塚本ナナミと挑む「S耐フル参戦ドキュメンタリー映画」制作応援プロジェクト

現在の支援総額

4,007,123

114%

目標金額は3,500,000円

支援者数

107

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/06に募集を開始し、 107人の支援により 4,007,123円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

塚本ナナミと挑む「S耐フル参戦ドキュメンタリー映画」制作応援プロジェクト

現在の支援総額

4,007,123

114%達成

終了

目標金額3,500,000

支援者数107

このプロジェクトは、2025/12/06に募集を開始し、 107人の支援により 4,007,123円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

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本日、3月19日は特別スポーツ走行が行われ、
各チームが今週末に控えた開幕戦に向けて最終確認を進めました。

私たちAndLegal Racingもドライバー交代の動きや、
ピットインの手順も合わせて入念に確認が行われました。

「コースで1秒縮めるのは大変だけど、
ピットストップで1秒縮めるのは練習と工夫あるのみ!」


これはレース業界でよく言われる合言葉です。


マシンの速さを引き出すことはもちろん大切ですが、耐久レースではピット作業の精度が勝負を左右します。

ほんのわずかなロスが、順位に大きく響く世界です。


監督からは
「ピットストップボードに当てて入ってこい!」
と言われていますが…

あまりにも素敵なピットストップボードができたので、
ちょっと当てるのが惜しい笑


でも真面目な話、
ピットストップボードの位置というのはとても重要です。

マシンが止まる位置には、タイヤ交換や各作業のためにメカニックたちがスタンバイしています。

ここで停止位置が少しでもズレると、待機しているメカニックが動かなければならず、
そのわずかな動きがピット作業全体のロスにつながってしまいます。

だからこそ、こうした確認と反復練習はとても大切です。


一見すると地味に見えるかもしれませんが、
練習でのこうした積み重ねのひとつひとつが、レース本番での大きな力になります。


支えてくださっている皆さんのおかげで、走りだけでなく
チーム全体で戦うための準備をしっかり進めることができています。

本当にありがとうございます!


明日は専有走行枠があり、3月21日はST-5クラスの予選・決勝となります。


開幕に向けて、チームの気持ちもさらに高まってきました。
皆さんの応援を力に変えて、チーム一丸となって挑みます。


専有走行の様子もレポートしますので、
引き続き、応援をどうぞよろしくお願いします!

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