注目のリターン
ファーストゴール達成しました!応援ありがとうございます!
2025年12月3日追記
引き続き、ネクストゴールに向けて最後まで駆け抜けたいと思います。
ゴール達成直後に、長年の友人であり幅広い音楽性で各方面で大活躍されているピアニストの扇谷研人さんから応援メッセージが届きましたので、この場をお借りしてご紹介させていただきます。
心から「楽しい」と思える音楽人生を生きるために|ピアニスト・扇谷研人さん
長く仲良くさせていただいている友人の 笑 満ちる さんは、「一般社団法人ミュージックライフ・スタイリング協会」を立ち上げ、長年にわたり、音楽や夢に挫折してきた多くの方々が、もう一度 充実した音楽人生を取り戻せるよう、人生をかけて尽力されている素晴らしい方です。
このサイトにも書かれている「自分がどうしたいかは誰も教えてくれない」という言葉は、僕も本当にその通りだと思います。
本当は自分が何をやりたいのかは、人によって千差万別で、例えば一口に作曲家・演奏家といっても、何を喜びと感じるかは大きく違うと思います。
心から「楽しい」と思える音楽人生を生きるための、さまざまなプログラムを提供されている彼女のクラウドファンディングを、応援しております。

— ピアニスト・キーボーディスト・作編曲家 扇谷研人氏
札幌出身。幅広い音楽性と感情の機微を鮮やかに表現するプレイで、ソロアーティストとしての活動から、多数のアーティストのサポート、そして舞台音楽の作編曲まで多岐に活躍。2024年3rdソロアルバム ”still on the journey”をリリース。 2003~2007年日本を代表するサルサバンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスに在籍して国内外で活動。 主な共演アーティストは、宇崎竜童、大石昌良、辛島美登里、城 南海、小柳ゆき、坂本真綾、平原綾香、薬師丸ひろ子等。 主な舞台音楽作品に『音楽劇 夜のピクニック』『リトル・ヴォイス』『ねこはしる』『ミュージカル SUNNY』等。
自分の創造の人生を誇りを持って歩んでください!|ジャズトランペット奏者・原朋直さん
縁あって、ジャズトランペット奏者の原 朋直(はら・ともなお)さんからも応援メッセージをいただきました。今回のプロジェクトには、ご夫婦揃ってご支援いただいています。
音楽を愛する人たち一人ひとりに向き合うこの取り組みを、私は応援しています
アートは、まず自分の内側で生まれるものだと私は考えています。外側からどう見えるか、どう評価されるかについて、私はほとんど気にしていません。
作品に助言やリクエストは必要ない──自分のピュアな感覚を信じて創ることこそ、最も大切な行為だからです。
自分のために、自分を喜ばせるために、あなた自身のアートを徹底的に追求してほしい。
その道は孤独です。しかし、孤独だからこそ得られる深い世界があります。そして、その挑戦を支える応援は、必ず力になります。
何より大切なのは、あなたの内面に広がる想像の世界です。どうかそこにフォーカスして、自分の創造の人生を誇りを持って歩んでください。
音楽を愛する人たち一人ひとりに向き合うこの取り組みを、私は応援しています。

— 原朋直ジャズトランペット奏者/作曲家/バンドリーダー/洗足学園音楽大学教授
1966年生まれ大学在学中よりジャズの演奏活動を開始、卒業後、本格的に音楽の道へ進む。1990年代、日本ジャズ界に巻き起こった若手ミュージシャンによる一大ムーブメントの先頭に立ち活躍。1996年の初リーダー作『Evidence for My Music 』以来、Co-leader作品も含め20枚以上のリーダー・アルバムを発表。その他、数多くのアルバム作品に参加する。自身の音楽活動の他にも『一万人の第九コンサート』『佐渡裕ヤング・ピープルズ・コンサート』へのゲスト出演、テレビ番組『情熱大陸』への出演、北野武監督の映画『ブラザー』やNHK-BS1『ワールドニュースアワー』のオープニング・テーマの演奏、ヤマハのCMへの出演及び楽曲の提供、音楽番組『題名のない音楽会』への出演、兵庫芸術文化センター管弦楽団にゲスト1stトランペットとして参加するなど、様々なシーンに登場。2018年にスタートした東京証券取引所を中心に展開する金融とジャズの融合イベント『Jazz EMP』では音楽監督として企画運営に参加。また、神奈川県川崎市の音楽プロジェクト『かわさきジャズ』では副実行委員長を務める。海外のトップ・アーティストとも多くの共演を果たし、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでのジャズ・イベントにも多数出演する。現在、「原朋直グループ」(Tomonao Hara Group)、協働創作集団「音家」(おといえ)、「原朋直コードレストリオ」(Tomonao Hara Chordless Trio)等を中心に活動し、また教育活動においては日本各地でのクリニックや音楽講座を展開中。最新アルバム:『A Story Of Wind And Clouds』原朋直グループ(Gaumy Jam Records 2023年)
伝説のソウルバンド”SOOO BAAD REVUE(ソー・バッド・レビュー)の元メンバー、現在 “THE SUPER 3”で活躍されている国府利征(こくぶ・としゆき)さん
さらに、ピアニスト国府利征(こくぶ・としゆき)さんからも、心に響く力強い激励メッセージが届きました!
人の人生を助けるビジョンで、とにかく幸せに!
ミュージシャンは未来に対する希望が持てないと云う現実があります。
だから満ちるさんが、試行錯誤と努力した結果が今に繋がっているのだと思うし、音楽を志す人の気持ちや人の痛みが解るんだと思います。
自分だけ良かったらそれで良いと言う生き方は、そう云う思い、言動、行動が原因になって、必ず自分に返って来て、自分が利己的な他者と縁をして、結果として仕事を奪われたり、潰されたりします。
自分の心の在り方一つで、失敗もするし成功もすると言うことです。
他者を心底思いやり、利己主義を捨てて、利他主義を取って生きて下さい。本当に人の人生を助ける為のビジョンを持ってその未来の輝かしい自分を願って生きて下さい。
とにかく幸せ満ちた人生になるように歩んで下さい!
— 国府利征(こくぶとしゆき) 氏 大阪府出身 ピアニスト・鍵盤奏者・コンポーザー・SAMURAI LABELlnc.の音楽プロデューサー
彼は70’sの日本を震撼させた伝説のソウルバンド”SOOO BAAD REVUE(ソー・バッド・レビュー)”の”孤高の天才ピアニスト”と囁かれているアーティスト。これまで元YMOの細野晴臣,ルイス ジョンソン,スライ&ロビーなど、国内外の著名なミュージシャンと共演し、スイスのモントレージャズフェスの出演を始め、数多くのスタジオワークやライブ活動を展開。現在パウルヒンデミットの「拡大和声」を起点に、それを東洋思想から捉え直した独自の音楽理論の研究を行い、超ド級のジャズ系バンド”THE SUPER 3”を結成!。2025’sに世界配信をスタートさせ、既にナット キング コールを始め、世界的アーティストを含む国際プレイリストにも複数ノミネート入りを果たし、26’s春には国内版CDアルバムのリリース予定している。

