二重跳び連続100回達成応援イベント 『跳びフェス』を開催したい

二重跳び連続100回達成応援イベントの開催 SNSアカウントで挑戦している二重跳び連続100回チャレンジの達成記念として、応援してくれている仲間やフォロワーさんと一緒に盛り上がり、HOTTY界隈同志が繋がれるイベントを開催したい。竹原の貸切サウナ&キャンプ 谷風 ~kokufu~

現在の支援総額

315,700

126%

目標金額は250,000円

支援者数

51

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/13に募集を開始し、 51人の支援により 315,700円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

二重跳び連続100回達成応援イベント 『跳びフェス』を開催したい

現在の支援総額

315,700

126%達成

終了

目標金額250,000

支援者数51

このプロジェクトは、2026/07/13に募集を開始し、 51人の支援により 315,700円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

二重跳び連続100回達成応援イベントの開催 SNSアカウントで挑戦している二重跳び連続100回チャレンジの達成記念として、応援してくれている仲間やフォロワーさんと一緒に盛り上がり、HOTTY界隈同志が繋がれるイベントを開催したい。竹原の貸切サウナ&キャンプ 谷風 ~kokufu~

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〜跳びフェスを応援してくださったすべての皆さんへ〜

「跳びフェス -真夏のオジ冒険-」を応援してくださった皆さんへ。
まず最初に、心から伝えさせてください。

本当に、本当にありがとうございました。

何気なく始めた、二重跳び連続100回への挑戦。

最初は、こんなにもたくさんの人を巻き込んで、クラウドファンディングに挑戦して、「跳びフェス」というイベントまで開催することになるなんて、想像もしていませんでした。

ただのおじさんが、本気で縄跳びをする。
文字にすると、ちょっと笑ってしまうような挑戦だったかもしれません。
それでも皆さんは笑いながら、時にはボク以上に本気になって、

「頑張れ!」
「絶対いける!」
「応援してるよ!」

と背中を押し続けてくれました。

そして皆さんの応援のおかげで、クラウドファンディングは無事に目標を達成。

さらに「いつかできたらいいな」と思っていた跳びフェスも、本当に開催することができました。
画面の向こうで応援してくれていた人たちと実際に会って、笑って、話して、一緒の時間を過ごす。

