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ゲーム制作を通して「息抜き」が「生き抜き」になる、共に考える塾を仙台で始めます。

仙台で「ゲーム制作を通じて、考える力を育む塾」を始めます。ゲーム制作はアイデア出しと試作を繰り返し、形にしていく挑戦の場です。その過程を現役ゲームデザイナーと共に、小さなお子さまの息抜きにもなるよう楽しみながら考える力を育みます。不登校や引きこもりの子も、自分らしい生き抜きを見出せる場を目指します。

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現在の支援総額

50,000

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目標金額は1,000,000円

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ゲーム制作を通して「息抜き」が「生き抜き」になる、共に考える塾を仙台で始めます。

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仙台で「ゲーム制作を通じて、考える力を育む塾」を始めます。ゲーム制作はアイデア出しと試作を繰り返し、形にしていく挑戦の場です。その過程を現役ゲームデザイナーと共に、小さなお子さまの息抜きにもなるよう楽しみながら考える力を育みます。不登校や引きこもりの子も、自分らしい生き抜きを見出せる場を目指します。

 発起人である菱沼寛章は、約30年にわたり、さまざまな現場でゲームデザイナーとして第一線に立ち続けてきました。大手ゲームメーカーS社に13年間在籍し、某有名RPGシリーズを複数タイトル担当。転職後は大手ゲームメーカーN社にて9年間在籍し、某有名3Dアクションシリーズをはじめとした、世界中で愛される大型ゲームタイトルの開発に携わってきました。


↓ 菱沼は便宜上、授業での説明時などではロボになっています。


 大手ゲームメーカー退職後の約2年間は、フリーランスのゲームデザイナーとして活動。その後2021年に株式会社WINxVAL(ウィンバル)を設立しました。かつて共にゲーム制作を行ってきた仲間たちと再び手を取り合い、小規模なオリジナルゲーム制作にも挑戦しつつ、現在も大規模なゲーム開発に現役として関わり続けています。 長年ゲーム制作に携わる中で、「考える」ことの楽しさと同時に、その難しさも数多く体感してきました。自分の頭で考え抜いて生まれるアイデア、それを形にするための試行錯誤、完成に向かって突き進む熱意、それらは単なる専門知識にとどまらず、日常のさまざまな場面でも活かすことのできる知恵になると、私たちは信じています。


↓ こちらは弊社WINxVAL(ウィンバル)のロゴです。
↑ WIN(勝ち)とVALUE(価値)を考える会社を目指しています。


 このたび私たちが挑戦したいと考えているのは、ゲーム制作を通して、お子さんと一緒に「考える力」を育んでいく場をつくることです。教える・教わるという型にはまった関係にとらわれず、子どもたちと「一緒に考える」ことを大切にする塾を立ち上げたいと考えています。これまで共に開発をしてきた経験豊富な仲間とともに、ゲーム制作の現場で培ってきた知恵や工夫を活かしながら、子どもたちと向き合い、考えることを実践していく。その積み重ねの中から、自分自身の未来を切り開くヒントを見つけていける――
そんな新しい「考える場」を、宮城県仙台市で形にしていきます。



↑杜の都・仙台を象徴する、定禅寺通りです。

 ゲーム制作を通して「一緒に考える」塾を、仙台から始めたいと考えた理由はいくつかあります。ひとつは、発起人が仙台市出身であり、中学校・高校時代を仙台で過ごした、なじみのある土地であるということです。もうひとつは、仙台には大きなゲーム制作会社がまだなく、ゲーム制作がどのような仕事なのか、どのように商品が生まれているのかに知る機会が多くないのではないかと感じている点です。ゲームは身近な存在でありながら、その裏側を知る機会が限られているからこそ、まずは興味から持ってくれるのではないかと考えました。

 また、近年の傾向として、仙台においても不登校のお子さんが増えているという現状があります。将来に向かって「どうしていいかわからない」「何から手をつければいいのか分からない」――そうした漠然とした迷いに対して、塾の中で“問題を整理し、向き合い方を考える体験を重ねることで、一緒に立ち向かっていける力を育んでいけたら解決のヒントにつながるのでは?と考えています。

↓ 通信を含めた教育の多様化も、全国的に不登校は増えている様相です。(引用:仙台市公式ホームページ)

 ゲーム制作の現場では、テストプレイなどを通して小さなお子さんと関わる機会もありましたが、発起人自身は自閉症の子を育ててきた親でもあります(現在は成人しています)。また、特別支援学校との交流を通して、お子さんが抱える「どうしていいかわからない」という不安に、数多く触れてきました。そうした経験から、同じような悩みを抱えるお子さんにとっても、この塾が安心して過ごせる大切な居場所になってくれればと考えています。