はじめまして。このページをご覧くださりありがとうございます。
一般社団法人ミュージックライフ・スタイリング協会 代表理事の 笑 満ちる(えみ・みちる) です。

私はこれまで15年間、イベント・セミナー・講座・セッション・コミュニティを通じて、音楽を愛し、真摯に向き合う人たちの声に寄り添ってきました。
驚いたことに、プロアマやジャンル、経験年数やレベル、楽器の種類、今プレイヤーかどうかに関係なく、多くの方が “続けたいのに続けられない” という悩みや、この先も続けられるのかという不安・焦燥感を抱えていることを知りました。
私自身も、ギターや歌で夢を追いながら思うように進めず、音楽から遠ざかった経験があります。だからこそ、「音楽で人生を諦める人をゼロにしたい」という願いが、ずっと心の中心にあります。
今回のプロジェクトは、長年多くの音楽経験者の中に根づいてきた
“音楽じゃ食えない(=広義の、音楽は続けられない)”という思い込み=呪い
を終わらせ、もう一度、持続可能な音楽人生を取り戻すための挑戦です。
そのために知っていただきたいのが、音楽に真摯に向き合う人のための「ライフスタイル教育ブランド」
《ミュージックライフ・スタイリング ™》です。
音楽と暮らしを調和させ、生きる力を育みながら、「圧倒的充実感のある音楽人生」を築く力を高めていきます。
本プロジェクトは、この活動の存在を知っていただき、学びと共感の輪を広げていく挑戦です。
私のこれまでと、みんなでつくるこれからが詰まっています。
ここからは、私自身がどうやってこの道にたどり着いたのか。その道のりを、最初にお話しさせてください。
高校時代からプロに師事し、19歳でハリウッドの名門 Musicians Institute(GIT/ギター科) へ留学。名誉卒業後は音楽活動を続けながらギター講師を始めました。
19歳、LAギター留学中のアパートにて
けれど内心、自分のギターにさっぱり自信が持てず、理想と現実のはざまで、常に何かと闘っているような心境でした。
デモを制作して配り始めると、肝心のギターにはまったく関心をもたれず——おまけのように入れた私の声質だけが、なぜか評価されました。そして、流されるようにボーカリストへと転向。
メジャーデビューを前提としたユニット活動に参加し、新たに作詞とボイトレに挑戦していきました。
良さそうな話が立ち上がっては消え、誰かの示した道を「あわよくば」と歩み出しては、「こんなはずじゃなかった」と思うこともしばしば。
毎日猛烈に忙しく、懸命に生きているつもり。でも、どこか満たされない。
そんなとき、ギョーカイ人に言われた一言が胸に突き刺さりました。
「キミももう若くないんだからさ」
……当時、私は弱冠25歳でした。
その後、ほどなく心身の調子を大きく崩し、睡眠障害も重なって、まともに楽器を触ることもできなくなっていきました。
気づけば、音楽とは無縁のワーカホリックな生活に突入していました。

音楽を聴くことすらつらく、ギターを持って歩く人を見かけるだけで胸が締めつけられ、涙がこぼれそうになる。路上ミュージシャンを避けるように、思わず回り道をしている自分がいました。

そんな生活が8年ほど続いたある日。
ボランティア活動で出会ったひとりの僧侶に、ふいに問われました。
「君は、今、幸せかい?」
その言葉で、
心の奥に封じ込めていた情熱が、再びかすかに動き始めました。
音楽から8年も離れていた私の中で、もう一度“音を鳴らしたい”という気持ちがわずかに灯り始めた頃、バンドマンの集客コンサルタントをされている方と出会いました。
音楽家向けに何かご一緒できないかと話し合う中で、彼はふいにこう尋ねました。
「どんな人を救いたいですか?」
「自分と同じように、ギターに挫折した人を救いたいです!」
「じゃあ、それをつくりましょう!」
その一言で一気に火がつき、わずか数週間で完成させたのが、
ギター挫折者救済30日間プログラム(以下、GSB/ジーエスビー)。
GSBは、Guitar Secret Breakthroughの略です。
2010年8月リリース/2012年にリニューアル版公開
課題曲も、TAB譜も、五線譜も、おたまじゃくしひとつも出てこない。
それは見たことも、聞いたこともない、まぎれもなく“常識外れ”のギタープログラムでした。
TikTokもインスタも、Zoomすらなかった時代。オンラインレッスンやオンラインコースはまだまだ珍しいものでした。
それでも全国各地から数百名がやってきて、「もう無理だ」と言っていた人たちが再び音を奏で始めました。
その後も「ライブデビュー大作戦。®」など独自の教育プログラムを次々に展開。

2012年、「ライブデビュー大作戦。® 」2期のメンバーと
このすべては、育児といくつもの仕事をこなしながら行われていきました。

GSBの誕生は、単なるプログラム制作ではありませんでした。
私自身の音楽人生が再び動き出すきっかけでもあったのです。
8年間もの音楽無縁の生活の後、子どもが生まれるのとほぼ同時にギター再開した私は、子育てと仕事だけでも大変なのに、半ばトラウマ化している音楽に向き合うことになりました。
正直、本当に自信がなく、「どうしたら恥をかかずに済むか」ばかり考えてしまうような状態でした。
そんな私が音楽の道に戻るために選んだ “作戦” は一つ。
自分が夢に挑戦する姿をそのまま見せながら、他の人の夢をとことん応援すること。

時折、弱気を見せる私に、ビジネスパートナーは何度もこう言いました。
「今、本﨑さん(本名)がやっていることを、そのままみんなに見せてあげてください!
それこそが価値であり、真にみんなの役に立つ、唯一無二のコンテンツになるんですよ!」
その言葉を信じ、私は勇気を出して自分の練習風景や日常をYouTubeにアップしたり、コンテンツ化して受講者に配るなどしながら、自身の音楽活動にも挑戦していきました。

そのようにして、私の音楽人生もようやく再び動き出したのです。
GSBの受講生たちと向き合う日々の中で、私は一つの“共通点”に気づいていきました。
それは——思うように進むかどうかは、自分の“スタイル”が確立できているかで変わるという事実です。
ここでいう「スタイル」とは、単なる見た目や演奏の個性だけではありません。
ミュージックスタイル(音楽性・嗜好・方向性)
ミュージックライフ・スタイリング
ベーシックコースより抜粋ライフスタイル(活動のスタンス/時間・心・環境の扱い方)
ミュージックライフ・スタイリング
ベーシックコースより抜粋この二つが噛み合っているかどうかが、上達のスピードも、創作の質も、継続のしやすさも、そして“日々の満足度”さえも左右していました。
練習方法や音楽理論だけではなく、時間の使い方、心の持ち方、自分の価値観、生活リズム——“その人らしい音楽の土台” があるかどうかで、結果は驚くほど変わる。
「スタイル」という言葉に象徴されるこの気づきは、GSBからミュージックライフ・スタイリングへ発展していく際の、最も重要な核となる大発見でした!
自分がどうしたいか、は誰も教えてくれない
どんな大御所アーティストに助言されても、どんなにすごい先生に教えてもらっても、「自分がどうしたいか?」だけは、誰かに決めてもらうことはできません。
ここだけは自分で握っていなければ、音楽の道はいつか必ず行き詰まる。
私はその真実を目の当たりにしたのです。
思えば、私にはそれまで、ミュージシャンとしての「スタイル」がまるでありませんでした。
音楽性も、活動のスタンスも、ライフスタイルそのものが他人まかせであり、いつも誰かの顔色をうかがっては、おっかなびっくり音を出しているような非常に受け身な状態だったのです。
それから私は自分の中に ”誰に遠慮することなく大胆に生きていきたい” と願っている本心を発見しました。
そして、それは可能であるという確信とともに、ついに自分の「スタイル」を見出しました。
この発見こそが、8年のブランクを経て私を再び音楽の世界へ連れ戻してくれたのです。
音楽も人生もスタイルがすべて
スタイルが、すべて。
そして、この核心に気づいた後、マイルス・デイビスの名言を知ることになります。
「私にとって、音楽も人生もスタイルがすべて。書くこと、音楽、絵画、ファッション、ボクシング…、何をするにしてもスタイルが必要なんだ」 – マイルス・デイビス
Miles Davis, Miles: The Autobiography, co-written with Quincy Troupe, Simon & Schuster, 1989.
この一節をみて、衝撃が走りました。
マイルスが語る“スタイル”とは、まさにミュージックスタイル × ライフスタイルの統合そのものだったのです。


