2026年3月に閉校してしまう富津市立佐貫小学校のオリジナル記念CDを!

2026年の3月に閉校する『富津市立佐貫町学校閉校』の生徒とオリジナル記念ソングを合唱し、記念CDを作りたい。 /少子化の影響で、閉校する事となった子供達の為に、音楽家として何か出来ないか?と思い曲を作りました。 子供達の声でレコーディングし、CD化し、閉校式で披露、良い思い出を作ってあげたい。

現在の支援総額

324,500

108%

目標金額は300,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/12に募集を開始し、 47人の支援により 324,500円の資金を集め、 2025/12/30に募集を終了しました

2026年3月に閉校してしまう富津市立佐貫小学校のオリジナル記念CDを!

現在の支援総額

324,500

108%達成

終了

目標金額300,000

支援者数47

このプロジェクトは、2025/10/12に募集を開始し、 47人の支援により 324,500円の資金を集め、 2025/12/30に募集を終了しました

2026年の3月に閉校する『富津市立佐貫町学校閉校』の生徒とオリジナル記念ソングを合唱し、記念CDを作りたい。 /少子化の影響で、閉校する事となった子供達の為に、音楽家として何か出来ないか?と思い曲を作りました。 子供達の声でレコーディングし、CD化し、閉校式で披露、良い思い出を作ってあげたい。

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『クラウドファンディングにご参加頂いたみなさんへ』ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー佐貫小閉校記念ソング『さようならありがとう』CD化プロジェクトが、無事に終了致しましたことを報告させて頂きます。オリジナルソングを収録する事は勿論ですが、もう一つ、歌う機会がなくなってしまう『校歌』を記録する意味合いも大きかった今回のプロジェクト。学校でいつも演奏されている先生にもご協力いただき、演奏(カラオケ)も作り、子供達、保護者、卒業生にも歌唱協力頂き、完成いたしました。オリジナルソングの『さようならありがとう』の制作にも、多くの協力を頂きました。音源制作に関わってくださった、アレンジャーの大坪正さん。遠くはロサンジェルスから、ドラムレコーディングをお申し出頂いた、イズミタニマコトさん。CDジャケットなどのデザイン協力頂いた、Atelier T projectの皆さん。記録動画のご協力をいただいた、西村様。閉校イベント実行委員会の皆さん。閉校イベントでは、実際に保護者バンドを結成し、私KAZCOも、ライブ出演をさせていただき、『さようならありがとう』を含む、みんなで楽しめる楽曲を披露させて頂きました。さらに、サプライズで、KAZCOの大切なお友達であり、ボランティア活動に熱心な、声優のかないみかさんに、在校生全員へのコメントをナレーション出演頂き、実行委員の方々による子供達全員へのスライドショーに、感動のエッセンスをプラスしてくださいました。編集された保護者の皆さんも、お疲れ様でした。イベントでのライブは、想像以上に大盛り上がり。子供達は、最前列で手拍子やダンスで、元気いっぱい。在校生などの関係者だけでなく、地元の皆さんにも開放したイベントでしたので、卒業生もたくさん訪れ、先生たちとの感動的な再会も見られました。一緒にレコーディングした『さようならありがとう』も、大合唱でした。本当に、大変でしたが、やって良かった。と思えるプロジェクトでした。遠くから支えてくれた皆さん、本当にありがとうございました。記憶に残る、素晴らしい閉校イベントと、CDのお土産のセットで、関わった全員が、悔いなく閉校の日を終えられました。イベント当日に、CDは関係者全員に手渡されましたが、その他関係者の皆さんへ、ようやく、全員に発送も完了し、プロジェクト終了しましたことを、ここに報告させて頂きます。2025年の8月から始まったこのプロジェクト。応援&ご支援いただき、本当にありがとうございました。KAZCO2026/4/19



