「小児ワクチンの問題点」というテーマで、統合医療クリニック徳 院長・ウィスコンシン医科大学名誉教授の高橋徳先生にお話しいただきました!・予防接種とはなにか?・メリット、デメリット・免疫システム・有害事象・おすすめ書籍 などなど内容盛りだくさんでした!ぜひ、予防接種迷っている方にご覧になっていただきたい動画となります。ご視聴はこちら(一般公開中) ↓ ↓ ↓

現在の支援総額
1,760,000円
目標金額は1,400,000円
支援者数
462人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/01/17に募集を開始し、 462人の支援により 1,760,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました
「小児ワクチンの問題点」というテーマで、統合医療クリニック徳 院長・ウィスコンシン医科大学名誉教授の高橋徳先生にお話しいただきました!・予防接種とはなにか?・メリット、デメリット・免疫システム・有害事象・おすすめ書籍 などなど内容盛りだくさんでした!ぜひ、予防接種迷っている方にご覧になっていただきたい動画となります。ご視聴はこちら(一般公開中) ↓ ↓ ↓
絵本づくりプロジェクトの毎日LIVEの中で、統合医療クリニック徳 院長・ウィスコンシン医科大学名誉教授の高橋徳先生に小児ワクチンの問題点についてお話しいただけることになりました。医師として、そして統合医療の現場に立つ立場から、・小児ワクチンをどう捉えているのか・保護者が知っておきたい視点・「選択するために必要な情報」とは何かについてお話ししてくださいます。ワクチンについて「不安はあるけど、聞ける場がない」「賛成・反対ではなく、ちゃんと知りたい」そんな方にこそ、ぜひ聞いてほしい時間です。子どものからだと未来を考えるきっかけとして、この機会をぜひ受け取ってください。◆日時:2月16日(月)18:30〜19:30 ※終了時刻が前後する可能性がございます。◆会場:オンライン( ※調整中 )◆参加無料(アーカイブ配信付き)【お申し込み】https://cyuusha.peatix.com/viewお申込みいただいた方へ配信先を共有させていただきます!※アーカイブ配信のお申し込み〆切は、翌日の2/17(火)18時半まで可能となります。高橋徳先生(ドクター徳)統合医療クリニック徳 院長ウィスコンシン医科大学名誉教授外科医としての経験と、鍼治療・統合医療の視点をあわせ持つ医師。アメリカの大学で研究を重ね、「人のからだは、愛や安心によっても整っていく」という視点から医療を続けてこられました。現在は名古屋で統合医療クリニック徳を開院し、子どもから大人まで、「その人らしく健康に生きる」ための医療を届けられています。
絵本づくりのクラウドファンディングも、いよいよ終盤に差しかかりました。このタイミングで、国光美佳先生が「想いを分かち合う場をつくろう」とクラファン応援会を開催してくださることになりました。会場は暮らしの発酵ホテル レストラン。【18:00〜|お食事・交流会】レストラン会費:4,000円直営農場の有機野菜や平飼い卵など、こだわりの素材をふんだんに使用したディナービュッフェ。食事を囲みながら、子ども・健康・暮らし・これからの社会について自然に言葉を交わせたらと思います。参加希望はDMまでhttps://www.instagram.com/hanaichiharu/【20:00〜|クラファン記念LIVE】国光美佳先生とご一緒に、絵本づくりへの想い、そして「子どもが自分のからだを信じられる社会」につながる「ミネラル食」をお話しするクラファン記念LIVEを行います。Instagram/YouTube/Facebook同時LIVE配信Facebook ▶ https://fb.me/e/5KFUPc2HaYouTube ▶ https://www.youtube.com/watch?v=iwTuY5NaQS8ご縁のある方と、同じ場・同じ時間を共有できたら嬉しいです。
前作絵本『おねつおばけ』のリターン希望をいただき、今回のプロジェクトに 追加させていただきました!「まだ読んだことがない…」という方はぜひこの機会に手に取っていただけたら嬉しいです♪『おねつおばけ』は小さなお子さんが発熱したときに寄り添ってくれる一冊。食育や健康への気づきにもつながる内容になっています。今回、制作予定の『予防接種をテーマにした絵本』のストーリーは、『おねつおばけ』絵本からつながる構成 にしていきたいと考えていますので、新作はその続きとしてセットで読んで頂けたら嬉しいです。
このプロジェクトを応援してくださっている皆さまへ。いつも本当にありがとうございます。おかげさまで、目標金額の25%を達成することができました。ひとつひとつのご支援、そして応援の言葉やシェアが積み重なって、こうして「形」になり始めていることに、心から感謝しています。今回の絵本は、予防接種について「正解を教える」ものではなく、一歩立ち止まって、身体の仕組みや命について考えるきっかけになることを目指しています。「考える時間を持つこと」「対話が生まれること」その価値に共感してくださった皆さんがいてくれるからこそ、この挑戦を続けられています。まだ道の途中ではありますが、この25%は、「この絵本を必要としている人が確かにいる」という証だと感じています。引き続き、想いを込めて一歩ずつ進めていきますので、見守っていただけたら嬉しいです。本当にありがとうございます。また進捗をご報告します。