好きな音楽で生きていく!令和の音楽家救う「ライフスタイル教育ブランド」を広めたい

ミュージックライフ・スタイリングは、音楽に真摯に向き合う人のためのライフスタイル教育です。音楽と暮らしを調和させ、生きる力を育みながら「圧倒的充実感のある音楽人生」を築く力を高めていきます。本プロジェクトは、この活動の存在を知っていただき、学びと共感の輪を広げていくための挑戦です。

現在の支援総額

804,500

160%

目標金額は500,000円

支援者数

104

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/14に募集を開始し、 104人の支援により 804,500円の資金を集め、 2025/12/12に募集を終了しました

好きな音楽で生きていく!令和の音楽家救う「ライフスタイル教育ブランド」を広めたい

現在の支援総額

804,500

160%達成

終了

目標金額500,000

支援者数104

このプロジェクトは、2025/11/14に募集を開始し、 104人の支援により 804,500円の資金を集め、 2025/12/12に募集を終了しました

ミュージックライフ・スタイリングは、音楽に真摯に向き合う人のためのライフスタイル教育です。音楽と暮らしを調和させ、生きる力を育みながら「圧倒的充実感のある音楽人生」を築く力を高めていきます。本プロジェクトは、この活動の存在を知っていただき、学びと共感の輪を広げていくための挑戦です。

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ファーストゴール達成しました!応援ありがとうございます!

2025年12月3日追記

引き続き、ネクストゴールに向けて最後まで駆け抜けたいと思います。

ゴール達成直後に、長年の友人であり幅広い音楽性で各方面で大活躍されているピアニストの扇谷研人さんから応援メッセージが届きましたので、この場をお借りしてご紹介させていただきます。

心から「楽しい」と思える音楽人生を生きるために|ピアニスト・扇谷研人さん

長く仲良くさせていただいている友人の 笑 満ちる さんは、「一般社団法人ミュージックライフ・スタイリング協会」を立ち上げ、長年にわたり、音楽や夢に挫折してきた多くの方々が、もう一度 充実した音楽人生を取り戻せるよう、人生をかけて尽力されている素晴らしい方です。

このサイトにも書かれている「自分がどうしたいかは誰も教えてくれない」という言葉は、僕も本当にその通りだと思います。

本当は自分が何をやりたいのかは、人によって千差万別で、例えば一口に作曲家・演奏家といっても、何を喜びと感じるかは大きく違うと思います

心から「楽しい」と思える音楽人生を生きるための、さまざまなプログラムを提供されている彼女のクラウドファンディングを、応援しております

— ピアニスト・キーボーディスト・作編曲家 扇谷研人氏

札幌出身。幅広い音楽性と感情の機微を鮮やかに表現するプレイで、ソロアーティストとしての活動から、多数のアーティストのサポート、そして舞台音楽の作編曲まで多岐に活躍。2024年3rdソロアルバム ”still on the journey”をリリース。 2003~2007年日本を代表するサルサバンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスに在籍して国内外で活動。 主な共演アーティストは、宇崎竜童、大石昌良、辛島美登里、城 南海、小柳ゆき、坂本真綾、平原綾香、薬師丸ひろ子等。 主な舞台音楽作品に『音楽劇 夜のピクニック』『リトル・ヴォイス』『ねこはしる』『ミュージカル SUNNY』等。


自分の創造の人生を誇りを持って歩んでください!|ジャズトランペット奏者・原朋直さん

縁あって、ジャズトランペット奏者の原 朋直(はら・ともなお)さんからも応援メッセージをいただきました。今回のプロジェクトには、ご夫婦揃ってご支援いただいています。

音楽を愛する人たち一人ひとりに向き合うこの取り組みを、私は応援しています

アートは、まず自分の内側で生まれるものだと私は考えています。外側からどう見えるか、どう評価されるかについて、私はほとんど気にしていません。

作品に助言やリクエストは必要ない──自分のピュアな感覚を信じて創ることこそ、最も大切な行為だからです。

自分のために、自分を喜ばせるために、あなた自身のアートを徹底的に追求してほしい

その道は孤独です。しかし、孤独だからこそ得られる深い世界があります。そして、その挑戦を支える応援は、必ず力になります。

何より大切なのは、あなたの内面に広がる想像の世界です。どうかそこにフォーカスして、自分の創造の人生を誇りを持って歩んでください。

音楽を愛する人たち一人ひとりに向き合うこの取り組みを、私は応援しています。

原朋直ジャズトランペット奏者/作曲家/バンドリーダー/洗足学園音楽大学教授

1966年生まれ大学在学中よりジャズの演奏活動を開始、卒業後、本格的に音楽の道へ進む。1990年代、日本ジャズ界に巻き起こった若手ミュージシャンによる一大ムーブメントの先頭に立ち活躍。1996年の初リーダー作『Evidence for My Music 』以来、Co-leader作品も含め20枚以上のリーダー・アルバムを発表。その他、数多くのアルバム作品に参加する。自身の音楽活動の他にも『一万人の第九コンサート』『佐渡裕ヤング・ピープルズ・コンサート』へのゲスト出演、テレビ番組『情熱大陸』への出演、北野武監督の映画『ブラザー』やNHK-BS1『ワールドニュースアワー』のオープニング・テーマの演奏、ヤマハのCMへの出演及び楽曲の提供、音楽番組『題名のない音楽会』への出演、兵庫芸術文化センター管弦楽団にゲスト1stトランペットとして参加するなど、様々なシーンに登場。2018年にスタートした東京証券取引所を中心に展開する金融とジャズの融合イベント『Jazz EMP』では音楽監督として企画運営に参加。また、神奈川県川崎市の音楽プロジェクト『かわさきジャズ』では副実行委員長を務める。海外のトップ・アーティストとも多くの共演を果たし、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでのジャズ・イベントにも多数出演する。現在、「原朋直グループ」(Tomonao Hara Group)、協働創作集団「音家」(おといえ)、「原朋直コードレストリオ」(Tomonao Hara Chordless Trio)等を中心に活動し、また教育活動においては日本各地でのクリニックや音楽講座を展開中。最新アルバム:『A Story Of Wind And Clouds』原朋直グループ(Gaumy Jam Records 2023年)