あの日、会場を見渡した時、

「自分一人では、絶対に見ることのできなかった景色だな」

と思いました。

あの景色をボクに見せてくれたのは、間違いなく皆さんです。

本当にありがとうございました。

でも――。
皆さんに、一つだけお詫びしなければならないことがあります。
ボクが皆さんと約束した、

「二重跳び連続100回」

まだ、達成できていません。


跳びフェス当日の記録は93回

その後挑んだ最高記録は、

99回。

あと1回でした。
たった、あと1回。

100という数字が目の前にあったのに、届かなかった。
正直、めちゃくちゃ悔しいです。
応援してくれた皆さんに、

「やったで!100回跳べたで!」

って報告したかった。
クラウドファンディングを達成して、跳びフェスも無事に終わって。
最後に100回を跳んで、

「これで大成功!」

と言いたかった。
でも、それはできませんでした。
応援してくださった皆さん、本当に申し訳ありません。

だけど。

ボクは、ここで終わりません。

99回で終わったからこそ、
この「あと1回」には意味がある。
そう思っています。

もし簡単に100回跳べていたら、ここまで「挑戦する」ということについて考えることもなかったかもしれません。

思うようにいかない。
何度やっても失敗する。
もう無理なんじゃないかと思う。

それでも、

「もう一回やろう。」

そう思わせてくれたのは、皆さんの応援でした。


今回の挑戦でボクが一番強く感じたのは、
挑戦は、一人でしているように見えて、一人ではできない。
ということです。

「頑張れ」と言ってくれる人。
失敗しても笑ってくれる人。
悔しがってくれる人。
また次があると言ってくれる人。

そして、クラウドファンディングという形で、自分のお金を使ってまでボクの挑戦を応援してくれた人。

皆さんの存在があったから、
ボクは99回まで来ることができました。

だから約束します。
必ず、100回跳びます。
99回で終わったまま、この挑戦を終わらせません。

何回失敗してもいい。
100回跳べるまでやります。

そして100回目を跳び切った瞬間、
一番最初に思い浮かぶのは、きっとボク一人の努力ではありません。
「みんなと一緒に跳んだ100回だった。」
そう思うはずです。

だから、もう少しだけ。
この「真夏のオジ冒険」の続きを見届けてください。

そして、もう一つ。
今回、皆さんからたくさんの応援をもらったボクだからこそ、決めたことがあります。

今度はボクが、誰かの挑戦を応援する人になります。

年齢なんて関係ない。
大きな夢じゃなくてもいい。
人から見たら「そんなこと?」と思われるようなことでもいい。

「やってみたい。」

その気持ちが生まれた瞬間、それは立派な挑戦だと思います。

ボクだって、始まりは縄跳びでした。
でも、その縄跳び一本から、
クラウドファンディングが生まれ、
たくさんの応援が生まれ、
人と人がつながり、ギター弾き語りまでするようになり、
そして「跳びフェス」という場所まで生まれました。

だからボクはこれから、
誰かが一歩踏み出そうとしていたら、
「やってみようや!」
と言える人でいたい。

失敗したら、
「もう一回やろうや!」
と言える人でいたい。

そして挑戦している人に、
「オレも応援するよ!」
と胸を張って言える人でいたい。

皆さんがボクにしてくれたことを、
今度はボクが、誰かにつないでいきます。
それが今回ご支援いただいた皆さんへの、ボクなりの恩返しです。

跳びフェスは終わりました。

でも――

ボクたちの「挑戦」は、ここからです。

99回の次には、100回がある。
100回のその先には、また新しい挑戦がある。
そしてボクの挑戦の隣には、
きっと皆さんそれぞれの挑戦がある。
一人の挑戦を、誰かが応援する。
その応援を受けた人が、今度は別の誰かを応援する。

そんなふうに、縄跳びの輪から

「挑戦の輪」がどんどん広がっていったら最高です。

今回のクラウドファンディングで掲げた、

「その応援が、あなたの新たな挑戦の輪に繋がる」

という言葉。

今は、始めた時よりずっと、その意味を実感しています。

ボクの挑戦を応援してくれた皆さん。
跳びフェスに来てくれた皆さん。
遠くから見守ってくれた皆さん。
SNSで声をかけてくれた皆さん。

そして大切なお金を託して、この無謀なオジ冒険を支えてくれた皆さん。

本当にありがとうございました。

皆さんがいなければ、

この景色を見ることはできませんでした。

だからこれは、
ボク一人のクラウドファンディングでも、
ボク一人の跳びフェスでもありません。
みんなでつくった「跳びフェス」です。

そして最後に。
99回で止まった会社員乃男から、
皆さんにもう一度、約束させてください。

絶対に100回跳びます。

次に皆さんへ報告する時は、
「あと1回でした」ではなく、

「100回、跳びました!!」

そう言わせてください。
そしてその時は、
ボクの100回を祝ってもらうだけじゃなく、
今度は皆さんの挑戦を聞かせてください。

ボクも全力で応援します。
挑戦する人と、
それを応援する人が、
どんどんつながっていく。
そんな未来を、これから皆さんと一緒につくっていきたいです。

99回は、ゴールじゃない。

100回への途中。

そして、
跳びフェスも、これで終わりじゃない。
ボクたちの新しい挑戦の始まりです。

改めまして、
応援してくださったすべての皆さんへ。

心から、ありがとうございました。

そして――

これからも一緒に挑みましょう。

必ず100回、跳びます。

堀田 実

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