「空手ぬちぐすい」シリーズの第3話をnoteで公開しました。今回のテーマは、剛柔流の祖・宮城長順先生が生涯を通して伝えた「ぬちぐすい(命の薬)」の心です。空手の技だけではなく、人の心を癒やす“ぬちぐすい”の精神。その原点を未来へ受け継ぐための施設として、「長順館」誕生への想いを綴りました。どうぞ、こちらからご覧ください。⇒ ぬちぐすいの心と「長順館」── 剛柔の精神を未来へ





現在の支援総額
1,946,000円
目標金額は5,000,000円
支援者数
146人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/10/28に募集を開始し、 146人の支援により 1,946,000円の資金を集め、 2025/11/27に募集を終了しました





現在の支援総額
1,946,000円
38%達成
目標金額5,000,000円
支援者数146人
このプロジェクトは、2025/10/28に募集を開始し、 146人の支援により 1,946,000円の資金を集め、 2025/11/27に募集を終了しました
「空手ぬちぐすい」シリーズの第3話をnoteで公開しました。今回のテーマは、剛柔流の祖・宮城長順先生が生涯を通して伝えた「ぬちぐすい(命の薬)」の心です。空手の技だけではなく、人の心を癒やす“ぬちぐすい”の精神。その原点を未来へ受け継ぐための施設として、「長順館」誕生への想いを綴りました。どうぞ、こちらからご覧ください。⇒ ぬちぐすいの心と「長順館」── 剛柔の精神を未来へ
Haisai Toru San, On behalf of the IRKRS and Koryū Uchinadi, I congratulate you on such a significant accomplishment and am both grateful and honored to support the Chōjunkan project. Patrick McCarthyIRKRS President 拝啓 達さんこのたびは、誠におめでとうございます。IRKRSおよび古流ウチナディを代表し、長順館プロジェクトという意義深い取り組みを心よりお祝い申し上げます。 このような素晴らしい事業を支援できることを、大変光栄に思っております。 敬具 IRKRS会長パトリック・マッカーシー
長順館プロジェクトの原点にある想いを綴った「空手ぬちぐすい」シリーズ。その第2話をnoteで公開しました。剛柔流空手の祖・宮城長順が生涯を通じて伝えた「守礼の心」。それは“強さ”と“やさしさ”の調和を重んじる、力のコントロールと心の礼節の教えです。空手の基本である「礼に始まり礼に終わる」という精神は、相手への敬意と感謝をもって日々を生きる——まさに「ぬちぐすい(命の薬)」の心に通じるものです。どうぞ、第2話もあわせてご覧ください⇒ 空手道から学ぶ「守礼の心」とは|TORU
昨日(10/29)のご支援は 17万円、おかげさまで累計 63万円(達成率12.6%) に到達しました。初日から多くの温かい応援をいただき、心から感謝申し上げます一夜明けて、ここからが本当のスタート。このプロジェクトが目指すのは、「剛柔流空手の心を100年先の子どもたちへ」という大きな挑戦です。引き続き、シェアやお声かけでのご協力をお願いいたします。皆さまの想いが、この“長順館”の礎となります。
長順館プロジェクトの原点にある想いを綴った「空手ぬちぐすい」シリーズ。その第1話をnoteで公開しました。沖縄の文化に根づいた「ぬちぐすい(命の薬)」という言葉。祖父・宮城長順が遺した「人に打たれず、人打たず、事なきをもととするなり」の教えには、まさにこの“ぬちぐすいの心”が込められています。強さとやさしさを併せ持つ空手の精神を、100年先の子どもたちへ。長順館は、そのための「学び・祈り・交わり」の拠点として誕生します。️ 記事はこちらからご覧ください↓空手道から学ぶ「ぬちぐすい」とは|TORU