伝説のソウルバンド”SOOO BAAD REVUE(ソー・バッド・レビュー)の元メンバー、現在 “THE SUPER 3”で活躍されている国府利征(こくぶ・としゆき)さん

さらに、ピアニスト国府利征(こくぶ・としゆき)さんからも、心に響く力強い激励メッセージが届きました!

人の人生を助けるビジョンで、とにかく幸せに!

ミュージシャンは未来に対する希望が持てないと云う現実があります。

だから満ちるさんが、試行錯誤と努力した結果が今に繋がっているのだと思うし、音楽を志す人の気持ちや人の痛みが解るんだと思います。

自分だけ良かったらそれで良いと言う生き方は、そう云う思い、言動、行動が原因になって、必ず自分に返って来て、自分が利己的な他者と縁をして、結果として仕事を奪われたり、潰されたりします。

自分の心の在り方一つで、失敗もするし成功もすると言うことです。

他者を心底思いやり、利己主義を捨てて、利他主義を取って生きて下さい。本当に人の人生を助ける為のビジョンを持ってその未来の輝かしい自分を願って生きて下さい。

とにかく幸せ満ちた人生になるように歩んで下さい!

国府利征(こくぶとしゆき) 氏 大阪府出身 ピアニスト・鍵盤奏者・コンポーザー・SAMURAI LABELlnc.の音楽プロデューサー

彼は70’sの日本を震撼させた伝説のソウルバンド”SOOO BAAD REVUE(ソー・バッド・レビュー)”の”孤高の天才ピアニスト”と囁かれているアーティスト。これまで元YMOの細野晴臣,ルイス ジョンソン,スライ&ロビーなど、国内外の著名なミュージシャンと共演し、スイスのモントレージャズフェスの出演を始め、数多くのスタジオワークやライブ活動を展開。現在パウルヒンデミットの「拡大和声」を起点に、それを東洋思想から捉え直した独自の音楽理論の研究を行い、超ド級のジャズ系バンド”THE SUPER 3”を結成!。2025’sに世界配信をスタートさせ、既にナット キング コールを始め、世界的アーティストを含む国際プレイリストにも複数ノミネート入りを果たし、26’s春には国内版CDアルバムのリリース予定している。


はじめまして。このページをご覧くださりありがとうございます。

一般社団法人ミュージックライフ・スタイリング協会 代表理事の 笑 満ちる(えみ・みちる) です。

私はこれまで15年間、イベント・セミナー・講座・セッション・コミュニティを通じて、音楽を愛し、真摯に向き合う人たちの声に寄り添ってきました。

驚いたことに、プロアマやジャンル、経験年数やレベル、楽器の種類、今プレイヤーかどうかに関係なく、多くの方が “続けたいのに続けられない” という悩みや、この先も続けられるのかという不安・焦燥感を抱えていることを知りました。

私自身も、ギターや歌で夢を追いながら思うように進めず、音楽から遠ざかった経験があります。だからこそ、「音楽で人生を諦める人をゼロにしたい」という願いが、ずっと心の中心にあります。

今回のプロジェクトは、長年多くの音楽経験者の中に根づいてきた

音楽じゃ食えない(=広義の、音楽は続けられない)”という思い込み=呪い

を終わらせ、もう一度、持続可能な音楽人生を取り戻すための挑戦です

そのために知っていただきたいのが、音楽に真摯に向き合う人のための「ライフスタイル教育ブランド

ミュージックライフ・スタイリング ™》です。

音楽と暮らしを調和させ、生きる力を育みながら、「圧倒的充実感のある音楽人生」を築く力を高めていきます。

本プロジェクトは、この活動の存在を知っていただき、学びと共感の輪を広げていく挑戦です。

私のこれまでと、みんなでつくるこれからが詰まっています。

ここからは、私自身がどうやってこの道にたどり着いたのか。その道のりを、最初にお話しさせてください。

高校時代からプロに師事し、19歳でハリウッドの名門 Musicians Institute(GIT/ギター科) へ留学。名誉卒業後は音楽活動を続けながらギター講師を始めました。
19歳、LAギター留学中のアパートにて

けれど内心、自分のギターにさっぱり自信が持てず、理想と現実のはざまで、常に何かと闘っているような心境でした。

デモを制作して配り始めると、肝心のギターにはまったく関心をもたれず——おまけのように入れた私の声質だけが、なぜか評価されました。そして、流されるようにボーカリストへと転向。

