闘鶏で傷つき捨てられた軍鶏達の生きる場所を作る

闘鶏で傷つき捨てられた軍鶏や人の都合で捨てられた鶏達の生きる場所を作っている目指すゴールは闘鶏が無くなること そして救出された軍鶏達(現在約200羽)には苦痛なく鶏生を全うさせること

現在の支援総額

17,002,000

113%

目標金額は15,000,000円

支援者数

2,127

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/27に募集を開始し、 2,127人の支援により 17,002,000円の資金を集め、 2025/12/05に募集を終了しました

闘鶏で傷つき捨てられた軍鶏達の生きる場所を作る

現在の支援総額

17,002,000

113%達成

終了

目標金額15,000,000

支援者数2,127

このプロジェクトは、2025/10/27に募集を開始し、 2,127人の支援により 17,002,000円の資金を集め、 2025/12/05に募集を終了しました

闘鶏で傷つき捨てられた軍鶏や人の都合で捨てられた鶏達の生きる場所を作っている目指すゴールは闘鶏が無くなること そして救出された軍鶏達(現在約200羽)には苦痛なく鶏生を全うさせること

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警察は何のためにいるのか


今日もまた「闘鶏が行われている」という情報が入りました。

場所は沖縄本島うるま市。

人数は10名ほどと少なめでしたが、

その中には若い女性や小さな子どもの姿までありました。

本当に胸が痛いです。

ファミリー観戦、どんな大人になってしまうんだろう・・・

現場の動画もあり

110番しました。

しかし、対応は冷たく、

「こんなことで通報するのか」と言わんばかりの態度。


それでも待ち合わせをして警察が来てくれました。

ところが——以前にも相談したなら

「もしかしたら捜査中だから現場には行けない」と言われ、

そのまま何もせず、見に行きもせず、帰ってしまったのです。


なぜか数分後、パトカーが現場に行きましたが、

中には入らず外で少し話をしただけで、また帰っていきました。


その後、沖縄県警に確認の電話をすると

石川署に確認をとり

「闘鶏はやってなかった」と言われました。


闘鶏を現場確認してから通報したのに。

どうしてそんな嘘をつくのか。

どうして鶏たちを助けようとしないのか。


会場の裏にはユンボもあり、

以前見た時には不自然な穴も掘られていました。

証拠を隠すなんて簡単な場所です。


このままでは、

どれだけ通報しても、

どれだけ鶏たちが苦しんでも、

誰も捕まらない。

鶏はまた殺される。


闘鶏をやる人間は変わらない。

だからこそ、警察が変わらなければいけない。


「闘鶏はやってなかった」

そう言って、現場、中を見もしないで帰った警察。

これは職務怠慢です。

命を守るために通報したのに、

その命を軽く扱うのが現実です。

そんなに軍鶏の命は軽いのでしょうか?


私は許せません。

うるま市石川署。

この現実を、どうか知ってください。

そして、声を上げてください。

もう、見て見ぬふりはやめよう。


怖いですよね

ヤクザみたいな人たくさんいて 


でも、もっと怖い思いしてるのは

軍鶏達なんですよ。


動画は、ほんの一部です

軍鶏が戦かわされているのが見えます



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