『ミュージックライフ・スタイリング™』は、15年前に誕生した「ギター挫折者救済プログラム(GSB)」で得た数々の気づきを源流として、“音楽と人生の調和”を軸に発展してきたライフスタイル教育プログラムです。
音楽と日常を切り離さず、自分の価値観・生活・表現を整えながら、“自分らしい生き方=スタイル”を築く力(ライフスキル)を育む——そんな実践の積み重ねから体系化されていきました。
うまくいくかどうか、充実感を感じられるかどうかは、「スタイル」が確立されているかどうかに左右されます。
それであれば、とにかく自分のスタイルを見出し、整えていければいいのです。
それが「スタイリング」です。

音楽経験を人生の活力やキャリアの可能性につなげ、「圧倒的充実感のある音楽人生」を自分の力で築いていけるように。
この思いから、ミュージックライフ・スタイリングを一つのブランドとして確立し、自分の音楽人生に誇りを持てる「ライフスタイル教育」を進めています。


当時、私は無名ゆえ、権威の声が欲しかった。
ミュージシャンや音楽関係者を訪ね歩き、推薦の声をもらえるように頼んでも、答えはNo...
中には、あからさまに不快感を示す人や、連絡が途絶える人もいました。
拒否反応に傷つき、悩んでいる私をみた異業種の夫が言いました。
「あなたがやっていることは、業界から見たら異端児。そのことをわかってないと。自分だってそうだよ。権威からの承認なんかなくてもいい。とにかくお客様の声を集めていこう!」
この言葉で覚悟が決まりました。
そこから集まり始めた“お客様の声”が、私の原動力です。
寄せられるお客様の声、声、声!
実際に、お客様の声が続々と集まりはじめました。その多くは、演奏力だけでなく、人生の再起・行動の変化・自己理解の深まりまで語っています。
これはまさに、ミュージックライフ・スタイリングが大切にしている“音楽と人生の調和”が起きた瞬間です。
ここでは、その一部をご紹介します。

🎼 音楽人生が再び動き出した瞬間
💬 蓋をしていた音楽活動が、再び動き出す気配に包まれています。
💬 1ページ読み進める度に心が癒され、ギターを弾きたいという情熱が呼び覚まされました。
“わたしの人生が、やっと始まった気がしています ”
🎼 自分の価値観・音楽観の再発見
💬 自分が持っている価値観や音楽観までも、自分で気づかなかった部分まで見抜いていただき、想像以上のブレイクスルーでした!
💬 自分は楽器を通して何を目指しているのか…。これを突き詰めたテキストは今まで見たこともありませんでした。
💬 一番の変化は、自分の音楽の原点に立ち返ることができたことです。
“「スタイリング」ってこうやって、全てにおいて自分の「スタイル」、「軸」を作っていくことなんですね。最高に楽しいことですね!”
🎼 “音楽的自由”と技術向上が同時に起きる体験
💬 “暗記”しかできなかった僕が、知識を得ることで “音楽的な自由” を感じ始めた。
💬 何か新しい奏法やフレーズが降ってくる練習法だと思いました!
💬 ビデオに沿って練習しただけで、明らかに音が変わった。
💬 まだまだこれからうまくなれる!という感覚がつかめました。
“...次のメロディが思い浮かぶ自分に驚きました!”
🎼「ライフスタイル × 音楽」という視点で初めて見えたもの
💬 ギター練習において、スケジューリングは盲点でした!練習内容より、自分のライフスタイルから時間を設計する大切さに気づきました。
💬 構えずにギターに触れられるようになったのが一番大きな変化です。 “一人一人の生活スタイルに合った練習法” を組める内容でした。
“自分との約束を守ることの大切さを学び、具体的な行動計画を立てることでうまく練習を進められるようになりました”
さらに、こんな声までも。
🎼 音楽と人生が結びついた、象徴的な声
💬 『もっと早くこのプログラムに出会っていたら、もっと近道できたのに!』と興奮しています。
💬 これはまさに、10年前に知りたかった音楽学校では教えてくれない『理想の音楽ライフを手にする方法』だと思います。
“私の日常の中に歌がある事を感じています。それはとても心が充実し、豊かな気持ちです”
こうしてGSB、そしてミュージックライフ・スタイリングを通して、一人ひとりの音楽人生の“ギア”が回り始める瞬間が生まれていきました。
ここでご紹介するのは、2011年にGSBを受講された、北九州在住のシンガーソングライター・池端克章さんです。
池端さんの体験談は、“音楽と人生が調和したとき、どれほど大きな変化が起こるか”その象徴的な実例となっています。
2011年受講/北九州 シンガーソングライター・池端克章さん
💡 この体験は、まさに「ライフスタイルが整うと、音楽で自立する道も自然に開けていく」お手本です。
練習環境を整え、行動を習慣化することこそ、GSB、そしてミュージックライフ・スタイリングの真髄なのです。
覚悟と自己規律をもって、環境や人との関係性まで整えることが、成功の秘訣。
ここに焦点を当てているゆえに、ミュージックライフ・スタイリングは「ライフスタイル教育ブランド」と言えるのです。
こちらの体験談の池端さんは、14年の時を超え、後半で応援メッセージを贈ってくれています。
音楽家はしばしば、「音楽活動と実生活」「理想と現実」「心と行動」「家庭とのバランス」などのギャップに悩みます。
初心者や腕に自信のない人だけの話ではなく、どんなにキャリアや実力があってもそれぞれの立場での課題が出てきます。
ミュージックライフ・スタイリングでは、
① 理想を思い描く
② 要素に分解する
③ 「一度にひとつずつ」取り組む
このシンプルな3ステップで、心と行動を整えながら日々の取り組みを最適化していきます。

ミュージックライフ・スタイリングには、「ミュージック・クエスト」と呼ばれるユニークなレッスンがあります。
これは、短期間で多様な音楽に触れ、自分のルーツや嗜好、価値観をあぶり出す超・集中ワークです。
Billboard cafe & dining (Tokyo, closed)
その徹底ぶりから「1000本ノック」の異名があります。
「そもそも、自分はどんな音楽が好きなんだろう?」
その答えを掘り当てることで、欲しい音のイメージができます。
それを手にいれるのに必要な素材を仕込むような感覚で、夢中になって面白いように日課となる練習メニューを自分で組むことができるようになるのです!
様々なジャンルに対応できる耳も育てることにもつながり、引き出しが増えていくのを実感します。
結果的に、自分はまだまだだとか、自信がないからと縮こまっていた気持ちが癒えて、気づけば音楽している自分自身を発見するのです!
💡12/6のイベントでは、このようなミュージックライフ・スタイリングの一部を実際に体験していただきます。
セレブレーションイベント来場チケットを、リターンとしてお出ししていますので、興味のある方はぜひお申し込みください!

