全国各地の病院や助産院へ絵を届けたい!

初めまして!
子どもと旅をしながら壁画を描いている
ぷっちょといいます。
写真: 岐阜県ブーブーキングというお店の壁を描いた
私は、国内外路上似顔絵や壁画を
描いて旅をしてました。
出産をきっかけに
“お母さんの笑顔は平和につながる”と思い、
お母さん目線からのアプローチをする活動を
するようになりました。
今回、表現を広げるため挑戦をしたいと思います!
私はこれまで、アートを通して
「人と人がつながる場」をつくる活動をしてきました。
写真:5歳のわたし
原点は幼い頃、
母や祖母との別れを経験しました。
どう伝えたらいいのかわからない寂しさを抱えながら、
次第に言葉よりも、絵の世界に安心できる居場所を見つけていきました。
だからこそ、私の絵にはいつも
「みんなが笑っていてほしい」
という願いがありました。
静かな時間の中で、心の中に描いていたのは、
誰かと誰かが自然につながり、
あたたかく笑い合っている風景だったのだと思います。
写真:5歳に描いた絵
だからこそ、
人が自然に関わり合い、笑い声があふれる
「村」や「コミュニティ」に、強い憧れを抱くようになったのだと思います。
その憧れを、ただの理想で終わらせたくありませんでした。
「どうすれば、人と自然、命が心地よく共にある場をつくれるのか」
そう考えたときに行き着いたのが、空間そのものをつくる仕事でした。
大学では
「動物が好き」「絵を描くのが好き」
という想いから、動物園の設計士を目指しました。
動物が生き生きと過ごし、人もまた自然の一部としてそこに在る。
そんな場を、形として実現したいと思ったのです。
けれど、路上で似顔絵を描いたことをきっかけに、
「絵を描くことそのものが、人とつながる手段になる」
と気づき、絵を仕事にする道を選びました。
写真:80回クルーズPEACE BOAT乗船
それからは、国内外を旅しながら、
壁画や似顔絵を描いて暮らす日々が始まりました。
壁画は、ただの絵ではなく、
その土地の人と人をつなぐ“場の象徴”になっていきました。
言葉が通じなくても、絵があることで輪が生まれる。
それは、幼少期に私が求めていた「言葉のいらないつながり」そのものでした。
写真:沖縄国際通りで似顔絵を売って生活
一方で、旅を続ける中で無力感や行き詰まりを感じ、心が止まってしまった時期もありました。
その時期に、私の元に命が授かりました。
旅に出たい気持ちと、母になる現実。
正直、戸惑いも葛藤もありました。
けれどその中で、ふと気づいたのです。
「子どもを産むことも、これ以上ない生命力の体験なのではないか」と。
出産は、想像をはるかに超える出来事でした。
命が生まれる瞬間のエネルギー、身体の奥から立ち上がる感覚は、
私がずっと探していた“生きている感覚”そのものでした。
写真:生まれた時
同時に、
右も左もわからない子育て、
そして「子育ての孤独」にも直面しました。
子どもは元気なのに、
お母さんの心が追いつかなくなる現実。
その姿を見て、強い違和感を覚えました。
写真:街に住みながら子育てしにくさを表現
その時、「命が生まれる場所には、
支え合うコミュニティが必要だ」 と心の底から思い、
そう心から思い、
子どもを連れて壁画を描きながら、
“コミュニティに絵を描く旅”が始まりました。
写真:おんぶしながら壁に描いていた頃
現在は人が集まれる古民家を借り、
自身の家を開放し、親子で集える場所
「絵とおやつの時間」cafeギャラリーを運営してます。
マルシェや芸術祭、
不登校の子どもたちや親御さん、
赤ちゃんからお年寄りまで、
誰でもふらっと集まれる場所として、
地域と関わりながら活動を続けてきました。
写真:流しそうめんイベント
写真: 味噌作りイベント
また、
子育てを通して気づいたことがあります。
・お母さんたちが抱えるたくさんの制限
・人の目を気にしながらの子育て
・「みんな同じ」が優先され、消えていく個性
「これは、どこかおかしい」
そう感じ、大人や子ども向けの
“その人の芽を潰さない”お絵かきワークショップを始めました。
「それやっちゃダメ」から解放され、
思いきり表現できる時間を、今も各地で届けています。
写真:某幼稚園の造形絵画教室の講師
写真:リアルスプラトゥーンの様子
写真:大阪柏原まるしぇにてシャボン玉ws
自身が子育てをして感じた事
生きづらさから
“みんなで子育て”をテーマに
大人たちが開放して生きやすい
今はその思いを込めて、さまざまな活動を
出来る事を表現やワークショップにしています。
言葉がなくてもつながれること。
一人じゃないと感じられること。
命が循環していると、体で思い出すこと。
絵や空間、ワークショップを通して、
「あなたは一人じゃない」
「命はつながっている」
その感覚を、そっと手渡していきたい。
それが、
幼少期の私から、今の私へ、
そしてこれから出会う誰かへと、
つながり続けている表現です
写真:太子町の公園の壁画を子どもたちと作成