 ただし、考えるのはあくまでお子さん本人です。そのため、駆け込み寺のような場所を目指しているわけではなく、私たちはあくまで「一緒に考えるパートナー」にすぎません。ゲーム制作を手段として用いることで、さまざまな先入観を減らし、少なからずフラットな気持ちで参加してもらえる。そして、そこから生まれる“何か”を、子どもたちと一緒に育てていく――それが、私たちの挑戦です。



 今の時代、情報は少し昔では考えられないほどあふれています。スマートフォンやタブレットがあれば、いつでも誰でも手軽に情報を入手できる環境では、自ら「考える」機会が少なくなっているお子さんも、決して少なくないのではないでしょうか。さらにこれからの時代では、進化したAIが代わりに多くを考えてくれるようになり、自分自身で「考える」場面は、ますます減っていくと予想されます。その結果、「考える」こと自体を手間に感じたり、必要性を見いだせなくなってしまう可能性もあるかもしれません。

 こうした流れの中で、現在の学校教育は、暗記よりも思考力を重視する方向へと変化しているとも言われています。一方で、その変化についていけず、「考えること」が苦手だと感じるお子さんが増えていくことも懸念されています。また、お子さんの「考える力」を伸ばしたいと願う親御さんが、家庭の中で何かしてあげたいと思っても、その方法が分からず、簡単ではないと感じている方も多いのではないでしょうか。


 ゲームの中にあるさまざまな仕掛けは、プレイヤーである子どもたちが自然と「考えながら楽しめる」ように設計されている必要があります。そのため制作側には、「どうすれば遊んでもらえるか」「どうすれば面白さが伝わるか」といった工夫やアプローチが欠かせません。結果として、面白いことを考える → 試しに作ってみる → 確認してみる → うまくいかなければ新たなアイデアを考える、といった試行錯誤を何度も繰り返すことになります。この流れは学校での学びとも通じる部分がありますが、勉強があまり得意ではなくても、ゲーム制作であれば前向きに向き合えたり、夢中になれたりするお子さんは多くいるのではないでしょうか。思いどおりに進んだときの楽しさと、思いどおりに進まないからこそ生まれる発見。その両方を体験しながら、遊びの延長として自然に「考える力」を身につけられる場になると、私たちは考えています。


↑イテレーションと呼んでたりします。

 「小さなお子さんに、アイデアを考えることは難しいのでは?」と思われるかもしれません。しかし、面白いものを作るためのアイデアには、明確な正解はありません。例えば、「口ひげを生やした配管工がジャンプしながら駆け巡るアクションゲーム」「数種類の決まった形でできたブロックが上から落ちてきて、横に4列そろうと消えるパズルゲーム」これらも文字だけで見ると、決して特別に面白そうには感じないかもしれませんが、今では世界中の誰もが知る名作ゲームです。いつどんなタイミングでアイデアや意見が面白いにつながるか分からない、そんな間口の広さが「考える楽しさ」でありでも「実現することの難しさ」でもあるゲーム制作の醍醐味となっています。

 このようなゲームやゲーム制作の持つ間口の広さを活かすことで、小さなお子さんだけでなく、自閉症や引きこもりなどにより居場所を見つけづらい方々にとっても、安心して参加できる学びの場になればと考えています。 “息抜き”のような思案の積み重ねが、やがて社会で必要となる“生き抜き”に必要な選択へとつながっていければと考えています。



↑11月に開催したイベントの告知のチラシです。

 私たちは去年5月から、1〜2か月に一度のペースで、仙台市内にて親子参加型のゲーム制作イベンを継続的に開催してきました。お子さんたちと一緒にアイデアを出し合い、それをゲームとして形にしていく体験を重ねています。前述した「小さなお子さんにアイデアを出してもらうのは難しいのでは?」という不審の答えにもつながるのですが、ゲーム制作におけるアイデア出しは、最初はとてもシンプルなものです。実際には、ふせん紙とペンさえあれば十分に始めることができます。


↓ ふせん紙は自由に動かせるので、多くの場面で使われていると思います。


 イベントで集まったアイデアは、実際のゲーム制作現場でもよく用いられる手法と同じように、組み替えたり、つなげたりしながら、次のアイデアへと発展させていきます。一見すると関連がなさそうな単発のアイデアが、少しずつつながり、形になっていく様子を目にする中で、参加された親御さんやお子さんからは「楽しかった!」「またやりたい!」といった声を多くいただき、少しずつその輪も広がってきました。