メジャーデビューを前提としたユニット活動に参加し、新たに作詞とボイトレに挑戦していきました。

良さそうな話が立ち上がっては消え、誰かの示した道を「あわよくば」と歩み出しては、「こんなはずじゃなかった」と思うこともしばしば。

毎日猛烈に忙しく、懸命に生きているつもり。でも、どこか満たされない。

そんなとき、ギョーカイ人に言われた一言が胸に突き刺さりました。

キミももう若くないんだからさ

……当時、私は弱冠25歳でした。

その後、ほどなく心身の調子を大きく崩し、睡眠障害も重なって、まともに楽器を触ることもできなくなっていきました。

気づけば、音楽とは無縁のワーカホリックな生活に突入していました。

音楽を聴くことすらつらく、ギターを持って歩く人を見かけるだけで胸が締めつけられ、涙がこぼれそうになる。路上ミュージシャンを避けるように、思わず回り道をしている自分がいました。

そんな生活が8年ほど続いたある日。
ボランティア活動で出会ったひとりの僧侶に、ふいに問われました。

「君は、今、幸せかい?」

その言葉で、
心の奥に封じ込めていた情熱が、再びかすかに動き始めました。

音楽から8年も離れていた私の中で、もう一度“音を鳴らしたい”という気持ちがわずかに灯り始めた頃、バンドマンの集客コンサルタントをされている方と出会いました。

音楽家向けに何かご一緒できないかと話し合う中で、彼はふいにこう尋ねました。

どんな人を救いたいですか?

自分と同じように、ギターに挫折した人を救いたいです!

じゃあ、それをつくりましょう!

その一言で一気に火がつき、わずか数週間で完成させたのが、

ギター挫折者救済30日間プログラム(以下、GSB/ジーエスビー)。
GSBは、Guitar Secret Breakthroughの略です。

2010年8月リリース/2012年にリニューアル版公開

課題曲も、TAB譜も、五線譜も、おたまじゃくしひとつも出てこない。

それは見たことも、聞いたこともない、まぎれもなく“常識外れ”のギタープログラムでした。

TikTokもインスタも、Zoomすらなかった時代。オンラインレッスンやオンラインコースはまだまだ珍しいものでした。

それでも全国各地から数百名がやってきて、「もう無理だ」と言っていた人たちが再び音を奏で始めました

その後も「ライブデビュー大作戦。®」など独自の教育プログラムを次々に展開。

2012年、「ライブデビュー大作戦。® 」2期のメンバーと

このすべては、育児といくつもの仕事をこなしながら行われていきました。

GSBの誕生は、単なるプログラム制作ではありませんでした。
私自身の音楽人生が再び動き出すきっかけでもあったのです。

8年間もの音楽無縁の生活の後、子どもが生まれるのとほぼ同時にギター再開した私は、子育てと仕事だけでも大変なのに、半ばトラウマ化している音楽に向き合うことになりました

正直、本当に自信がなく、「どうしたら恥をかかずに済むか」ばかり考えてしまうような状態でした。

そんな私が音楽の道に戻るために選んだ “作戦” は一つ。

自分が夢に挑戦する姿をそのまま見せながら、他の人の夢をとことん応援すること。

時折、弱気を見せる私に、ビジネスパートナーは何度もこう言いました。

「今、本﨑さん(本名)がやっていることを、そのままみんなに見せてあげてください!

それこそが価値であり、真にみんなの役に立つ、唯一無二のコンテンツになるんですよ!」

その言葉を信じ、私は勇気を出して自分の練習風景や日常をYouTubeにアップしたり、コンテンツ化して受講者に配るなどしながら、自身の音楽活動にも挑戦していきました。

そのようにして、私の音楽人生もようやく再び動き出したのです。

GSBの受講生たちと向き合う日々の中で、私は一つの“共通点”に気づいていきました。

それは——思うように進むかどうかは、自分の“スタイル”が確立できているかで変わるという事実です。

ここでいう「スタイル」とは、単なる見た目や演奏の個性だけではありません。

  • ミュージックスタイル(音楽性・嗜好・方向性)

  • ミュージックライフ・スタイリング 
    ベーシックコースより抜粋

  • ライフスタイル(活動のスタンス/時間・心・環境の扱い方)

  • ミュージックライフ・スタイリング 
    ベーシックコースより抜粋
    この二つが噛み合っているかどうかが、上達のスピードも、創作の質も、継続のしやすさも、そして“日々の満足度”さえも左右していました

練習方法や音楽理論だけではなく、時間の使い方、心の持ち方、自分の価値観、生活リズム——“その人らしい音楽の土台” があるかどうかで、結果は驚くほど変わる。

「スタイル」という言葉に象徴されるこの気づきは、GSBからミュージックライフ・スタイリングへ発展していく際の、最も重要な核となる大発見でした!

自分がどうしたいか、は誰も教えてくれない

どんな大御所アーティストに助言されても、どんなにすごい先生に教えてもらっても、「自分がどうしたいか?」だけは、誰かに決めてもらうことはできません。

ここだけは自分で握っていなければ、音楽の道はいつか必ず行き詰まる。

私はその真実を目の当たりにしたのです。

思えば、私にはそれまで、ミュージシャンとしての「スタイル」がまるでありませんでした。

音楽性も、活動のスタンスも、ライフスタイルそのものが他人まかせであり、いつも誰かの顔色をうかがっては、おっかなびっくり音を出しているような非常に受け身な状態だったのです。

それから私は自分の中に ”誰に遠慮することなく大胆に生きていきたい” と願っている本心を発見しました。

そして、それは可能であるという確信とともに、ついに自分の「スタイル」を見出しました。

この発見こそが、8年のブランクを経て私を再び音楽の世界へ連れ戻してくれたのです。

音楽も人生もスタイルがすべて

スタイルが、すべて。

そして、この核心に気づいた後、マイルス・デイビスの名言を知ることになります。

私にとって、音楽も人生もスタイルがすべて。書くこと、音楽、絵画、ファッション、ボクシング…、何をするにしてもスタイルが必要なんだ」 – マイルス・デイビス

Miles Davis, Miles: The Autobiography, co-written with Quincy Troupe, Simon & Schuster, 1989.

