桜でつなぐパラオと日本 子供たちと描く未来 パラオでフラワーイベント開催に挑戦

戦後80年。先人への鎮魂の想いを込め、「桜でつなぐパラオと日本」に挑戦します。桜をきっかけに、日本とパラオの絆を子供たちへつないでいきます。あなたの応援とご支援が、この想いを未来へ咲かせる力になります。応援・声援よろしくお願いします!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

649,000

129%

目標金額は500,000円

支援者数

83

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

5

桜でつなぐパラオと日本 子供たちと描く未来 パラオでフラワーイベント開催に挑戦

もうすぐ
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649,000

129%達成

あと 5

目標金額500,000

支援者数83

戦後80年。先人への鎮魂の想いを込め、「桜でつなぐパラオと日本」に挑戦します。桜をきっかけに、日本とパラオの絆を子供たちへつないでいきます。あなたの応援とご支援が、この想いを未来へ咲かせる力になります。応援・声援よろしくお願いします!

2026/01/23 08:14

https://www.facebook.com/photo?fbid=10237926347485067&set=gm.893586083432860&idorvanity=802020645922738
クラウドファンディングのカウントダウン。

あと5日となりました。

1月28日まで拡散・ご支援よろしくお願いいたします。

支援総額625,000円 (セカンドゴールまで375,000円)

支援者79名さま

パラオには1,000もの日本語がパラオ語として残っています。おんぶ、はし(橋)、はたけ(畑)、べんと(弁当)・・・。現地との交流がありました。昨年パラオ大統領と来日された外務大臣のお名前は ”アイタロウ(愛太郎)” さんです。

藤沢のチャリティ花ライブの会場にいらした方のお話ですが、生まれたパラオの子どもに「あなたの名前をつけていいですか?」というエピソードをお父様から聞いていたとのことでした。当時から数えると愛太郎さんはお孫さんの世代です。

そんなに日本を大好きな人たちがパラオにいて、桜ライブと子供教室を楽しみに待っています。

先人の想いを未来の子供たちに桜でつなぎます。当時の子供たちは僕らの父母の世代です。私たちは孫の世代になります。私たちの子供の世代に「パラオと日本は心を通わせていた」ことを伝えます。

そのために桜ライブショー・子供教室をパラオで開催します。

パラオで待っている当時を知る人たちがご存命です。ご高齢のため今年が最後になるかもしれません。

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