幼い頃、母を病気で亡くしたことが、
私の原点です。
母の闘病生活の中で、何度も病院に通う日々がありました。
お母さんに会うまでの廊下や待合室は、
寒くて、冷たくて、どこか怖い。
「もしこの場所が、もう少し温かく、優しい空間だったら」
幼い私は、そんなことを感じていました。
その記憶は、大人になってからも心の奥に残り続け、
やがて「命が生まれる場所」へと重なっていきます。
出産という人生でとても大切な瞬間が、
四角く真っ白な密閉空間で行われるよりも、
温かさや、緩み、安心感に包まれた空間であってほしい。
その空気感こそが、記憶に残り、
その後の人生にも静かに影響していくのだと感じました。
そして、出産を経験したことで、
私の表現は180度変わりました。
それまでの絵は、原色を強く使い、
自分の内側にあった心の闇や、存在の叫びを
外へぶつけるような表現でした。
写真:自身のヌード画
出産後、私の視野は大きく広がりました。
個人の内側だけではなく、
地球、世界、子ども、そして自然へと
意識がゆっくり外へ、そして全体へ向かうようになったのです。
柔らかいが、どこか力強さがある
表現になりました。
写真:子どもと描いた合作
自身の陣痛で見たビジョンがあります。
『先祖の手が空から“命のバトン”を渡す姿、
その手が私のところへ来て次のバトンを渡す。』
そんなイメージが降ってきた。
写真:ビジョンのイメージ画
出産とは神秘で神聖な事なのだと感じました。
だから、
これから産む人、産んだ人、産んだことも性別も違うから感じられないという世の人に伝えたい。
出産って楽しいんだ!!!
ってこと。
写真:産後に描いた絵
私は助産師ではないけれど、
ARTという形で、その出産経験と
子どもはお母さんを選んでやってくる姿を
絵と空間で伝えてます。
写真: Unknown Asia2024 出展

⚫︎インドネシア ブミセハット国際助産院
インドネシア・バリ島にあるブミセハット(国際的に知られる助産院)でも壁画を描きました。
写真:ブミセハットの創立者 ロビンとの写真
命の誕生を支える場所に、母と子のつながりを描くことで「ここは安心できる場所」という想いを込めました。
写真:ブミセハットで描いた母子と虹の壁画
⚫︎ボルネオ島
インドネシアのボルネオ島を中心に環境活動をしてる友人のところへ看板を描きました。

パーム油というヤシの畑を栽培するため、
豊かなジャングルを伐採しオラウータンや
動物たちが住めなくなった枯れた土地を
木を植え再生してる活動をしてます。
こちらで採取した土を
絵と土を合わせて、
pl病院にて展示させていただきました。
写真:インドネシアの土で描いた絵
PL病院にて展示風景
⚫︎にじいろ助産院
現在は、助産院にも絵を届けています。
大阪の「十三のにじいろ助産院」では、
“子どもはお母さんを選んでやってくる” という世界観を、お空のイメージとともに
命を迎える人たちに寄り添い、
その絵と空間の下でお産するという作品とお産が一体になった空間を
常備展示させてもらってます。
写真:にじいろ助産院の出産場所の展示風景
こうして、旅の壁画から出産を経て、病院や助産院に絵を届ける活動へと広がってきました。
NHKのほっと関西取り上げられました
⚫︎てんつくマンのお腹の中から保育園
てんつくマンが沖縄で保育園をやる!?
ということで、始まる前のコンテナに
絵を描かせてもらいました。
さまざまな活動家たちが集まる場所、
お腹の中からという、てんつくマンさんの
想いに共感してここに残させていただきました。
写真:完成
写真:ボランティアの方々と