2010年にリリースしたギター挫折者救済30日間プログラムは、実のところもう10年以上お蔵入りしていました。
当協会の認定講師であるミュージックライフスタイリスト® 苔山航佑 にそのコンテンツ一式をみせると
「これを眠らせているのは、もったいない!令和版を出しましょう」と名乗りをあげてくれました。
彼は、7年ほど前に私のギターリトミック講座やミュージックライフ・スタイリングのイベント等に参加するために神戸から東京まで何度も足を運んでくれた同志です。
認定ミュージックライフスタイリスト
苔山 航佑
そして、当時私が1人きりでほぼアドリブで台本もなしに一気にほとばしるように収録した18本、108分を超えるレッスンビデオを、AI解析。要点を抽出し、一から一緒に撮り下ろしました。
さらに、15年前から現在までの音楽活動を取り巻く環境の変化に対応するために、テキストをオンラインコース化して提供するためのリニューアルプロジェクトが進行しています。

【GSBプログラムの内容】

▪️はじめに:ギター挫折の3つの原因と、GSBの3ステップ
▪️パート1:目標設定エクササイズ ~あなたの【理想のギタリスト像】をみつける7つのステップ~
▪️パート2:レッスンビデオ徹底活用!~目指せ!理想のギタリスト ハンドブック~ブレイクダウンエクササイズ
▪️パート3:あなただけのオリジナル個人練習 超カスタマイズ術
▪️レッスンビデオ18本+α
多くのジャンルやスタイルに共通するギターの基礎を18項目厳選し、4つのカテゴリにまとめました。

このプログラムのレッスンビデオは、エレキギターで実演しています。
アコースティックギターやナイロン弦のクラシックギターなどをお使いの方は、
以下の点を調整してご活用いただけます:
• ピック奏法 → 指弾き(フィンガーピッキング)に置き換え
• 音色や表現方法をご自分のギターに合わせて調整
ギター以外の楽器や歌の人にも、役立つ内容です。
🎁 令和版・特別追加コンテンツ:
・「なぜ下手でも10万フォロワー?」 〜令和時代の音楽活動"非常識"な成功法則〜(仮題)
・昭和・平成・令和の音楽活動50年史(インフォグラフィック)
昭和100年に振り返る、音楽活動50年史🎵
本プロジェクトでは、令和版GSBの制作資金も集めていきます。
💡リターンとして、この令和版GSBプログラムの先行予約販売を行いますので、興味のある方はぜひお申し込みください!(2026年2月完成予定)
音楽とは“音を楽しむ”こと。評価ではなく、歓びへ。
数年前にこの「ミュージックライフ・スタイリング」という取り組みを拝見し、そのコンセプト——「圧倒的充実感のある音楽人生を生きる」という発想に、心から共感しました。
この多様化した時代において、音楽のあり方もまた無限に広がっています。
演奏、作編曲、プロデュース——どんな立場であっても、100人いれば100通りの関わり方がある。それぞれが自分なりの“音との向き合い方”を見つけることこそが、真の豊かさだと思います。
音楽とは、本来 “音を楽しむ” こと。
評価されるためでも、他人と比べるためでもなく、自分が心から望む音との関係を築くことが、人生を豊かにしてくれる。そのことを、このプログラムは改めて思い出させてくれます。
そして、今回拝見した「ミュージックライフ・スタイリング」のコンテンツ群には、その理念が見事に形になっていました。
私自身、国内外で長年にわたり指導や育成を行ってきましたが、このプログラムには思わず敬意を表したくなるほどの完成度と情熱があります。
音楽と真摯に向き合うすべての人に、もう一度 “音を楽しむ原点” を取り戻させてくれる。
そんな素晴らしいプログラムを、僕は心から応援しています。

— 和太鼓奏者・作曲家 林田ひろゆき氏
日本を代表する和太鼓奏者。『鼓童』での800公演を経て独立し、FIFAワールドカップ閉会式やハノーバーEXPOなど世界34カ国で公演。かつぎ桶太鼓の第一人者としてSamurai Music ZI-PANGを率い、作曲・指導・プロデュースを通じて和太鼓の新たな音楽的可能性を切り拓いている。
かつての自分のような音楽家が、きっと救われる。
今回このプロジェクトのお話を聞いた時、素直に「これは素晴らしい」と感じました。
私の場合、どうやって自分の技術を磨き、それを仕事にしていくのか──当時、周りには本格的に体現している模範がなく、自己流で見切り発車し、がむしゃらに動いていました。
無駄な時間もお金も使い、時には甘い話に騙されることもありました。
しかし、GSBにはこんなにしっかりとしたカリキュラムがあり、相談できる環境がある。
それだけで、孤独に走り続ける昔の私のような音楽家は多く救われるのではないかと思っています。
心より応援しております。

— シンガーソングライター・音楽プロデューサー 池端克章氏
福岡県出身。ライブ活動を全国的に行い、ハスキーな歌声と共感を呼ぶ歌詞が定評となっている。CMソングなどの楽曲提供も行い、音楽家として精力的に活動を展開している。
ミュージックライフ・スタイリングは、個人の自己実現にとどまらず、地域で「音楽×ライフスタイル教育」による共創を広げるソーシャル・フランチャイズへと進化していきます。

ミュージシャンをはじめ、音楽教室やスタジオのオーナー、
楽器・イベント関連事業者、音楽系教育機関、タレント事務所など——
そして、社会貢献性のある新規事業を立ち上げたい企業と共に、
地域に根ざした “好きな音楽で生きていくライフスタイル” を共創していきます。
この構想と事業計画の詳細は、12月6日のセレブレーションイベントで初公開。当日は、パートナー参加を検討される方向けにロードマップ作成会をご用意し、さらに詳しく知りたい方には後日、事業説明会や個別相談の機会も設けます。
音楽経験を“提供価値”へと転換し、自分の人生を再構築しながら収入の柱を増やしていく仕組みが、ここから始まります。
その先にあるのは、結婚、出産、介護、病気、キャリア転換——いわゆる“大人の事情”で夢を置いてきた人たちが、再び音楽とともに生きられる社会です。
わたしたちは、以下のゴールと理念、そして目的を持って歩んでいきます。
🏆 ゴール
音楽とライフスタイルの調和を通じて人生の質を高める、
日本発・世界水準のライフスキル教育ブランドを確立します。
💫 理念
生きる歓びを表現し、わかちあう。
🎯 目的
1. ミュージックライフスタイリスト®という新たな専門職を確立し、音楽経験を価値あるキャリアへ。
2. 表現・育成・場づくりを担う人材を育て、すべての世代が可能性を発揮できる社会をつくる。
3. 音楽と人生の調和を通じて、人々が本来の姿で生きられる世界を目指す。
12月6日(土)都内にて、年に一度のセレブレーションイベントを開催します。
令和版GSB(ギター挫折者救済30日間プログラム)の初公開をはじめ、ミュージックライフ・スタイリングの理念と未来を共有する一日です。
音楽を軸に人生をデザインしてきた仲間たちが全国から一堂に会し、トーク、映像、音楽、対話を通じて、“音楽とライフスタイルが溶け合う” 世界観を五感で体験できます。
あなたの音楽の新しい未来を、ここから一緒に始めましょう。