この一節をみて、衝撃が走りました。

マイルスが語る“スタイル”とは、まさにミュージックスタイル × ライフスタイルの統合そのものだったのです。


ミュージックライフ・スタイリング™』は、15年前に誕生した「ギター挫折者救済プログラム(GSB)」で得た数々の気づきを源流として、“音楽と人生の調和”を軸に発展してきたライフスタイル教育プログラムです。

音楽と日常を切り離さず、自分の価値観・生活・表現を整えながら、“自分らしい生き方スタイル”を築く力(ライフスキル)を育む——そんな実践の積み重ねから体系化されていきました。

うまくいくかどうか、充実感を感じられるかどうかは、「スタイル」が確立されているかどうかに左右されます

それであれば、とにかく自分のスタイルを見出し、整えていければいいのです。

それが「スタイリング」です。

音楽経験を人生の活力やキャリアの可能性につなげ、「圧倒的充実感のある音楽人生」を自分の力で築いていけるように。

この思いから、ミュージックライフ・スタイリングを一つのブランドとして確立し、自分の音楽人生に誇りを持てる「ライフスタイル教育」を進めています。



当時、私は無名ゆえ、権威の声が欲しかった。

ミュージシャンや音楽関係者を訪ね歩き、推薦の声をもらえるように頼んでも、答えはNo...

中には、あからさまに不快感を示す人や、連絡が途絶える人もいました。

拒否反応に傷つき、悩んでいる私をみた異業種の夫が言いました。

あなたがやっていることは、業界から見たら異端児。そのことをわかってないと。自分だってそうだよ。権威からの承認なんかなくてもいい。とにかくお客様の声を集めていこう!

この言葉で覚悟が決まりました。

そこから集まり始めた“お客様の声”が、私の原動力です。

寄せられるお客様の声、声、声!

実際に、お客様の声が続々と集まりはじめました。その多くは、演奏力だけでなく、人生の再起・行動の変化・自己理解の深まりまで語っています。

これはまさに、ミュージックライフ・スタイリングが大切にしている“音楽と人生の調和”が起きた瞬間です。

ここでは、その一部をご紹介します。

🎼 音楽人生が再び動き出した瞬間

💬 蓋をしていた音楽活動が、再び動き出す気配に包まれています

💬 1ページ読み進める度に心が癒され、ギターを弾きたいという情熱が呼び覚まされました

“わたしの人生が、やっと始まった気がしています 


🎼 自分の価値観・音楽観の再発見

💬 自分が持っている価値観や音楽観までも、自分で気づかなかった部分まで見抜いていただき、想像以上のブレイクスルーでした

💬 自分は楽器を通して何を目指しているのか…。これを突き詰めたテキストは今まで見たこともありませんでした。

💬 一番の変化は、自分の音楽の原点に立ち返ることができたことです。

“「スタイリング」ってこうやって、全てにおいて自分の「スタイル」、「軸」を作っていくことなんですね。最高に楽しいことですね!”

🎼 “音楽的自由”と技術向上が同時に起きる体験

💬 “暗記”しかできなかった僕が、知識を得ることで “音楽的な自由” を感じ始めた。

💬 何か新しい奏法やフレーズが降ってくる練習法だと思いました!

💬 ビデオに沿って練習しただけで、明らかに音が変わった

💬 まだまだこれからうまくなれる!という感覚がつかめました。

“...次のメロディが思い浮かぶ自分に驚きました!”

🎼「ライフスタイル × 音楽」という視点で初めて見えたもの

💬 ギター練習において、スケジューリングは盲点でした!練習内容より、自分のライフスタイルから時間を設計する大切さに気づきました。

💬 構えずにギターに触れられるようになったのが一番大きな変化です。 “一人一人の生活スタイルに合った練習法” を組める内容でした。

“自分との約束を守ることの大切さを学び、具体的な行動計画を立てることでうまく練習を進められるようになりました

さらに、こんな声までも。

🎼 音楽と人生が結びついた、象徴的な声

💬 『もっと早くこのプログラムに出会っていたら、もっと近道できたのに!』と興奮しています。

💬 これはまさに、10年前に知りたかった音楽学校では教えてくれない『理想の音楽ライフを手にする方法』だと思います。

“私の日常の中に歌がある事を感じています。それはとても心が充実し、豊かな気持ちです”

こうしてGSB、そしてミュージックライフ・スタイリングを通して、一人ひとりの音楽人生の“ギア”が回り始める瞬間が生まれていきました。

ここでご紹介するのは、2011年にGSBを受講された、北九州在住のシンガーソングライター・池端克章さんです。

池端さんの体験談は、“音楽と人生が調和したとき、どれほど大きな変化が起こるか”その象徴的な実例となっています。

2011年受講/北九州 シンガーソングライター・池端克章さん

💡 この体験は、まさに「ライフスタイルが整うと、音楽で自立する道も自然に開けていく」お手本です。

練習環境を整え、行動を習慣化することこそ、GSB、そしてミュージックライフ・スタイリングの真髄なのです。

覚悟と自己規律をもって、環境や人との関係性まで整えることが、成功の秘訣。

ここに焦点を当てているゆえに、ミュージックライフ・スタイリングはライフスタイル教育ブランドと言えるのです。

こちらの体験談の池端さんは、14年の時を超え、後半で応援メッセージを贈ってくれています。

音楽家はしばしば、「音楽活動と実生活」「理想と現実」「心と行動」「家庭とのバランス」などのギャップに悩みます。

初心者や腕に自信のない人だけの話ではなく、どんなにキャリアや実力があってもそれぞれの立場での課題が出てきます

ミュージックライフ・スタイリングでは、

理想を思い描く
要素に分解する
「一度にひとつずつ」取り組む

このシンプルな3ステップで、心と行動を整えながら日々の取り組みを最適化していきます。


ミュージックライフ・スタイリングには、「ミュージック・クエスト」と呼ばれるユニークなレッスンがあります。

これは、短期間で多様な音楽に触れ、自分のルーツや嗜好、価値観をあぶり出す超・集中ワークです

Billboard cafe & dining (Tokyo, closed)