私は多くの絵を、
助産院や病院へ届けたいと考えています。
命が生まれる場所、
そして人生の大きな節目を迎える場所に、
少しでも安心できる空気と、
やわらかな記憶を残したいからです。
これまで、1軒、2軒であれば、
制作費や移動費を実費でまかないながら続けてきました。
けれど、作品を生み出し、場所を探し、設置し、
その空間に本当に寄り添う形に仕上げるには、
想像以上の時間と労力が必要だと実感しています。
正直に言うと、
どこで展示できるのか、
どこで必要とされるのか、
すべてが最初から決まっているわけではありません。
それでも、だからこそ、
必要とされる場所と出会うために動き続けたいと思っています。
出産を経験した人も、
これから迎える人も、
まだ知らない人も、
そして、もうその時間を経た人も。
誰もがふと立ち止まり、
自分の中にある「命の感覚」を思い出せるような、
そんな空間をつくりたい。
今回のクラウドファンディングでは、
作品の制作費や活動費について、
どうか皆さんのお力を貸してください。
これは私ひとりの挑戦ではなく、
未来の命と、その周りにいる人たちへ
あたたかさを手渡すための取り組みです。

⚫︎ブミセハット国際助産院のロビン・リム様
Rika is a beautiful artist who inspires our team of midwives, and also uplifts pregnant mothers. Rika’s art touches the heart of everyone who sees it at Bumi Sehat community health and childbirth clinic. We Thank you 🙏🏽 Rika and we Love 💕 You.
リカさんは美しいアーティストで、私たちの助産師チームにインスピレーションを与え、妊婦さんたちを元気づけてくれます。ブミ・セハット地域保健出産クリニックでリカさんの作品を見るすべての人の心に響きます。リカさん、本当にありがとうございます🙏🏽。そして、愛しています💕。

⚫︎にじいろ助産院 北田様
ぷっちょさんの世界に心惹かれて
作品を見に行った日のことを今も覚えています。
「目に見えない世界があるよね」という感覚
「生まれると旅立ちへの祝福」のような感覚
仕事は違うけど、繋がる想いを感じてます。
今では、にじいろのお産のお部屋にぷっちょさんの作品がたくさん✩
ごはんの時も、お産の時も
あるがまま見守り、パワーを流してくれています。
めっちゃ嬉しいです。
きっと心のひだが多くて
いろんな気持ちとともに暮らす純粋な想いのひと。
子どものような大人のようなぷっちょさん
だいすき!ずっ友です♡
応援してます
たくさんの助産院に届きますように
そして、たくさんのお母さんと小さなひとに届きますように。

⚫︎PL病院 総務課様
PL病院では患者さまやそのお知り合いの方からのご依頼で、「絵画」や「書」などの
作品を
ギャラリースペースで展示しています。
ぷっちょへんざ(黒田)さんとご縁がありまして院内に作品を展示させていただきま
した。
作品はかなり大きく迫力があります。また、作品にはインドネシアの砂漠化した土を
取り入れたり、
ブラックライトをかざすと一部が光るなど、見る楽しみに一工夫されていて、感動と
驚きで子どもから大人まで
皆さん笑顔で鑑賞されていました。
このような作品を一人でも多くの方に見ていただくことで、皆さんが心が豊かになる
と思います。
是非、ご鑑賞ください!!
応援してます。

