【怪獣絵師・開田裕治】ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト

2026年ウルトラマンシリーズ60周年。怪獣絵師・開田裕治による渾身の描き下ろし新作が、直筆サイン入り・各100枚限定の複製原画に! さらにアクリルジオラマやアパレル等、本プロジェクトでしか入手できない限定品も多数用意。ウルトラマン60年の歴史とともに、怪獣絵画の未来を見据えたプロジェクトです。

現在の支援総額

1,835,700

91%

目標金額は2,000,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

17

【怪獣絵師・開田裕治】ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト

現在の支援総額

1,835,700

91%達成

あと 17

目標金額2,000,000

支援者数48

2026年ウルトラマンシリーズ60周年。怪獣絵師・開田裕治による渾身の描き下ろし新作が、直筆サイン入り・各100枚限定の複製原画に! さらにアクリルジオラマやアパレル等、本プロジェクトでしか入手できない限定品も多数用意。ウルトラマン60年の歴史とともに、怪獣絵画の未来を見据えたプロジェクトです。

この度は、「怪獣絵師・開田裕治 ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト」に関心をお寄せいただき、

そして数あるプロジェクトの中から支援していただき、誠にありがとうございます。


開田裕治先生へのインタビューを一部ピックアップしてご紹介いたします。



――今回、アクリルジオラマなど立体グッズとして展開されることについて、どう感じていますか?


イラストは平面で完結するものですが、それが立体になり、奥行きや存在感を持って飾れるというのは、とても面白いと思います。絵を「額に入れて飾る」のとはまた違った、新しいコレクションの形として楽しんでもらえたら嬉しいですね。



――怪獣の背面の描き足しも大変だったのでは?


そうですね。

今回の作品はすべてアナログで描いているので、デジタルのようにレイヤーを分けて管理することができません。背面を描き足す際も、違和感が出ないように、自然な繋がりになるよう、かなり神経を使いました。結果的には、自然に仕上がったと思います。




★特別インタビューの全文は、note(外部サイト)にて公開中です。

引き続き、進捗や制作の様子をこの活動報告でもお伝えしてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

復刊ドットコム


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