↓ 試しに行ったイベントで、小さなお子さんも参加できることは確認できましたが

↑ 個々のアイデアの面白さや広さ深さは想像以上で、自分たちが驚きました。

 そのアイデアの熱量に背中を押され、私たちは会の中で生まれたアイデアを、実際に試作へと進めてみました。お子さんが考え、書いたアイデアが、ゲームとして「どのような形になるのか」を確認する体験も行っています。テーマに沿って考え続けることは、お子さんにとって大変なのではないかと思われかもしれませんが(私たちも正直思っていましたが)、実際にはあふれるアイデアを原動力に、楽しみながら意欲的に取り組んでくれました。その熱意に、仕掛けた私たちのほうが圧倒されるほどでした。

 アイデアが形になっていく過程そのものが、子どもたちにとって大きな楽しさになっている――その姿を通して、改めてゲームという表現手段の持つ力を実感しています。この一連の流れも、今後塾の中で取り組んでいく内容のひとつになると考えています。

↓ ゲームが題材だと没入しやすいお子さんが多いのもゲームの持つ魅力。

↓ 出てきた多くのアイデアから、気に入ったアイデアを投票(〇シール)します。

↓ 人気のあるものからユニークに組み合わせ、簡単に動く形から始めて

↓ 徐々に意見やアイデアを組み込みながら仕上げていくと、驚きや愛着が出てくるようで

↑ 会のたびに継続を確認して、今も制作は継続中です。

 上図だけ見るとナニコレ?感があるかもしれませんが、考えたアイデアが少しずつ形になっていくにつれ、子どもたちは言われなくても「もう少し良くしたい」と考え始め、自然と気持ちが高まっていく様子が見られました。会の途中から参加されたお子さんも、これまでの経緯を簡単に説明するだけで、すぐに輪の中に入ってもらうことができました。また、同行された親御さんにも、想像以上に前向きにご参加いただけたことは、私たちにとって意外であり、大きな手応えでもありました。今後、小さなお子さんが塾に参加される場合には、親子で一緒に参加できる形を想定しています。また、会場に足を運ぶことが難しいお子さんに向けては、オンラインでの参加形態も検討していきたいと考えています。


↓ 親子で確認したりアイデア出ししてもらうも、ゲームの間口の広さから楽しく進められます。

 これまでのイベントでは、塾の開催を見据え、会議室に集まって複数人で取り組む形式を試してきましたが、それとは別に、自閉症のお子さん(私の子ではないです)とアイデアのやり取りを行う機会も設けてきました。そうした取り組みの中で、一定の手応えも感じています。もちろん、このようなケースでは、通塾や集団での活動が適切でない場合もあり、すぐに形にすることは難しいかもしれません。しかし、オンラインでの関わりや個別での対応など、状況に応じたさまざまな方法が考えられると感じており、柔軟な形で取り組んでいきたいと考えています。


↓ アイデア出しは、問題なくできています。


↓ ゲームにできるか、アイデアを出してくれた子と一緒に考え中です。




🔹 2026年

  3月上旬  弊社の拠点を仙台へ移転する準備開始

  •   3月17日  クラウドファンディング開始

  •   4月23日  クラウドファンディング終了 

  •   7月中   塾の概要説明を含めたプレ授業の開催予定

  •   8月中   塾開校予定

  •          弊社WINxVAL(ウィンバル)の拠点を仙台に移転


  • ↓ 2026年から、新たにアイデアを出し合って進めてみる予定です。    




 近年では、小学校でもプログラミング教育が行われるようになり、ゲーム制作ができる分かりやすく優れたツールも増えてきました。ゲームを「作ること」だけであれば、お子さん一人でも取り組むことができ、完成したゲームを販売することも可能な時代です。そのような環境の中で、私たちがつくりたいと考えているのは、単にゲームを作る場ではなく、「一緒に考える場所」です。

 そこは、うまくいかないことに悩んだり、意見をかけ合ったりしながら、考える過程そのものを大切にする場所でもあります。そのため、この塾は私たちだけで完成させるものではないと考えています。仙台に住むお子さんや親御さん、そして応援してくださる皆さんとともに、試して、確認して、修正しながら、少しずつ育てていく場所になるはずです。