⚫︎バースドゥーラ 森本さき様
ぷっちょのアートには、一見可愛らしさを感じるものもありながら、その中には綺麗事だけでは済まない人間らしい濃さがあり、そして生命の力強さが満ちています。
私自身、3人目の自宅出産のとき、彼女のアートの布を天井に飾ってもらいました。
たゆたう布に包まれるように励まされ、ふっと力が抜けたその瞬間に、赤ちゃんの頭が生まれてきました。あのとき感じた「見えないけれど確かにどどくエネルギー」は、すごい体験でした。
今日、99%の出産が医療機関で行われる時代。
だからこそ、彼女のアートがつくる“あたたかい空間”は、多くの妊婦さんを安心させてくれると思います。
安心は、お産にとってただの雰囲気ではありません。
愛情ホルモン・オキシトシンの分泌を促し、陣痛の進みを助ける、立派な「お産の味方」です。
お産を応援する形はさまざまですが、彼女はアートで、私はバースドゥーラとして、同じように女性たちの出産に寄り添っています。
これからも彼女の作品が、たくさんの命の誕生を見守り、母子とその家族に力を与えていくはずです。
ぷっちょの挑戦を、心から応援しています!

⚫︎森林保全NGO
ウータン・森と生活を考える会
近藤美沙子様
ぷっちょさんとの初めての共同プロジェクトは、私のお腹のマタニティペイントでした。
お腹にいた娘が4歳になった1年前、インドネシアのカリマンタン島(ボルネオ島)にある私の活動現場に来てもらうご縁がありました。
私の所属する「ウータン・森と生活を考える会」では、ボルネオ島の森や野生動物を守る活動を、地元の村人たちと共に行っています。
1年間は、ちょうど植林やアグロフォレストリー、エコツーリズム、環境教育といった活動の拠点として新しく小屋を建てたところでした。
ぷっちょさんには、森と荒廃地の両方に足を運んでもらった上で、その小屋に訪れた人たちが、植林を通して命を取り戻す希望を感じられるような看板を描いてもらいました。
看板が飾られた時、物寂しかった小屋が一気に華やかになり、これから人が集うことがイメージできました。その場所は、鉱山跡地で殺伐とした景色だったのですが、そこに植林をして森が蘇る未来を見るような気持ちでした。
命の輝きを感じられるぷっちょさんの絵が、他の国のエネルギーでさらにパワーアップして、日本の助産院でその輝きを降り注ぐことを、今イメージしています。

①作品制作費
②制作のためのリサーチ・滞在費
③助産院や病院への作品寄贈・設置費
④リターン制作・発送費
⑤クラウドファンディング手数料として
大切に使わせていただきます。

2026年1月
クラウドファンディング開始
2026年2月末
東京、森の美術館にて展示
クラウドファンディング終了
2026年3月
クラウドファンディングリターン制作・発送開始
作品展示場所の選定・調整
2026年〜2027年
作品制作に向けたリサーチ・滞在制作期間
自然・土地・コミュニティに触れながらの制作
助産院・病院・展示空間を想定した作品制作
2027年10月〜
展示開催予定

◾️応援コース◾️
3000・10,000・
30,000・50,000・100,000円
あなたの一歩が、私の背中を押してくれます。支援してくださった気持ちを大切に受け取り、心を込めたお礼のメッセージをメールにてお送りします。「あなたが応援してくれた」という事実そのものが、作品づくりの源になります。
◾️ポストカードorステッカーコース◾️
5,000円
感謝のメッセージとポストカード
今までの作品をぎゅっと閉じ込めたポストカードorステッカーをお届けします。部屋に飾るだけで、ふっと呼吸が深くなるような一枚を選びます。支援者さま限定のメッセージつき。小さなアートが、あなたの毎日に優しい風を運びます。
他、写真以外にも掲載してます。
詳細はリターンのページへ
◾️現地で描いた絵(ポストカード)◾️
5,000円
リサーチや土地に実際に触れた“土・風・光”の感覚そのままを絵にしてお届けします。旅先でしか描けない“瞬間のエネルギー”を持った一点。あなたの部屋に飾るだけで、世界の広さを思い出せる小さな宝物になります。
◾️似顔絵(大中小)コース◾️
10,500円
手のひらマグネットキャンバス
あなたをモチーフに、雰囲気・キャラクター・エネルギーを読み取りながら描く似顔絵。手のひらサイズのマグネットキャンバスで、日常の中に “あなたらしさ” をそっと置けます。自分を愛しく感じるお守りのような一枚をお届けします。
※このキャンバス内で人やペットなどを追加する場合、1人につき1つ応援コースのどれかを選んでくださいね