テーマ:「好きな音楽で生きていく」〜Be Myself Again〜
令和の音楽家を救う「ライフスタイル教育ブランド」の旗揚げを。
【プログラム】
🎬 第1部:スタイリング・セレブレーション(14:00〜16:30)
音楽と人生が再び動き出す、始まりのステージ。
幕開けは、2011年にGSB(ギター挫折者救済30日間プログラム)を受講した池端克章さんによる新曲「スタートライン」。“今この瞬間が、新しい出発点”──そんなメッセージとともに、音楽と自分を見つめ直す時間が始まります。
身体でグルーヴを感じるワークショップや、自分の音楽的ルーツを掘り下げる「ミュージック・クエスト」体験を通じて、心の奥に眠る“音楽の原点”を呼び覚まします。
さらに、本部からソーシャルフランチャイズ構想のロードマップを発表。音楽と人生、そして社会をつなぐ“新しいステージ”の第一歩を共に描きます。
ラストは1曲だけのジャムセッション──Sly & The Family Stone “Thank You (Falettinme Be Mice Elf Agin)”を全員でプレイ。惜しくも今年旅立ったSly Stoneへのリスペクトを込めて、テーマ「Be Myself Again」を体感するエンディングです。
🥂 第2部:アフターセレブレーションパーティ(17:00〜18:30)
感動の余韻に包まれながら、自然な対話が生まれるカジュアルな交流タイム。
乾杯のファーストドリンクとして、ノンアルコールシャンパンを振る舞います。
音楽を愛する人たちの自然な会話から、未来の仲間やコラボが生まれます。
お気に入り&手作りフードの持ち寄りも大歓迎!(ドリンク持込不可)
心の距離が近づく、あたたかで自由な時間をお楽しみください。
💼 第3部:スタイリング・ビジネスロードマップ作成会(18:30〜19:30)
あなたのロードマップを描き始める夜。
代表・笑 満ちるが、ソーシャルフランチャイズ構想の次なる展開を語り、音楽を仕事として届けたい方、事業として発展させたい方に向けて、“次の形”を共に描きます。少人数でじっくり対話しながら、あなたの音楽人生を進化させるヒントを持ち帰ってください。
※プログラム内容は、予定です。内容、順序など変更になる可能性があります。

このブランドの未来を一緒に描く仲間の集いです。
あなたも、この新しいムーブメントの立ち上げに立ち会ってください!
近い将来、誰もが「私もその場にいました!」と誇らしげに語れる記念碑イベントになることを願っています。

リターンは、大きく分けて5つご用意しました。
① 🟢 コンテンツ(オンラインコース)
② ⚪️ イベント(セレブレーションイベント、ワークショップ)
③ 🟤 オリジナルグッズ(ギターピック、トートバッグ)
④ 🟠 コミュニティ・コミュニケーション
⑤ 🟡 スポンサーシップ(協賛枠)
中でも目玉は、以下のリターンです:
① 🟢 コンテンツ
-
【予約販売】令和版GSBギター挫折者救済30日間プログラム
一般販売価格よりも大幅に割引した【クラファン限定価格】でご予約いただけます。2026年2月末までにお届け予定です。
② ⚪️ イベント
-
年に一度の祝賀イベントに、あなたもご参加いただけます!
- 【12/6開催】スタイリング・セレブレーションイベント来場チケット
- 音楽、映像、トーク、セッション、ワークショップ、そして歓談。ミュージックライフ・スタイリングの世界を堪能する1日です。お越しになれない方のために当日の模様を凝縮した「ダイジェスト映像」のリターンもあります。
③ 🟤 オリジナルグッズ
-
オリジナル・ギターピックセット(キーホルダー付き)
F.P.C.(Fujiwara Pedalboard Community)製。昔のセルロイドに近い素材を使用し、1枚1枚を丁寧に手作業で仕上げています。小ぶりで手になじむ形状ながら、しっかりとした硬さがあり、バランスの良いトーンと高いコントロール性を実現。演奏時のタッチに繊細に応える、プロ仕様の仕上がりです。
ロゴ入りトートバッグ
コミュニティメンバーの声から生まれた、大きめな楽譜もラクラク入るゆったりトート。ミュージックライフ・スタイリングのロゴが美しく引き立ちます。
④ 🟠 コミュニティ・コミュニケーション

- 【年間会員】スタイリングクラブメンバーシップ
- プロも、これからのあなたも。
- ここは、音楽と生きる「あなた」の人生が再び動き出す場所です。
⑤ 🟡 スポンサーシップ(協賛枠)
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このプロジェクトに共感してくださる方からの真心の協賛を募ります。 - イベント協賛パートナー
- イベント協賛者として、当日会場でのPRの機会を提供します。
- このほかにも、まだまだたくさんのリターンをご用意しています。
- ぜひ一通りご覧いただいて、気になるものがあればどうぞご支援ください!
本プロジェクトで集められた資金は、以下の目的に使用されます:
・令和版GSBギター挫折者救済30日間プログラム制作費(動画編集等)
・イベント費
・広告宣伝費
・リターン制作費

今後のスケジュールは、以下の通りです:
2025年11月14日:クラファン開始(予定)
2025年12月6日:スタイリング・セレブレーションイベント開催@東京・築地
2025年12月7日:ぜんぶかなっちゃう!年間計画を立てる会(スタイリングランチ)@東京・銀座
2025年12月12日:クラファン最終日
終了後、順次リターンのお届け
2026年2月:GSB令和版完成(予定)

