公園の猫たちを救う!医療とケアのクラウドファンディング

多くの方に応援のお気持ちをいただき本当にありがとうございます。【治療やケアを受けられない公園猫たちに、医療と安心を届けたい。】見過ごされがちな命に手を差し伸べ、保護や治療、ケアを続けています。皆さまのご支援は引き続き、猫たちの医療費やごはん代として大切に使わせていただきます。

現在の支援総額

455,000

151%

目標金額は300,000円

支援者数

50

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/21に募集を開始し、 50人の支援により 455,000円の資金を集め、 2025/11/20に募集を終了しました

公園の猫たちを救う!医療とケアのクラウドファンディング

現在の支援総額

455,000

151%達成

終了

目標金額300,000

支援者数50

このプロジェクトは、2025/09/21に募集を開始し、 50人の支援により 455,000円の資金を集め、 2025/11/20に募集を終了しました

多くの方に応援のお気持ちをいただき本当にありがとうございます。【治療やケアを受けられない公園猫たちに、医療と安心を届けたい。】見過ごされがちな命に手を差し伸べ、保護や治療、ケアを続けています。皆さまのご支援は引き続き、猫たちの医療費やごはん代として大切に使わせていただきます。

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朝は窓から差し込む日差しを浴びながら、気持ちよさそうに日光浴をしていました。

日中は窓辺で、夕方になるとソファでくつろぐようになり、そのときの気分で場所を使い分けているようです。

とても甘えん坊ですが、自分なりのテリトリーがはっきりしていて、開けた扉の向こうから私を呼ぶものの、そこから先へは出てきません。

(深夜のみ徘徊している様子)

きっと公園で暮らしていた頃も、外の世界へはほとんど出ていなかったのだろうと思います。

「あうーん」と呼ばれて顔を覗かせると、可愛らしい「にゃー」という声に変わります。

その小さなやり取りをするグレー白ちゃんが可愛いです。


写真は公園時代のグレー白ちゃん

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