■ ミニスケッチコース◾️
10,000円
旅中に描いたものをまとめた冊子
旅の途中で描いたスケッチをまとめた小冊子。線のラフさ、にじみ、素材の感触――旅の空気そのものが閉じ込められた一冊です。ページをめくるたびに、あなたも一緒に旅しているような感覚に。限定制作のため、特別な記録になります。
◾️一緒に味噌作り&行ってきますパーティ◾️
15,000円(材料費込み)
支援者さんと一緒に“手しごと”でつながる特別な時間をつくります。向かう想いや裏話をゆっくり共有。作った味噌はお持ち帰りOK。温かいコミュニティの始まりを一緒に育てる、
交流リターンです。

■ 大人向け惑星作りワークショップ◾️
35,000円(送料別)
あなただけの世界に一つ惑星ワークショップ
世界の素材(石・土・木など)でつくる“あなただけの惑星”ワークショップ。感覚を開き、創造性を取り戻す特別な時間です。自分の中心に戻るようなアート体験をオンラインで。あなたの中に眠る星を一緒に生み出します。

◾️子ども向けws◾️
10,000円
「それやっちゃダメ」を全部外して、絵の具でめいっぱい遊ぶワークショップ。汚れてOK、自由でOK。子どもの“やりたい!”がそのまま形になる場です。心の解放が起きる、忘れられないアート体験を届けます。

◾惑星買えるコース◾️
50,000円
これまで作った自然の素材から生まれた惑星アート。世界のどこにもない一点もの。あなたの部屋に置くだけで、心の奥の“生命力”がもう一度灯るような作品です。
世界でたったひとつの惑星をお迎えください。
※これらの作品は一点ものになりますので
先着順とさせていただきます。

◾️オーダーメイドの惑星コース◾️
50,000円
(原画 丸キャンバス)
旅で採集した素材を組み合わせ、あなただけの惑星を創作します。あなたの人生の今のテーマや願いに合わせ、1点ずつ丁寧に制作。“世界を旅した素材”が、あなたの未来を照らす星になります。

◾️オーダーメイドの絵画コース◾️
50,000円
感じたエネルギーをそのまま乗せた絵画。あなたのためだけに描く一点物です。この絵は、あなたの中に眠っている力や想いを静かに呼び覚まし、そっと後押ししてくれるお守りのような存在になるでしょう。

■ 助産院や施設に贈る絵の“サポーター名”掲載コース◾️
20,000円
絵の裏面 or 寄贈カードに支援者名を刻む。
あなたの名前が、命の現場を支える“見えない応援”として刻まれます。助産院や医療施設に寄贈される絵の裏面、または寄贈カードにお名前を掲載。ママと赤ちゃんの安心につながる空間づくりを一緒に支えてください。
◾️壁画に名前をつけるコース◾️
ぷっちょが描く壁画に名前がのる20,000円
旅先で完成する壁画に、あなたの名前を刻みます。あなたの応援が作品の一部となり、ずっと残り続けます。完成写真とメッセージをお届け。世界のどこかに、あなたの名前が生きる――そんな特別な応援の形です。
*旅先で完成した壁画の写真とメッセージを送ります
◾️壁画に登場できるコース◾️
ぷっちょが描く壁画に登場できる45,000円
(限定20人)
あなたをキャラクター化し、旅先の壁画に登場させます。世界に残る壁画の中で、あなたは“物語の一員”に。帰国後、キャラクター原画&完成写真もお届け。人生で一度あるかないかの、夢のある応援コースです。
*ポストカードサイズの原画つき
*お一人様をぷっちょが描くキャラクターとして旅先で描く壁画のどこかに登場させます。
*描いたキャラクターは、ポストカードサイズの原画と完成した絵の写真をお届けします。

イメージ写真です
■ 壁画制作コース◾️
500,000円(限定5社(団体))
企業・団体様のご要望に応じ壁画を制作いたします。
ご希望のテーマ・サイズに合わせ、縦3m×横5m前後の壁画を制作します。空間に命を吹き込むアートは、訪れる人の記憶に残る“場の象徴”となります。企業・施設・保育・医療スペースなどに最適。(交通費等別途)
*サイズ:縦3m前後x横5m前後(サイズ・モチーフ応相談)
*交通費、宿泊費、塗料代別途