その徹底ぶりから「1000本ノック」の異名があります。

「そもそも、自分はどんな音楽が好きなんだろう?」

その答えを掘り当てることで、欲しい音のイメージができます。

それを手にいれるのに必要な素材を仕込むような感覚で、夢中になって面白いように日課となる練習メニューを自分で組むことができるようになるのです

様々なジャンルに対応できる耳も育てることにもつながり、引き出しが増えていくのを実感します。

結果的に、自分はまだまだだとか、自信がないからと縮こまっていた気持ちが癒えて、気づけば音楽している自分自身を発見するのです!

💡12/6のイベントでは、このようなミュージックライフ・スタイリングの一部を実際に体験していただきます。

セレブレーションイベント来場チケットを、リターンとしてお出ししていますので、興味のある方はぜひお申し込みください!

2010年にリリースしたギター挫折者救済30日間プログラムは、実のところもう10年以上お蔵入りしていました。

当協会の認定講師であるミュージックライフスタイリスト® 苔山航佑 にそのコンテンツ一式をみせると

これを眠らせているのは、もったいない!令和版を出しましょう」と名乗りをあげてくれました。

彼は、7年ほど前に私のギターリトミック講座やミュージックライフ・スタイリングのイベント等に参加するために神戸から東京まで何度も足を運んでくれた同志です。

認定ミュージックライフスタイリスト
苔山 航佑

そして、当時私が1人きりでほぼアドリブで台本もなしに一気にほとばしるように収録した18本、108分を超えるレッスンビデオを、AI解析。要点を抽出し、一から一緒に撮り下ろしました。

さらに、15年前から現在までの音楽活動を取り巻く環境の変化に対応するために、テキストをオンラインコース化して提供するためのリニューアルプロジェクトが進行しています。


【GSBプログラムの内容】

▪️はじめに:ギター挫折の3つの原因と、GSBの3ステップ
▪️パート1:目標設定エクササイズ ~あなたの【理想のギタリスト像】をみつける7つのステップ~
▪️パート2:レッスンビデオ徹底活用!~目指せ!理想のギタリスト ハンドブック~ブレイクダウンエクササイズ
▪️パート3:あなただけのオリジナル個人練習 超カスタマイズ術

▪️レッスンビデオ18本+α
多くのジャンルやスタイルに共通するギターの基礎を18項目厳選し、4つのカテゴリにまとめました。

このプログラムのレッスンビデオは、エレキギターで実演しています。
アコースティックギターやナイロン弦のクラシックギターなどをお使いの方は、

以下の点を調整してご活用いただけます:

• ピック奏法 → 指弾き(フィンガーピッキング)に置き換え
• 音色や表現方法をご自分のギターに合わせて調整

ギター以外の楽器や歌の人にも、役立つ内容です。


🎁 令和版・特別追加コンテンツ:

・「なぜ下手でも10万フォロワー?」 〜令和時代の音楽活動"非常識"な成功法則〜(仮題)

昭和・平成・令和の音楽活動50年史(インフォグラフィック)

昭和100年に振り返る、音楽活動50年史🎵

本プロジェクトでは、令和版GSBの制作資金も集めていきます。

💡リターンとして、この令和版GSBプログラムの先行予約販売を行いますので、興味のある方はぜひお申し込みください!(2026年2月完成予定)


音楽とは“音を楽しむ”こと。評価ではなく、歓びへ。


数年前にこの「ミュージックライフ・スタイリング」という取り組みを拝見し、そのコンセプト——「圧倒的充実感のある音楽人生を生きる」という発想に、心から共感しました。

この多様化した時代において、音楽のあり方もまた無限に広がっています。

演奏、作編曲、プロデュース——どんな立場であっても、100人いれば100通りの関わり方がある。それぞれが自分なりの“音との向き合い方”を見つけることこそが、真の豊かさだと思います

音楽とは、本来 “音を楽しむ” こと。

評価されるためでも、他人と比べるためでもなく、自分が心から望む音との関係を築くことが、人生を豊かにしてくれる。そのことを、このプログラムは改めて思い出させてくれます。

そして、今回拝見した「ミュージックライフ・スタイリング」のコンテンツ群には、その理念が見事に形になっていました。

私自身、国内外で長年にわたり指導や育成を行ってきましたが、このプログラムには思わず敬意を表したくなるほどの完成度と情熱があります。

音楽と真摯に向き合うすべての人に、もう一度 “音を楽しむ原点” を取り戻させてくれる。

そんな素晴らしいプログラムを、僕は心から応援しています。

和太鼓奏者・作曲家 林田ひろゆき氏

日本を代表する和太鼓奏者。『鼓童』での800公演を経て独立し、FIFAワールドカップ閉会式やハノーバーEXPOなど世界34カ国で公演。かつぎ桶太鼓の第一人者としてSamurai Music ZI-PANGを率い、作曲・指導・プロデュースを通じて和太鼓の新たな音楽的可能性を切り拓いている。


