監視カメラからのお知らせで、到着を知り、急いで玄関へ。しっかり期日通り、完成品が届きました。今日は3月21日(土曜日)閉校式での関係者に手渡す予定日は、3月24日(火曜日)間に合いました。そして、ご支援いただいた皆さんへも、これから梱包作業をさせていただきます。音源のみのご支援の方々には、メールでの添付書類として、送信させていただきます。お手元に届くまで、あとちょっとだけお時間いただきます事を、お許しくださいませ。皆さんのおかげで完成した事を、深く感謝しております。本当にありがとうございました。また、閉校イベントでの様子や、手渡しした様子など、後日報告させていただきます。その投稿を持って、このプロジェクトの報告を最後にする予定でございます。本当にありがとうございました。KAZCO
佐貫小学校閉校記念ソングCDの、ジャケットのデザインを、Atelier T projectさんにお願いをしております。今の時代は、子供達の写真の使用も、許可をもらう事も難しいので、学校の風景写真と、富津市内の風景写真のみで、デザインを進めております。そして、一応、私の写真も、改めて撮りました。どんな人が作ったんだろう?って興味を持って頂いた方々に、何となく写真で人となりがわかるように、優しい笑顔で自撮りしてみました。カメラマンさんも頼めば良いのですが、とにかく、大切なご支援ですので、無駄を省いて、少しでも多くの地元の方にCDをお渡ししたいので、切り詰めて頑張ってます。予定より、少々スケジュールも遅れてますが、想定内です。4・24の閉校式には、保護者バンドと共に、KAZCOも出演します。その練習もあったり、本業のレコーディングや、自分のバンドのレコーディングも重なってきてますが、そんなドタバタを楽しんでおります。1度しかない、閉校式。そして、誰もが経験するわけでもなく、しっかり思い出に刻んで、大人になった時に、懐かしく思い出して欲しいですね。そんな特別な思い出を、大人達が力を合わせて作ろうと頑張ってます。大人達にとっても、思い出になりますね。やらなかった後悔よりも、やり切って、疲れたね〜!って笑いたい。そんな気持ちで、みんなで頑張りましょう。さて、話を戻しまして、、CDジャケットのデザインが終わりましたら、CD工場にデータ発注です。もう少しでCDが出来上がります。データのみの支援者様にも、CDの発送と同時にメール添付にてお送りいたしますので、少々お待ちいただけますと幸いです。また、進捗情報を、都度都度でお知らせします。ご支援、本当にありがとうございます。KAZCO
ミックスダウンを終え一安心子供達とのレコーディング期間は、とってもとっても新鮮で、好奇心でキラキラしが目をしたエネルギーの塊に触れる事ができました。子供達にとっても、プロの音楽機材に触れ、レコーディングする機会は、そうそう無いと思いますので、いい経験になったと思います。興味を持って、将来音楽家になる子も、、居るかしら?時間のない中で、一生懸命練習してくれた子もいて、感動しまくりの日々でした。ご支援くださった方々、広めてくださった方々、保護者の皆様、歌で協力してくれた子供達、ご協力くださった方全ての皆さんに、ありがとうございます。2/14予定通り、アレンジ、プログラミングをしてくださった、大坪正先生から、ミックスダウンしたデータが届きました。何度かキャッチボールさせて頂き、私の想像していた斜め上の音源が完成しました。そして、今日新たに発表させて頂きたいのは、ドラムのイズミタニマコトさんが叩いて下さったんです、と言おうお知らせです。当初は、私と大坪さんの二人で完結するように予定しておりました。ベーシストであり、音楽プロデューサー、映像クリエイターの立川智也さんのお仕事現場で、初めてイズミタニマコトさんと出会いましたが、facebookの投稿を見て、ぜひ参加させて!と、名乗りを上げてくださったのが、マコトさんでした。初めて会ったその時から、とっても繊細でダイナミックで、愛あるドラムに、すっかりハートの目になっていた私。そんな方からのお申し出は、感激でしかなかったです。マコトさんありがとうございました。そして、仕上がった音源をチェックの為に聴いて、感動して涙が出ました。早く皆さんに届けたいです。CDの完成まで、あと何個かのステップがありますが、まずは、音源が完成して、ほっと胸を撫で下ろしているところです。支援者の皆さん、あとちょっとです。応援いただいて、本当に感謝しかないです。また報告させて頂きますので、見守って下さいませ。KAZCO
富津市立 佐貫小学校 閉校記念ソング『さようなら ありがとう』 作詞作曲:KAZCOレコーディングが開始しました。2026年1月31日、在校生の子供たちの有志によって、レコーディングが始まりました。送迎の保護者の皆さん、ご協力頂いております、実行委員会の皆さん、本当に感謝です。この活動は、実行委員会とは、直接関係のない、KAZCOのアイディアで始まったプロジェクトですので、地元の方々のご協力をいただけるなんて、思っておらず、ひたすら、感謝なのです。学校側のご協力で、募集のチラシも配布して頂いております。まずは、第一弾のレコーディングが終了。今回は、1、2、3年生の男の子達。KAZCOスタジオに入って来て、初めて見るレコーディング機材に、興味津々な子供達の目、笑顔、天使の歌声、完成を想像すると、涙を堪えるのが大変です。子供達もよく練習してくれていたのがわかり、グッと来るものがあります。歌詞カードには、ひらがながふってあり、ご自宅での親子のやりとりを想像し、愛情を感じました。現時点で、半数近くの在校生の方々が参加表明して下さってます。嬉しいです。恥ずかしがり屋さんや、受験を控えたお子さんもいらっしゃいますので、全員参加、とはいかないのは解っておりますが、想像よりも、既に上回っております。レコーディング期間は2月8日をタイムリミットとしております。最後の最後まで、予約を受け付けて、多くの気持ちを記録したいなと考えております。ご支援いただいた皆さんのお陰で、今日も、第二弾のレコーディングが間も無く始まります。また、報告投稿させていただきます。完成まで、どうぞ見守ってください。ありがとうございます。KAZCO





