めませんか?
たとえば、こんな参加のカタチがあります。
📷 写真・動画撮影や編集(開発や試乗イベントの記録・発信)
🎨 デザイン協力(ボードグラフィックやロゴ提案)
🔧 技術サポート(試作製作・テスト走行のアドバイス)
🌍 広報・SNS発信(情報共有・コミュニティ運営)
🏢 スポンサー法人・団体様との橋渡し(地域・業界との連携)
あなたの関わりが、新しいスケートカルチャーを育てる力になります。
「支援者」ではなく「共創者」として、この挑戦にぜひ参加してください。
この「New SK8-Board」を、
日本から世界に発信する仲間になってください。
と書きましたが、カタチがなくてもいいのです。応援の隅っこに、
何かしらのチカラがあると信じていますので、「良いものは良い」と
いつかは、理解してもらえる日が来ると思っています。
世界中には1,000万人を超えるスケーターがいます。
そこには多様なスタイルや価値観が混ざり合い、
挑戦と成長の物語が日々生まれてくると思います。
スケートボードは、技の成功だけでなく、
何回、倒れても立ち上がる“心の強さ”を育てるスポーツなのです。
現実に、ひざやひじをすりむいても、泣かなくなった大人がここにいます。
心の強さは大切です。
しかし日本では、
安心して滑れる場所がまだ十分ではなく、
街との軋轢や安全面の課題も多く残っています。
だからこそ私たちは、
「安全性 × 美しさ × 文化」の三つを備えた新しいボードを日本から生み出し、
未来世代へ“心を育てるスケート文化”をつなぐ挑戦をしたいのです。
このプロジェクトは、
単なる製品の開発ではなく、
新しいスケートカルチャーを共に創る仲間を集める挑戦です。
もし、この想いに少しでも共感していただけたなら、
ぜひ“初期メンバー”としてご参加してください。
あなたの支援が、未来のスケーターの挑戦を支える力になるはずです。
応援をよろしくおねがいします。








わあ、御社のプロジェクトは本当に素晴らしいですね! 正直に申し上げると、そのアイデアにはとても興味を引かれましたし、非常に大きな可能性を秘めていると感じます。もっと詳しくお話を伺えたら嬉しいです。拝見したところ、集められた資金は実現に向けた主要なステップに充てられるご予定とのことでしたが、このプロジェクトが完全に実現した際、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか?ぜひ詳細についてお話しできる機会を楽しみにしています!もしよろしければ、私のプロフィールに記載しているメールアドレス、または個別メッセージでご連絡いただけると幸いです。追加のサポートが必要であれば、資金面でお力になれるかもしれません。
他人に支援するということは勇気のいることですね。 気持ちを添え、自分のエネルギーの流れを変えてみます。 もしかすると、今まで見えなかったものが見えてくるかもしれません。 「ありがとう」の感謝の気持ちをもって「ただ今、ここ」に 生かされていることを実感し、モノ創りの原点にかえって プロトタイプを完成させたいと思います。
この新しいスケートボードは、電動でもなく、空を飛んだりできません。ウィール(車輪)の並びがインライン(縦並び)になったものです。(開発チーム)