かつての自分のような音楽家が、きっと救われる。

今回このプロジェクトのお話を聞いた時、素直に「これは素晴らしい」と感じました。

私の場合、どうやって自分の技術を磨き、それを仕事にしていくのか──当時、周りには本格的に体現している模範がなく、自己流で見切り発車し、がむしゃらに動いていました。

無駄な時間もお金も使い、時には甘い話に騙されることもありました。

しかし、GSBにはこんなにしっかりとしたカリキュラムがあり、相談できる環境がある

それだけで、孤独に走り続ける昔の私のような音楽家は多く救われるのではないかと思っています

心より応援しております。

— シンガーソングライター・音楽プロデューサー 池端克章氏

福岡県出身。ライブ活動を全国的に行い、ハスキーな歌声と共感を呼ぶ歌詞が定評となっている。CMソングなどの楽曲提供も行い、音楽家として精力的に活動を展開している。


ミュージックライフ・スタイリングは、個人の自己実現にとどまらず、地域で音楽×ライフスタイル教育」による共創を広げるソーシャル・フランチャイズへと進化していきます。

ミュージシャンをはじめ、音楽教室やスタジオのオーナー、
楽器・イベント関連事業者、音楽系教育機関、タレント事務所など——
そして、社会貢献性のある新規事業を立ち上げたい企業と共に、
地域に根ざした “好きな音楽で生きていくライフスタイル” を共創していきます。

この構想と事業計画の詳細は、12月6日のセレブレーションイベントで初公開。当日は、パートナー参加を検討される方向けにロードマップ作成会をご用意し、さらに詳しく知りたい方には後日、事業説明会や個別相談の機会も設けます。

音楽経験を“提供価値”へと転換し、自分の人生を再構築しながら収入の柱を増やしていく仕組みが、ここから始まります。

その先にあるのは、結婚、出産、介護、病気、キャリア転換——いわゆる“大人の事情”で夢を置いてきた人たちが、再び音楽とともに生きられる社会です。

わたしたちは、以下のゴールと理念、そして目的を持って歩んでいきます。

🏆 ゴール

音楽とライフスタイルの調和を通じて人生の質を高める、
日本発・世界水準のライフスキル教育ブランドを確立します。

💫 理念

生きる歓びを表現し、わかちあう。

🎯 目的
  • 1. ミュージックライフスタイリスト®という新たな専門職を確立し、音楽経験を価値あるキャリアへ。

  • 2. 表現・育成・場づくりを担う人材を育て、すべての世代が可能性を発揮できる社会をつくる

  • 3. 音楽と人生の調和を通じて、人々が本来の姿で生きられる世界を目指す


12月6日(土)都内にて、年に一度のセレブレーションイベントを開催します。

令和版GSB(ギター挫折者救済30日間プログラム)の初公開をはじめ、ュージックライフ・スタイリングの理念と未来を共有する一日です。

音楽を軸に人生をデザインしてきた仲間たちが全国から一堂に会し、トーク、映像、音楽、対話を通じて、“音楽とライフスタイルが溶け合う” 世界観を五感で体験できます。

あなたの音楽の新しい未来を、ここから一緒に始めましょう。

テーマ:「好きな音楽で生きていく」〜Be Myself Again〜
令和の音楽家を救う「ライフスタイル教育ブランド」の旗揚げを。

【プログラム】

🎬 第1部:スタイリング・セレブレーション(14:00〜16:30)

音楽と人生が再び動き出す、始まりのステージ。

幕開けは、2011年にGSB(ギター挫折者救済30日間プログラム)を受講した池端克章さんによる新曲「スタートライン」。“今この瞬間が、新しい出発点”──そんなメッセージとともに、音楽と自分を見つめ直す時間が始まります。

身体でグルーヴを感じるワークショップや、自分の音楽的ルーツを掘り下げる「ミュージック・クエスト」体験を通じて、心の奥に眠る“音楽の原点”を呼び覚まします。

さらに、本部からソーシャルフランチャイズ構想のロードマップを発表。音楽と人生、そして社会をつなぐ“新しいステージ”の第一歩を共に描きます。

ラストは1曲だけのジャムセッション──Sly & The Family Stone “Thank You (Falettinme Be Mice Elf Agin)”を全員でプレイ。惜しくも今年旅立ったSly Stoneへのリスペクトを込めて、テーマ「Be Myself Again」を体感するエンディングです。

🥂 第2部:アフターセレブレーションパーティ(17:00〜18:30)

感動の余韻に包まれながら、自然な対話が生まれるカジュアルな交流タイム
乾杯のファーストドリンクとして、ノンアルコールシャンパンを振る舞います。
音楽を愛する人たちの自然な会話から、未来の仲間やコラボが生まれます。

お気に入り&手作りフードの持ち寄りも大歓迎!(ドリンク持込不可)
心の距離が近づく、あたたかで自由な時間をお楽しみください。

💼 第3部:スタイリング・ビジネスロードマップ作成会(18:30〜19:30)

あなたのロードマップを描き始める夜

代表・笑 満ちるが、ソーシャルフランチャイズ構想の次なる展開を語り、音楽を仕事として届けたい方、事業として発展させたい方に向けて、“次の形”を共に描きます。少人数でじっくり対話しながら、あなたの音楽人生を進化させるヒントを持ち帰ってください。

※プログラム内容は、予定です。内容、順序など変更になる可能性があります。

このブランドの未来を一緒に描く仲間の集いです。

あなたも、この新しいムーブメントの立ち上げに立ち会ってください!