繰り返しとなりますが、このプロジェクトの目的は以下の通りです。
音楽で人生諦める人を、ゼロにする。
好きな音楽で生きていく!令和の音楽家救う「ライフスタイル教育ブランド」を広めたい!
あなたのご支援が、すべての音楽経験者が「圧倒的充実感のある音楽人生」を自ら創造できる未来をひらきます。
あなたの夢は、私の夢。
直接お目にかかれる日を心待ちにしております!
応援よろしくお願いいたします。
ミュージックライフスタイリスト®
笑 満ちる(えみ・みちる)
最新の活動報告
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家庭の中で心地よく音楽を続けていくために〜時間・空間・人間関係を整えるライフスタイル教育「ミュージックライフ・スタイリング」#3~インタビュー動画が公開されました!(3本目/3本立て)
2025/12/12 07:00「このまま終わりたくない」と思った瞬間から、人生は再スタートできる。本日最終日!このプロジェクトは【2025年12月12日(金)23:59 まで】ご支援いただけます。おはようございます。満ちるです。プロジェクトが始まる前に、映像作家・吉岡徹さんからインタビューを受けました。2時間ほど話している中から、テーマにそって3本の動画を公開することになりました。今日はその第3弾をお届けします。家庭の中で心地よく音楽を続けていくために〜時間・空間・人間関係を整えるライフスタイル教育「ミュージックライフ・スタイリング」#3~3分ほどなので、ぜひ隙間時間にご覧ください! 今日のおすすめリターン「応援したいけど、どのリターンを選んだらいい?」たった1日でミュージックライフ・スタイリングの基本が凝縮して学べる「満ちる隊長の1Dayブートキャンプ」をご紹介させてください。【体験シェア割】音楽を諦めきれないすべての人へ──「このまま終わりたくない」と思った瞬間から、人生は再スタートできる。満ちる隊長のミュージックライフ・スタイリング1Dayブートキャンプ(オンライン)眠ったままの楽器、書きかけのノート。あの日の情熱をもう一度取り戻すための“再訓練”、それがこのブートキャンプ。音楽と向き合い直す「自分会議」、理想と現実をつなぐ「逆算プランニング」、そして“あなたらしい音楽人生のスタイル設計”まで。講義を聞くだけではなく、実際に書き、話し、動くからこそ変化が起こる。たった1日で、音楽が再び “あなたの人生のど真ん中” になる設計です。・「うまくいく人といかない人の違い」・「夢を実現するための思考整理」・「マイミュージック・クエスト(自分の好きの再発見)」・「小さな本番をつくればうまくいく」など、スタイリング・ブックのエッセンスを凝縮。音楽を“どうやるか”ではなく、“なぜやるのか・どう生きるのか”から再構築する──それがミュージックライフ・スタイリングの真髄です。オンライン(Zoom)開催/約5〜6時間(途中休憩あり)少人数制・最大6名。開催日は申込者と調整して決定します。講師:笑 満ちる(ミュージックライフスタイリング創案者)ロックとジャズのバックグラウンドを持ち、挫折から再起した経験を体系化。550名以上の音楽家を支援し、「自分の人生のための音楽」を取り戻す人を増やしている。受講者の声「今からでも遅くないと本気で思えた」「長年探していた答えに出会えた」「集中ワークの中で、自分の枠を超えた」音楽人生、再起動するなら今。あなたの“音楽スタイル”を、この1日で取り戻そう!スタイリッシュなデザインのグッズも充実しています「日常で使えるもの」を意識した、皆様の音楽ライフを彩るラインナップです。スタイリッシュなオリジナルロゴ入りトートバッグ大きめな楽譜もラクラク入るゆったりトートバッグ。コミュニティメンバーの声から生まれました!【機能美】クリアファイル&ステッカーセットデスクに積み上がった譜面や書類。「あれ、どこいったっけ?」と探す時間はもったいないですよね。 このクリアファイルは、あえて表面を透明にすることで、「中身が一目でわかる」視認性にこだわりました。ロゴが書類の上にふわりと浮き上がるデザインは、実用性と美しさを兼ね備えています。セットのステッカーは、ギラギラしない「マットな紙の質感」。 愛用の楽器ケースやMacBook、iPadに貼っても主張しすぎず、静かに馴染みます。 「あ、いいな」とふとした瞬間に思える、大人のステーショナリーセットです。20種類あるリターンの中でも指折りの人気アイテムがこちらキーホルダー付きオリジナル・ギターピックセット数量:4枚入り、キーホルダーケース1個付き (JAZZⅢタイプ/厚み1.2mm) F.P.C.(Fujiwara Pedalboard Community)製。昔のセルロイドに近い素材を使用し、1枚1枚を丁寧に手作業で仕上げています。 小ぶりで手になじむ形状ながら、しっかりとした硬さがあり、バランスの良いトーンと高いコントロール性を実現。演奏時のタッチに繊細に応える、プロ仕様の仕上がりです。って、とにかくマジで弾きやすいピックです!しかも、スタイリッシュ...ギタリストではない方からのご支援も続々。キーホルダーも、想像以上にお洒落でオススメです。【日常着】ロゴ入りTシャツ「いかにもなイベントTシャツは、パジャマにしかならない…」そんな経験はありませんか? だからこそ、今回目指したのは「日常で着たくなる一枚」です。カラーは、肌馴染みがよく上品なベージュを採用。 生地はしっかりとしたヘビーウェイト仕様なので、透けにくく、洗濯してもヨレにくいのが特徴です。 ユニセックスなサイズ感で、デニムにもスカートにも合わせやすいデザイン。 音楽への想いを胸に、さりげなく纏ってください。【必需品】ロゴ入りフルジップパーカー音楽家にとって、空調の効きすぎたスタジオや、本番前の冷える楽屋での「体温管理」は死活問題。 そんな時に一番使えるのが、髪型やメイクを崩さずに脱ぎ着できる「フルジップ(前開き)」のパーカーです。カラーはどんな服にも合うナチュラル(生成り)。 Tシャツの上に一枚羽織るだけで様になるシルエットと、使い勝手の良い生地感で、季節の変わり目まで長く活躍します。 あなたの音楽活動の「制服」として、ガシガシ使ってください!どれもこだわりの詰まったリターンです。 ぜひページで詳細をチェックしてください!お気に入り登録のススメお気に入り登録してくれた方と、リターンを購入して支援者になってくれた方にはこうして活動報告を送ることができます。この活動報告をたまたま目にした方でお気に入り登録がまだの方は、ぜひ今すぐご登録ください!https://camp-fire.jp/projects/887588/viewこれらの追加されたリターンは、プロジェクトページのリターン一覧から、すぐ見つけられます。このプロジェクトは【2025年12月12日(金)23:59 まで】ご支援いただけます。上述の通り、新たなリターンも追加されました。どうぞ最後まで応援してください!一度ご支援いただいた方の「おかわり」も大歓迎!お一人が2回以上ご支援されると、なんと気になる支援者数はダブルカウント、トリプルカウントされていくそうです!ぜひ、リターンの「おかわり」大歓迎です!音楽で人生を諦める人を、ゼロにする。好きな音楽で生きていく未来を、すべての人に。子どもの頃から音楽に向き合ってきた人たちが、就職・結婚・出産・介護などの事情で音楽から離れ、心の奥に“諦め”や“自己否定”を抱えながら生きている——。当協会は、そんな音楽経験者がもう一度「音楽と生きていこう」と思える社会をつくるために、このプロジェクトを立ち上げました。音楽経験者が、自分らしい“スタイル”を育み、人生の中に音の豊かさを取り戻せるよう、コミュニティ運営とミュージックライフスタイリスト®認定制度を軸に活動しています。《ミュージックライフ・スタイリング™》の理念のもと、こどもから大人まで、一人ひとりが“好きな音楽で生きていく力”を育てられる教育活動を行っています。一般社団法人ミュージックライフ・スタイリング協会代表理事:笑 満ちる(えみ・みちる) もっと見る