監視カメラからのお知らせで、到着を知り、急いで玄関へ。しっかり期日通り、完成品が届きました。今日は3月21日(土曜日)閉校式での関係者に手渡す予定日は、3月24日(火曜日)間に合いました。そして、ご支援いただいた皆さんへも、これから梱包作業をさせていただきます。音源のみのご支援の方々には、メールでの添付書類として、送信させていただきます。お手元に届くまで、あとちょっとだけお時間いただきます事を、お許しくださいませ。皆さんのおかげで完成した事を、深く感謝しております。本当にありがとうございました。また、閉校イベントでの様子や、手渡しした様子など、後日報告させていただきます。その投稿を持って、このプロジェクトの報告を最後にする予定でございます。本当にありがとうございました。KAZCO


佐貫小学校閉校記念ソングCDの、ジャケットのデザインを、Atelier T projectさんにお願いをしております。今の時代は、子供達の写真の使用も、許可をもらう事も難しいので、学校の風景写真と、富津市内の風景写真のみで、デザインを進めております。そして、一応、私の写真も、改めて撮りました。どんな人が作ったんだろう?って興味を持って頂いた方々に、何となく写真で人となりがわかるように、優しい笑顔で自撮りしてみました。カメラマンさんも頼めば良いのですが、とにかく、大切なご支援ですので、無駄を省いて、少しでも多くの地元の方にCDをお渡ししたいので、切り詰めて頑張ってます。予定より、少々スケジュールも遅れてますが、想定内です。4・24の閉校式には、保護者バンドと共に、KAZCOも出演します。その練習もあったり、本業のレコーディングや、自分のバンドのレコーディングも重なってきてますが、そんなドタバタを楽しんでおります。1度しかない、閉校式。そして、誰もが経験するわけでもなく、しっかり思い出に刻んで、大人になった時に、懐かしく思い出して欲しいですね。そんな特別な思い出を、大人達が力を合わせて作ろうと頑張ってます。大人達にとっても、思い出になりますね。やらなかった後悔よりも、やり切って、疲れたね〜!って笑いたい。そんな気持ちで、みんなで頑張りましょう。さて、話を戻しまして、、CDジャケットのデザインが終わりましたら、CD工場にデータ発注です。もう少しでCDが出来上がります。データのみの支援者様にも、CDの発送と同時にメール添付にてお送りいたしますので、少々お待ちいただけますと幸いです。また、進捗情報を、都度都度でお知らせします。ご支援、本当にありがとうございます。KAZCO


ミックスダウンを終え一安心子供達とのレコーディング期間は、とってもとっても新鮮で、好奇心でキラキラしが目をしたエネルギーの塊に触れる事ができました。子供達にとっても、プロの音楽機材に触れ、レコーディングする機会は、そうそう無いと思いますので、いい経験になったと思います。興味を持って、将来音楽家になる子も、、居るかしら?時間のない中で、一生懸命練習してくれた子もいて、感動しまくりの日々でした。ご支援くださった方々、広めてくださった方々、保護者の皆様、歌で協力してくれた子供達、ご協力くださった方全ての皆さんに、ありがとうございます。2/14予定通り、アレンジ、プログラミングをしてくださった、大坪正先生から、ミックスダウンしたデータが届きました。何度かキャッチボールさせて頂き、私の想像していた斜め上の音源が完成しました。そして、今日新たに発表させて頂きたいのは、ドラムのイズミタニマコトさんが叩いて下さったんです、と言おうお知らせです。当初は、私と大坪さんの二人で完結するように予定しておりました。ベーシストであり、音楽プロデューサー、映像クリエイターの立川智也さんのお仕事現場で、初めてイズミタニマコトさんと出会いましたが、facebookの投稿を見て、ぜひ参加させて!と、名乗りを上げてくださったのが、マコトさんでした。初めて会ったその時から、とっても繊細でダイナミックで、愛あるドラムに、すっかりハートの目になっていた私。そんな方からのお申し出は、感激でしかなかったです。マコトさんありがとうございました。そして、仕上がった音源をチェックの為に聴いて、感動して涙が出ました。早く皆さんに届けたいです。CDの完成まで、あと何個かのステップがありますが、まずは、音源が完成して、ほっと胸を撫で下ろしているところです。支援者の皆さん、あとちょっとです。応援いただいて、本当に感謝しかないです。また報告させて頂きますので、見守って下さいませ。KAZCO


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