近い将来、誰もが「私もその場にいました!」と誇らしげに語れる記念碑イベントになることを願っています。


リターンは、大きく分けて5つご用意しました。

① 🟢 コンテンツ(オンラインコース)

② ⚪️ イベント(セレブレーションイベント、ワークショップ)

③ 🟤 オリジナルグッズ(ギターピック、トートバッグ)

④ 🟠 コミュニティ・コミュニケーション

⑤ 🟡 スポンサーシップ(協賛枠)

中でも目玉は、以下のリターンです:

① 🟢 コンテンツ

  1. 【予約販売】令和版GSBギター挫折者救済30日間プログラム
    一般販売価格よりも大幅に割引した【クラファン限定価格】でご予約いただけます。2026年2月末までにお届け予定です。

② ⚪️ イベント

  1. 年に一度の祝賀イベントに、あなたもご参加いただけます!

  2. 【12/6開催】スタイリング・セレブレーションイベント来場チケット
  3. 音楽、映像、トーク、セッション、ワークショップ、そして歓談。ミュージックライフ・スタイリングの世界を堪能する1日です。お越しになれない方のために当日の模様を凝縮した「ダイジェスト映像」のリターンもあります。

③ 🟤 オリジナルグッズ

  1. オリジナル・ギターピックセット(キーホルダー付き)
    F.P.C.(Fujiwara Pedalboard Community)製。昔のセルロイドに近い素材を使用し、1枚1枚を丁寧に手作業で仕上げています。小ぶりで手になじむ形状ながら、しっかりとした硬さがあり、バランスの良いトーンと高いコントロール性を実現。演奏時のタッチに繊細に応える、プロ仕様の仕上がりです。

    ロゴ入りトートバッグ
    コミュニティメンバーの声から生まれた、大きめな楽譜もラクラク入るゆったりトート。ミュージックライフ・スタイリングのロゴが美しく引き立ちます。

④ 🟠 コミュニティ・コミュニケーション

  1. 【年間会員】スタイリングクラブメンバーシップ
  2. プロも、これからのあなたも。
  3. ここは、音楽と生きる「あなた」の人生が再び動き出す場所です。


⑤ 🟡 スポンサーシップ(協賛枠)

  1. このプロジェクトに共感してくださる方からの真心の協賛を募ります。

  2. イベント協賛パートナー
  3. イベント協賛者として、当日会場でのPRの機会を提供します。

  4. このほかにも、まだまだたくさんのリターンをご用意しています。
  5. ぜひ一通りご覧いただいて、気になるものがあればどうぞご支援ください!

  • 本プロジェクトで集められた資金は、以下の目的に使用されます:

  • ・令和版GSBギター挫折者救済30日間プログラム制作費(動画編集等)

  • ・イベント費

  • ・広告宣伝費

  • ・リターン制作費

今後のスケジュールは、以下の通りです:

  • 2025年11月14日:クラファン開始(予定)

  • 2025年12月6日:スタイリング・セレブレーションイベント開催@東京・築地

  • 2025年12月7日:ぜんぶかなっちゃう!年間計画を立てる会(スタイリングランチ)@東京・銀座

  • 2025年12月12日:クラファン最終日

  • 終了後、順次リターンのお届け

  • 2026年2月:GSB令和版完成(予定)

繰り返しとなりますが、このプロジェクトの目的は以下の通りです。

音楽で人生諦める人を、ゼロにする。

好きな音楽で生きていく!令和の音楽家救う「ライフスタイル教育ブランド」を広めたい!

あなたのご支援が、すべての音楽経験者が「圧倒的充実感のある音楽人生」を自ら創造できる未来をひらきます。

あなたの夢は、私の夢。

直接お目にかかれる日を心待ちにしております!

応援よろしくお願いいたします。

ミュージックライフスタイリスト®

笑 満ちる(えみ・みちる)

