明治に書かれた未来への提言を現代へ!地方創生の名著『将来之東北』を復刻したい!

復興を経て、東北はこれからどんな未来を描いていくべきだろう?そんな私たちの問いのヒントが、明治期の実業家・半谷清寿氏が書いた「将来之東北」に残されていました。これからの東北について考える人たちの羅針盤となるように、本書を現代語訳し蘇らせることを目指します。ご協力の程、どうぞよろしくお願いいたします。

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クラウドファンディング終了まで残り12日!

昨日はNHK仙台の「てれまさ」にて当プロジェクトをご紹介いただきました。

見逃し配信もございますので、まだ見られてない方は下記のURLよりぜひご覧ください。

https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-6000035936


本日は、宮城県女川町で活動されているNPO法人アスヘノキボウの代表理事を務める後藤 大輝さんより当プロジェクトへの応援コメントをいただきましたのでご紹介いたします!


応援コメント
NPO法人アスヘノキボウ 代表理事 
後藤 大輝 さん

福留さんには、スパークル株式会社として東北キャリアゼミへのご参画をはじめ、日頃より東北の人材育成・挑戦の場づくりにおいて大変お世話になっています。

「将来之東北」再出版プロジェクトは、地域の未来を担う若者たちにとって、大きな示唆と勇気を与える取り組みだと感じています。東北全体でこの挑戦を後押しし、次の世代へとバトンをつないでいくことを心から応援しています。


後藤 大輝さんプロフィール
2011年3月11日東日本大震災後を機に、大学在学中に女川町(東北・宮城)へ移住、2016年10月にアスヘノキボウ入社。2022年4月より代表理事に就任。女川町の活動人口(女川町民に限定せず、女川町と関わり、女川町をフィールドとして活用する人口)の創出に取り組んでいる。他にも女川町の社会課題をテーマにした企業研修、HLAB MIYAGI-ONAGAWAサマースクール、さとのば大学 女川事務局等のコーディネーターを務める。

アスヘノキボウ HP: https://asuenokibou.jp/


後藤さん応援コメントありがとうございました!

クラウドファンディング最後まで、応援をよろしくお願いいたします!

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