
朝は窓から差し込む日差しを浴びながら、気持ちよさそうに日光浴をしていました。
日中は窓辺で、夕方になるとソファでくつろぐようになり、そのときの気分で場所を使い分けているようです。
とても甘えん坊ですが、自分なりのテリトリーがはっきりしていて、開けた扉の向こうから私を呼ぶものの、そこから先へは出てきません。
(深夜のみ徘徊している様子)
きっと公園で暮らしていた頃も、外の世界へはほとんど出ていなかったのだろうと思います。
「あうーん」と呼ばれて顔を覗かせると、可愛らしい「にゃー」という声に変わります。
その小さなやり取りをするグレー白ちゃんが可愛いです。
写真は公園時代のグレー白ちゃん