クラファン最終日の夜8時、パラレルキャリア&乳がんサバイバーの私たちが「好きな音楽で生きていく」その本当の意味を語ります!
2025/12/11 21:20このプロジェクトは【2025年12月12日(金)23:59 まで】ご支援いただけます。こんばんは!満ちるです。いよいよ明日が最終日。12月12日(金)20時から、緊急対談ライブが決定しました!現在、同じくクラウドファンディング開催中のジャズシンガー、広瀬朝子さんとは、パソナ・ミュージックメイトという、音楽やお芝居などの夢を持つ人を支援する活動で、ライフワークバランスをテーマにしたセミナーイベントで知り合いました。二人とも、パラレルキャリア、乳がんサバイバーという共通点を持つ、音楽を愛する同志です。対談は2回予定していて、今回は私がゲスト。次回は朝子さんがゲストです。▼ こちらのFacebookイベントから視聴できます。https://www.facebook.com/events/909102264780088彼女は、会社員として働きながら、ジャズシンガーとしても活動しています。そんなある日、乳がんになりました。「 ガンですよ、ガーーン」その3秒後には、「ニューアルバムを制作してツアーをする未来」を描いていました。その未来が、いま本当に目の前にあります。彼女のクラファンプロジェクトはこちら『Dokkosa』─祈りと再生を歌に。乳がんを乗り越え希望の音楽を全国へ一方、私は4年半前に乳がんになりました。がんと告げられ、3人の子どもを持つ母親である私は、何を考えたか?その当時の様子は、こちらの記事に書き残しています。株式会社InStyle 会社設立のご挨拶入院中、術後4日目のベッドサイドテーブルにて。ミュージックライフ・スタイリングをいかに広めるか?メモをとる手が止まらない。死に直面し、はじめて人は、それまでやっていたことを見つめ直したりするものです。以下、上記の記事から引用しますあなたの夢は、わたしの夢。この人生、誰しも何が起こるかわかりません。私にもしものことがあっても、このミュージックライフ・スタイリングを継承する人を育てたい。管理者を置き、永続させていくための組織を作りたい。その一心で、できることは何でもやろうと決心してこの会社を立ち上げました。この事業は、圧倒的充実感のある音楽人生を創出し、音楽を通して生きる歓びを表現し、わかちあうことを目的としています。しかしながら「圧倒的充実感のある音楽人生」といってもその中身は人によって違いますから、私には何も「教える」というようなことはできません。しかし、同じ方向を向き、一緒にその人の歴史を紐解き、未来を紡ぎだすお手伝いをすることはできます。そして、ともに語らうことで、その人が思いもよらなかった新しい世界を開くことができます。その人が何を抱きしめて生きているのかを知るにつけ、その情熱の火種に薪をくべたいと心から思うのです。それが、私が今この会社をつくった理由です。あなたの夢は、わたしの夢。話の続きをきかせてください!----転載以上----そこから4年半。私は今、さらに共感してくれる仲間を募るために、このクラファンに挑戦しています。そして、明日が最終日です。この対談ライブでは、ふたりの乳がん乗り越え、その先にある未来に向き合う等身大・現在進行形の自分自身を赤裸々にお話しようと思っています。好きな音楽で生きていく、その本当の意味について語らいます!ぜひご視聴ください。アーカイブも少しの間残ります。お時間許す方は、ぜひリアルタイムでご視聴、コメントでリアクションしてもらえると私たち二人ともとても嬉しいです。今日のおすすめリターン本日、新たに2つのリターンが追加されました!リアルとオンラインで開催する、ぜんぶかなっちゃう!年間スケジュールを立てる会です。年末年始のこの時期に、ご一緒に新年の方向性を立てましょう!一体、これって何するの?参加した人にきいてみましょう!【お客様の声】・少し先の状態をリアルに想像できるようになりました!・終わる頃には、自然と「やりたいこと」が自分の予定に入っていました。・「大きく見せなくていい」と気づいて涙が出ました。・未来にワクワクする気持ちを取り戻せました!・異業種の方からの視点が刺激的で、新しい発想が生まれました。たった2時間後、「気づいたら、勝手に動いてた」にシフト!2016年からリピーターも多い「夢実現化ランチ会」が、復活!音楽活動にすぐ役立つヒントを、これでもかとお伝えします。単なるお茶会やランチ会ではなく、“軸となるコンテンツ”に沿って進行します。ご一緒する方々との一期一会のケミストリーも魅力。毎回メンバーが変わることで、いつも新しい発見と刺激に包まれます。和やかな雰囲気の中でおしゃべりしているうちに、気づけばワクワクするような「小さな本番」スケジュールがあなたのカレンダーに。夢をかなえる一歩を刻む、濃密な2時間。あなたにも、嬉しい変化が起こります!これらの追加されたリターンは、プロジェクトページのリターン一覧から、すぐ見つけられます。このプロジェクトは【2025年12月12日(金)23:59 まで】ご支援いただけます。上述の通り、新たなリターンも追加されました。どうぞ最後まで応援してください!一度ご支援いただいた方の「おかわり」も大歓迎!お一人が2回以上ご支援されると、なんと気になる支援者数はダブルカウント、トリプルカウントされていくそうです!ぜひ、リターンの「おかわり」大歓迎です!音楽で人生を諦める人を、ゼロにする。好きな音楽で生きていく未来を、すべての人に。子どもの頃から音楽に向き合ってきた人たちが、就職・結婚・出産・介護などの事情で音楽から離れ、心の奥に“諦め”や“自己否定”を抱えながら生きている——。当協会は、そんな音楽経験者がもう一度「音楽と生きていこう」と思える社会をつくるために、このプロジェクトを立ち上げました。音楽経験者が、自分らしい“スタイル”を育み、人生の中に音の豊かさを取り戻せるよう、コミュニティ運営とミュージックライフスタイリスト®認定制度を軸に活動しています。《ミュージックライフ・スタイリング™》の理念のもと、こどもから大人まで、一人ひとりが“好きな音楽で生きていく力”を育てられる教育活動を行っています。一般社団法人ミュージックライフ・スタイリング協会代表理事:笑 満ちる(えみ・みちる) もっと見る
このプロジェクトは【2025年12月12日(金)23:59 まで】ご支援いただけます。こんにちは!満ちるです。縁あって、ジャズトランペット奏者・作曲家・バンドリーダーの原 朋直(はら・ともなお)さんからも応援メッセージをいただきました。今回のプロジェクトには、ご夫婦揃ってご支援いただいています。自分の創造の人生を誇りを持って歩んでください!アートは、まず自分の内側で生まれるものだと私は考えています。外側からどう見えるか、どう評価されるかについて、私はほとんど気にしていません。作品に助言やリクエストは必要ない──自分のピュアな感覚を信じて創ることこそ、最も大切な行為だからです。自分のために、自分を喜ばせるために、あなた自身のアートを徹底的に追求してほしい。その道は孤独です。しかし、孤独だからこそ得られる深い世界があります。そして、その挑戦を支える応援は、必ず力になります。何より大切なのは、あなたの内面に広がる想像の世界です。どうかそこにフォーカスして、自分の創造の人生を誇りを持って歩んでください。音楽を愛する人たち一人ひとりに向き合うこの取り組みを、私は応援しています。— 原朋直ジャズトランペット奏者/作曲家/バンドリーダー/洗足学園音楽大学教授1966年生まれ大学在学中よりジャズの演奏活動を開始、卒業後、本格的に音楽の道へ進む。1990年代、日本ジャズ界に巻き起こった若手ミュージシャンによる一大ムーブメントの先頭に立ち活躍。