■ 「命の空間」コンセプトアート制作◾️
全体的500,000円(限定5社(団体))
部分的200,000円(限定5社(団体))
出産で感じた世界を、空間デザインとして落とし込みます。助産院・産婦人科・コミュニティスペース向け。新しい命を迎える場に、安心とやわらかさ、そして“生命の循環”を感じる空間を一緒につくります。

◾️応援コース◾️
3000円、5000円、10,000円、30,000円、50,000円
「とにかく応援したい!」という方へ。あなたの想いが、そのまま活動の力になります。支援額に応じて、限定のお礼メッセージをお届け。あなたの一押しが、命の現場を彩る絵や壁画づくりへ直結します。
↓壁画を描いた場所からお届け
コラボリターン↓
⚫︎藍染うちわワークショップ⚫︎
15,000円
香川県丸亀市にて壁画を描かせてもらった
宿屋&藍染&うちわ作りができる場所
旅籠屋tonbiiiにて
二つの伝統を体感できるワークショップ。
本藍染で布を染め、丸亀うちわに仕上げる体験です。
藍が空気に触れて青に変わる瞬間、世界に一つだけの"あいいろのうちわ"が生まれます。
初心者OK・約120分で完成

⚫︎いちごやkiritoのいちご&ぷっちょポストカード
10,000円
島根県最大のいちご産地・安来市で大切に育てられた、完熟いちごをお届けします。しっかり熟してから収穫するため、甘さとみずみずしさは格別。生産者の「苺やkirito」さんは、農家の傍ら週末だけいちごカフェも運営し、“採れたての美味しい瞬間” を届けるために日々奮闘しています。収穫後すぐにチルド発送。2トレー入り。旅の応援と一緒に、畑から直送のいちごをぜひどうぞ。

⚫︎スタジオで写真撮影
ぷっちょの壁画を描いた玉造の新スタジオが、2026年1月オープン予定!そのスタジオで、宣材写真・家族写真(ペットOK)・物撮りなど幅広く撮影できます。コワーキングお試し利用も可能◎ さらに、ぷっちょのミニ原画プレゼントつき。撮りたい内容や使いたい用途があれば自由に相談OK。あなたの世界観が輝く1日を一緒につくります。
・宣材写真
・家族写真(ペット可)
・プロダクトとか扱ってる人であれば物撮り
・コワーキングお試し利用
■ にじいろ助産院の「ごこちごはん」
7,000円
にじいろ助産院で大人気の“ごこちごはん”を特別に味わえるリターンです。玄米ランチとお味噌汁、そして助産師さんとのあたたかいカフェタイム。ぷっちょが描いた空間に包まれながら、心と体をゆるめる2時間をお過ごしください。毎日がんばっているお母さんにこそ、栄養と休息、そして少しのおしゃべりと笑いを。12:00〜14:00開催/ご予約はDMへ。

■ バースドゥーラ・さきちゃんと産後のお話会 & バースアートづくり
産後の心と体に寄り添うバースドゥーラ・さきちゃんと一緒に、安心して話せる「産後のお話会」を開催します。誰にも言えなかった不安や喜びを分かち合い、その後はぷっちょと一緒に“あなたの出産の記憶”をアートで形に。涙も笑いもすべて宝物になる時間です。産後の自分を労わり、思いを残せる特別な会です。


お母さんも子どもも
全く関係ないひとも
ポッと心に灯りがともるような温かい気持ちにする。
そんな場所を少しずつ増やしていけたらいいなと思います。
どうか皆さまに笑顔を届けられますように。
最後までご覧いただきましてありがとうございました。
ぷっちょへんざ
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てんつくマンさんから応援メッセージ
2026/01/14 12:06てんつくマンメッセージてんつくマンは、路上で似顔絵していた時から知っていました。お会いできるタイミングがあるかなと思ってた頃、お母さんに向けた保育園を沖縄で作るということで私のしてる表現と共鳴しました!なんにもなかった保育園のプレハブに壁画を描かせてもらった、大切な存在です。そんなてんつくマンから応援メッセージをもらえて、本当に嬉しい長い時間を超えて見守ってもらっている感じがして、胸がいっぱいです。ありがとうございます もっと見る







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