 お子さんのアイデアから生まれるゲームは、決して簡単なものではありません。しかし、ときにその発想は、制作経験者の想像を軽々と越えてくるかもしれません。そうした可能性に、参加する私たち自身もワクワクしています。これまでのお試し会には、小学生から高校生まで、年齢の異なるお子さんが一緒に参加してくれましたが、特に違和感なく進めることができました。今後、そこに親御さんや自閉症のお子さんなど、さまざまな立場の方が加わることで、アイデアの掛け算は増えていくので、さらに多くの可能性が生まれていくと感じています。私たちは現在も、大手企業とともにゲーム制作に携わっています。いずれこの塾から、大手ゲーム会社を目指す子が現れたとしても、それはとても面白いことだと考えています。

 ここまで可能性について多くお話ししてきましたが、まずは仙台の地で、この塾をしっかりと根づかせていくことが第一歩です。集まってくれたお子さん一人ひとりと向き合いながら、地道に歩みを進めていきたいと考えています。弊社はまだ小さな会社ですが、その覚悟として、来年春には拠点を仙台へ移す予定です。(発起人および社員の一部は、一昨年よりすでに仙台に移住しています。)

ご賛同いただける皆さまのお力添えとともに、今のお子さんたちの新たな未来を、少しずつ形にしていければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 【設備費】 ・塾開講をより多くの方に知っていただくためのチラシ等の制作・配布 ・子どもたちが自由にアイデアを書き出せる文房具(ペン、付箋、ノートなど)の準備 ・アイデアからゲームの試作を行うためのPCの増設 ・安心して学べる環境づくりのための設備の整備・拡充 【人件費】 ・塾の告知に関わる制作・配布対応(チラシ作成など) ・より多くの方に体験いただくためのプレ塾の追加開催 ・塾の運営を円滑に行うための仕組みづくり(入会手続きや運営設計など) ※目標金額を超えた場合は、プロジェクトの運営費として大切に活用させていただきます。 ※いただいたご支援は、子どもたちが安心して、のびのびとアイデアを形にできる環境づくりと、そこから生まれる試作を実際に体験できる場の整備に充てさせていただきます。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

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コメント

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  1. 2026/04/03 23:12

    わあ、本当に素晴らしいプロジェクトですね!正直なところ、そのアイデアにはとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もう少し詳しくお話を伺えたら嬉しいです。 また、集まった資金は実現に向けた重要なステップに使われるとのことですが、このプロジェクトが実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ詳しくお話しできる機会を楽しみにしています!プロフィールに記載しているメールアドレス、またはダイレクトメッセージでご連絡いただけますと幸いです。もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれる可能性についても前向きに検討させていただきます。

    1. コメントいただき、ありがとうございます!とても励みになります。 ご質問にあったことを簡単に回答させていただきますと プロジェクト=塾の設立から期待したい変化としては  ・お子さまに「考える」大事さと共に「考える」面白さを知ってほしい  ・そのキッカケを得るために、ゲームはお子さまにとって入りやすく馴染みがある  ・ゲーム制作を元に進めることで、考えた結果でどう変化するのか具体的に確認できる  ・「考える」が会得できれば、お子さまは自身の道を自分で選ぶようになるはず  ・そのアプローチで迷うことがあれば、塾のテーマにして、ゲームに戻してつなげていく そんな流れができれば、  ・お子さんの考えを提示したり、整理したり、まとめたりする「場」ができる  ・勉強はしたくないが、やってみたいから→できそうに進む流れがあることを認知してもらう  ・お子さまだけでなく、親御さんや不登校や引きこもりのお子さんにも興味をもってもらう  ・いろいろな人との掛け合わせや混ざる事から、新しい連携や連帯が生まれる  ・広がることが必要になればオンライン化していき、より多くの仲間に混ざってもらう あたりにつなげていければと考えます。 更に具体的には、下記のような  ・ひとりでゲーム作りたい、創作したいと思った方は、塾から離れて個人で活動を目指す  ・考えた先に興味をもったことに進みたければ、それもまた個人で追及してもらう  ・ゲーム制作に興味をもってもらうことで、具体的な将来としてゲームや制作会社を目指す  ・ゲーム制作をしてみたいが不安、だけど熱がある場合は、弊社と一緒に何かできるかも検討 など、それぞれの自立や共闘などにも進めていければ、仙台から色々と盛り上がって、大なり小なり何かのカタチにつながると考えています。(ここまでたどり着くには、一朝一夕とはいかないと思っていますが) 上記だけでも長くなってしまっていますが、書ききれていないこともありますので、もしご希望あればメールの方でまたお送りできればと思います。※弊社のホームページなどからでも、お問合せいただければ幸いです。 ご興味いただけただけでも本当にありがたいのですが、もしご支援いただけばもっと嬉しいです。引き続き進めていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。


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