1996年の初リーダー作『Evidence for My Music 』以来、Co-leader作品も含め20枚以上のリーダー・アルバムを発表。その他、数多くのアルバム作品に参加する。自身の音楽活動の他にも『一万人の第九コンサート』『佐渡裕ヤング・ピープルズ・コンサート』へのゲスト出演、テレビ番組『情熱大陸』への出演、北野武監督の映画『ブラザー』やNHK-BS1『ワールドニュースアワー』のオープニング・テーマの演奏、ヤマハのCMへの出演及び楽曲の提供、音楽番組『題名のない音楽会』への出演、兵庫芸術文化センター管弦楽団にゲスト1stトランペットとして参加するなど、様々なシーンに登場。2018年にスタートした東京証券取引所を中心に展開する金融とジャズの融合イベント『Jazz EMP』では音楽監督として企画運営に参加。また、神奈川県川崎市の音楽プロジェクト『かわさきジャズ』では副実行委員長を務める。海外のトップ・アーティストとも多くの共演を果たし、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでのジャズ・イベントにも多数出演する。現在、「原朋直グループ」(Tomonao Hara Group)、協働創作集団「音家」(おといえ)、「原朋直コードレストリオ」(Tomonao Hara Chordless Trio)等を中心に活動し、また教育活動においては日本各地でのクリニックや音楽講座を展開中。最新アルバム:『A Story Of Wind And Clouds』原朋直グループ(Gaumy Jam Records 2023年)原さんの情熱に魅了されて原さんとは、奥様であるクラリネット&サックス奏者・小森慶子さんを通じてご縁をいただきました。音楽家のライフスタイルをテーマに活動していることを改めてお伝えすると、原さんはご自身の思いの丈を語ったたくさんのインタビュー記事を送ってくださり、貪るように読みました。そして、音楽を愛する私たちが抱える課題とこれからの未来について、たくさんの共通の目的を持っていることに気づき、語らう中で、今回のプロジェクトについても応援してくださっています。アートは、まず自分の内側で生まれるもの。だからこそ、自分の価値観・世界観を大切にしたいですよね!今日のおすすめリターン「応援したいけど、どのリターンを選んだらいい?」まずは、「ミュージックライフ・スタイリング・ブック」をご紹介させてください。こんなことを感じていませんか?・仕事や子育てと音楽活動の両立に悩んでいる・ブランクがあり、人前で歌ったり演奏するのに自信がない ・今の自分だからこその自分らしい音楽表現を追求したい ・趣味や遊びの延長じゃ物足りない ・実は今でも内心、本気でプロ目指してる(でもそんな夢を人前で口にするのに躊躇がある) もしあなたが、ずっとやりたかった音楽の夢を持っているなら、今からいくらでも新たな一歩を踏み出すことができます。ミュージックライフ・スタイリングとは、あなたにとってかけがえのない【圧倒的充実感のある音楽人生】を創ること。つまり、あなたが「これでいいのだ!」「今が一番幸せ!」「この自分でよし!」と大きな安堵感を感じられ、 エフィカシー(自己効力感)を高め、自信をもって理想の光景に向かって日々の挑戦を思い切り堪能できるよう、 あなたの毎日をデザインする【ライフスタイル構築プログラム】です。 ここでとっても大事な部分は、”あなたにとっての”、ということ。 幸福観、充実感の押し売りではありません。 あなたにとって、何が心地いいのか?あなたにとって、何が素敵なのか?あなたにとって、何がかっこいいのか?あなたにとって、何が刺激的なのか?あなたにとって、何が感動的なのか? そして、 どのような世界を創り出したいのか? その価値観を一緒に掘り下げ、実行可能なアクションプランを立てて一つひとつ丁寧に取り組み、夢実現していくのが、【ミュージックライフ・スタイリング】です。スタイリッシュなデザインのグッズも充実しています「日常で使えるもの」を意識した、皆様の音楽ライフを彩るラインナップです。スタイリッシュなオリジナルロゴ入りトートバッグ(6,000円)大きめな楽譜もラクラク入るゆったりトートバッグ。コミュニティメンバーの声から生まれました!【機能美】クリアファイル&ステッカーセットデスクに積み上がった譜面や書類。「あれ、どこいったっけ?」と探す時間はもったいないですよね。 このクリアファイルは、あえて表面を透明にすることで、「中身が一目でわかる」視認性にこだわりました。ロゴが書類の上にふわりと浮き上がるデザインは、実用性と美しさを兼ね備えています。セットのステッカーは、ギラギラしない「マットな紙の質感」。 愛用の楽器ケースやMacBook、iPadに貼っても主張しすぎず、静かに馴染みます。 「あ、いいな」とふとした瞬間に思える、大人のステーショナリーセットです。20種類あるリターンの中でも指折りの人気アイテムがこちらキーホルダー付きオリジナル・ギターピックセット数量:4枚入り、キーホルダーケース1個付き (JAZZⅢタイプ/厚み1.2mm) F.P.C.(Fujiwara Pedalboard Community)製。昔のセルロイドに近い素材を使用し、1枚1枚を丁寧に手作業で仕上げています。 小ぶりで手になじむ形状ながら、しっかりとした硬さがあり、バランスの良いトーンと高いコントロール性を実現。演奏時のタッチに繊細に応える、プロ仕様の仕上がりです。って、とにかくマジで弾きやすいピックです!しかも、スタイリッシュ...ギタリストではない方からのご支援も続々。キーホルダーも、想像以上にお洒落でオススメです。【日常着】ロゴ入りTシャツ「いかにもなイベントTシャツは、パジャマにしかならない…」そんな経験はありませんか? だからこそ、今回目指したのは「日常で着たくなる一枚」です。カラーは、肌馴染みがよく上品なベージュを採用。 生地はしっかりとしたヘビーウェイト仕様なので、透けにくく、洗濯してもヨレにくいのが特徴です。 ユニセックスなサイズ感で、デニムにもスカートにも合わせやすいデザイン。 音楽への想いを胸に、さりげなく纏ってください。【必需品】ロゴ入りフルジップパーカー音楽家にとって、空調の効きすぎたスタジオや、本番前の冷える楽屋での「体温管理」は死活問題。 そんな時に一番使えるのが、髪型やメイクを崩さずに脱ぎ着できる「フルジップ(前開き)」のパーカーです。カラーはどんな服にも合うナチュラル(生成り)。 Tシャツの上に一枚羽織るだけで様になるシルエットと、使い勝手の良い生地感で、季節の変わり目まで長く活躍します。 あなたの音楽活動の「制服」として、ガシガシ使ってください!どれもこだわりの詰まったリターンです。 ぜひページで詳細をチェックしてください!お気に入り登録のススメお気に入り登録してくれた方と、リターンを購入して支援者になってくれた方にはこうして活動報告を送ることができます。この活動報告をたまたま目にした方でお気に入り登録がまだの方は、ぜひ今すぐご登録ください!https://camp-fire.jp/projects/887588/viewご支援は、お気持ち次第で。ページを読んで、何か心に触れるものがあればこの挑戦を一緒に見届けてもらえたら、とても心強いです。このプロジェクトは【2025年12月12日(金)23:59 まで】ご支援いただけます。上述の通り、新たなリターンも追加されました。どうぞ最後まで応援してください!一度ご支援いただいた方の「おかわり」も大歓迎!お一人が2回以上ご支援されると、なんと気になる支援者数はダブルカウント、トリプルカウントされていくそうです!ぜひ、リターンの「おかわり」大歓迎です!最終日まであとわずか。最後まで応援よろしくお願いします!— 笑 満ちる(えみ・みちる) もっと見る



















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