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 満ちるです。クラウドファンディングへのご支援、誠にありがとうございました。感謝の気持ちを込めて、お申し込みいただいたリターンの発送を順次進めております。少しでも早くお届けできるよう、昨夜中央郵便局に持ち込みました!【予約販売リターンのお届け予定について】以下のリターンは、制作・準備の都合により2026年2月末のお届け予定となります。・令和版GSB ギター挫折者救済プログラム・AIを味方につけて!ChatGPTを使った 「ぜんぶかなっちゃう!音楽活動クリエイティブプランニングコース」準備が整い次第、あらためてご案内いたします。【在庫のあるグッズについて/期間限定のご案内】クラウドファンディングは12/12をもって終了しましたが、「タイミングを逃してしまった」「後から知った」というお声をいくつかいただきました。そこで、在庫のあるグッズに限り、期間限定で追加のご案内をさせていただきます。現在ご案内できる在庫は以下の通りです。・トートバッグ/オリジナルギターピックセット(少量)・クリアファイル&ステッカーセット(在庫あり)先行支援者の方への配慮として、クラファン掲載価格+300円でのご案内となります。【追加販売価格(税込・送料込)】・トートバッグ:6,300円・オリジナルギターピックセット:3,900円・クリアファイル2枚+ステッカー2種×3枚セット:3,500円※すべて送料込、+300円反映済みの金額です。※Tシャツ・パーカーなどの特注品、映像・各種コンテンツも同条件で対応可能です。【お申し込み方法・お支払いについて】ご希望の方は、問い合わせフォームよりご連絡ください。お支払いは銀行振込のみとなります。住信SBIネット銀行法人第一支店普通 1839714カ)インスタイル※振込手数料はご負担ください。※本追加販売は、在庫管理および発送対応の都合上、【12/31(日)23:59まで】の期間限定とさせていただきます。必要な方のもとへ、必要なものが届きますように。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • 皆様、12/12(金)23:59をもちまして、クラウドファンディングが終了しました!104名の方々から、ファーストゴールの160%となる804,500円の支援金額を集めることができました。ご支援いただきました皆さま、ご協力くださった皆さまに心より御礼申し上げます。この28日間、クラファンやっていなければ出会いようのなかったような方々と次々とめぐりあうことができました。個人&企業サポーターの方々のお名前はこちらに掲載させていただいています。MLSクラウドファンディング プロジェクト サポーター一覧これから関わってくださったお一人おひとりに感謝の気持ちをお伝えしながらリターンの制作、提供準備に入りますので、お届けまで今しばらくお待ちください。まずは終了直後のご報告とさせていただきます。スタートラインに立ち眺めるのは...お待ちいただく間に、ぜひこの曲をお聴きください。スタートラインという象徴的なナンバーです。 2011年にギター挫折者救済30日間プログラムを受講された北九州のアーティスト、池端克章さんの新作です!クラファンが終わり、ここからがスタートライン...またすぐにお会いしましょう!一般社団法人ミュージックライフ・スタイリング協会代表理事 笑 満ちる拝プロジェクトチーム一同 もっと見る
  • ついに…今日、最終日です。このプロジェクトは【12/12(金)23:59 まで】ご支援いただけます。こんにちは。満ちるです。今夜20時〜 ライブ配信します!パラレルキャリア × 乳がんサバイバーの私たちが、「好きな音楽で生きていく」その本当の意味を語ります。こちらから観られますhttps://www.facebook.com/events/909102264780088ぜひ “友達を招待 → コメント参加” で盛り上げてください。最後の夜、一緒に駆け抜けましょう!今日のイチオシ・リターン私、楽しくて面白いのが好きなんです!だから、こ〜んなぶっとんだリターン、つくっちゃいました!【世界中どこにでも】スタイリング創案者の笑 満ちるを1日、自由に使い倒せる権利日本全国、そして世界中どこでもOK。こんなの、クラファンならでは、ですよね(笑)できることの例:・スタイリングしてほしい・セミナー登壇してほしい・「1000本ノック」を一緒にやりたい・イベントでしゃべってほしい(MC歴あり)・ただただ話し相手になってほしい・ギターリトミックを習いたい・買い物同行してほしい・タイのグリーンカレーを鍋いっぱい作ってほしい(実はガチで得意)私の作ったガチなグリーンカレー弁当です!シドニーで実際に販売してました。 「こんなのアリ!?」っていう遊び心は、クラファンの醍醐味です。面白がってくださる方は、ぜひどうぞ!※ 笑 満ちるの広報資料をこちらに置いておきますね。「ところで、集めたお金って何に使うの?」30年以上会ってない学生時代の友人に、きかれたんですよ。「一つ聞きたいんだけど、お金を集めて具体的に何をするつもりなの?」ページを読まずに応援してくれる方も多いので、最後にもう一度まとめます。本プロジェクトでいただいた資金は下記の用途に使わせていただきます:・令和版GSB(ギター挫折者救済30日間)制作費(動画編集など)・セレブレーションイベント費用・広告宣伝費・リターン制作費(特注オリジナルギターピック、トートバッグ等のグッズ制作含む)そもそも「なんでグッズなんて作るの?」→ ブランディングです。世界観を確立すること。そして何より、日常で使えるアイテムを通じて、MLSを思い出してもらえるようにしたいんです。おしゃれなアイテムを用意していますので、ぜひお求めくださいね!クリエイティブディレクター吉井七実さんの熱い投稿も合わせてご覧ください。トートバッグが納品されました!そして、集まった資金はすべて “スタイリングを広げるための推進力” として使わせていただきます。もうひとつのおすすめミュージックライフ・スタイリングの世界観を“一気に体感できる”【参加型イベント|スタイリング・セレブレーション】のダイジェスト映像です。選べる2つのリターン:① ダイジェスト映像のみ② お得にコミュニティに入れる「お試し会員付き」初めての方にも、空気感を一瞬で味わってもらえる内容です。まだ会員でない方には、もちろんお得な②をおすすめします。一度ご支援いただいた方の「おかわり」も大歓迎!実は、同じ人の追加支援は、支援者数も増えてダブルカウントされます。「もう少し応援したい」と思ってくださる方は、ぜひリターンの“おかわり”を!音楽で人生を諦める人を、ゼロにする。好きな音楽で生きていく未来を、すべての人に。子どもの頃から音楽に向き合ってきた人たちが、就職・結婚・出産・介護などの事情で音楽から離れ、心の奥に“諦め”や“自己否定”を抱えながら生きている——。当協会は、そんな音楽経験者がもう一度「音楽と生きていこう」と思える社会をつくるために、このプロジェクトを立ち上げました。音楽経験者が、自分らしい“スタイル”を育み、人生の中に音の豊かさを取り戻せるよう、コミュニティ運営とミュージックライフスタイリスト®認定制度を軸に活動しています。《ミュージックライフ・スタイリング™》の理念のもと、こどもから大人まで、一人ひとりが“好きな音楽で生きていく力”を育てられる教育活動を行っています。一般社団法人ミュージックライフ・スタイリング協会代表理事:笑 満ちる(えみ・みちる) もっと見る

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